台風一過のリピテーション

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権力者による権力者のための選挙という茶番イベントにつき合わされて

今回もエネルギーを大量に吸い上げられ、台風と共に過ぎ去っていた後の

この何ともいえない静寂かつ空虚な空気感はなんだろな。

まるで、この次に来る更なる大きなイベントの前触れのような。。

 

しかし、街頭であんなに嫌われオーラ出まくりで市民から嫌悪感むき出しにされてた人が

「8時だよ 全員集合~♪」のノリで瞬時に当確って、もはやギャグとしか思えない。

しかも圧倒的な数で。。。(笑)

 

 

 

 

 

 

だから、出口調査ってなんだ?

嘗て一度も答えたことないし、回答してるのは選ばれたようなお年寄りばっかりじゃないのか。

 

どちらにしろ、出口調査の結果も、開票結果も、

一般ピーポーはマスコミ発表からしか知る手段はないのだ。

 

 

それに、こんな顔も見たことない、実績も調べなきゃ知ったこっちゃない裁判官の審査など

国民に〇か×かで判定させるのもおかしな話だ。

いや、○×ではない、×のみをつけなければいけないというトリッキーな作戦。

間違って○でもつけたら、無効になるのだったな。

そりゃ統計的に無効は増えるだろうな。

 

 

国民審査、7裁判官全員を信任

https://this.kiji.is/295216012147639393

 

○×クイズかよ・・・

 

 

 

AND...

 

改憲発議、野党と共闘 首相、全閣僚再任へ調整

https://mainichi.jp/senkyo/articles/20171023/k00/00m/010/309000c

 

 

何だこの「モリカケ問題なんぞ、こうやって台風と共に吹き飛ばすんだよ」…的な威圧感。


 

今回はさすがに、

これが権力者による権力者のための「形だけの」茶番イベント以外の何物でもないことに

前回よりもさらに多くの人たちが気付いたかもしれないな。

 

 

 

 

 

 

問題は、この後に何が来るかだな。

 

ここまでして、譲れない何か。

 

そっち側の人たちは、これから何を目論んでいるのか。

 

 

 

 

経団連会長「痛み伴う改革を」

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011194661000.html

経団連の榊原会長は23日の記者会見で、衆議院選挙の結果について、安定的な政権基盤が維持されたとして、歓迎する意向を示すとともに、今後、財政再建に向けた消費税率の引き上げや社会保障制度の改革などを求める考えを示しました。

 

 

ほぅ。

大企業の大規模な不正の尻拭いにも消費税率上げて再建したいと。

 

 

   ・神戸鋼、JIS規格の検査証明書を書き換え

   https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL20HOM_Q7A021C1000000/

   ・神戸製鋼 福島第二原発の配管

   http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000112140.html

   ・リニア車両にも神鋼の改ざんアルミ

   https://this.kiji.is/293651828931953761

   ・日産、新車の出荷停止

   https://this.kiji.is/293690963292783713

   ・東芝の原発損失、虚偽記載か 数千億円、証券監視委が調査へ

   http://www.sankeibiz.jp/business/news/171002/bsb1710020612003-n1.htm

 

   まだまだあるが・・・

   大きなお友達つながりで税金使えるからだいじょーぶだろ。

   五輪招致ワイロ疑惑もお友達使ってうやむやにしちゃうのかな?

 

 

その一方で、今度は軍需工場並みに航空機産業に力を入れるらしい。

 

航空機産業、全国連携へ 政府、年内にネットワーク構築

https://this.kiji.is/291867699633390689

 政府は、地域ごとに航空機部品の一貫生産などに取り組んでいる企業群(クラスター)が全国規模で連携するネットワークを年内につくる。

 

 

 

やはり、これがしたくてしょうがないのだろうか。。

 

 

 

田原総一朗氏が、外国人特派員向けに会見。

「米国は年末から年明けに、北朝鮮に対し軍事的攻撃=戦争をするという事を政府関係者からの情報として聞いている」

 

 

 

 

 

完全に蚊帳の外に置かれて、あーだこーだと推察するしかない一般ピーポーは、

相変わらず単なる駒として利用されるしかないのか?

一体いつまで「駒役」をさせられるのだ?

 

 

 

これから年末にかけて、大きなお友達同士のいざこざに巻き込まれないようにしないとな。

 

 

 

トランプ氏、ケネディ大統領暗殺機密文書公開へ

https://jp.sputniknews.com/life/201710224208943/

トランプ大統領は21日、ツイッターで1963年のジョン・F・ケネディ米大統領暗殺に関してこれまで非公開だった機密文書の公開を許可する考えを発表した。

 

92年の法律は、暗殺に関し中央情報局(CIA)や連邦捜査局(FBI)など米政府機関が作成した資料のうち非公開分を25年以内に公開するよう義務付け、その期限が今月26日に迫っていた。

トランプ氏はツイッターに「追加情報の提供次第で」と条件付きとも取れる書き込みをし、真意に関心が集まった。ホワイトハウス高官は「これらの文書は、国家の安全や法執行上の明白な(非公開の)正当化が政府機関から示されない限り、完全な透明性の観点から公開されるべきだと大統領は考えている」と説明した。

 

 

 

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点滅する太陽?

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ここ最近、太陽が顔を見せなくなって気温も急降下の日本では気付けていないが、

今、太陽に異変が起こってるのだろうか?

ナイジェリアで、ピカピカ点滅する太陽が撮影されたようだ。

 

 

 

これは太陽?

それとも、太陽に偽装した何か?

 

 

 

 

 

 

何だろ、この現象は。。。

全く見当もつかないな。

 

 

 

月では、地下に巨大な空洞が発見されたと。

 

 

月の地下に50kmの巨大な空洞 月面基地として利用の可能性も

http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/18/moon_a_23246937/?ncid=tweetlnkjphpmg00000001

空洞があるのは、月の表側にある「マリウス丘」と呼ばれる領域。かぐやが撮影した画像には、直径と深さがそれぞれ50メートルの縦穴が写っていた。

 電波を使って得た周辺の地下構造のデータを詳しく調べたところ、この縦穴から西に向かって、幅100メートルほどの空洞が約50キロにわたって続いていることがわかった。内部は崩壊しておらず、地層などに氷や水が存在する可能性もあるという。

 

 

 

 

そろそろ、月は内部をくり抜いた人工天体(星間宇宙船)だった!説も

陽の目を浴びる時が来るのだろうか?

 

 

 

最近、米カリフォルニア州とポルトガル・スペインでは山火事が拡大し、

日本では相変わらず航空機の緊急事態や、米軍ヘリや自衛隊ヘリの事故が続発中。

 

 

 

8/12 「CAの声が震えていた」 全日空機が与圧系統の不具合で緊急着陸 けが人なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00010003-bfj-soci

 

JAL123便 1985年8月12日 羽田発伊丹行き 18時24分 緊急事態 18時56分墜落 ANA37便 2017年8月12日 羽田発伊丹行き 18時24分頃 緊急事態 18時54分羽田に緊急着陸

 

8/14 奈良小型機墜落  墜落の小型機 空中分解、ほぼ垂直に落下か

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00010002-asahibc-l29

8/15 広島発の中華航空機で異常表示、台北行き113便、福岡空港に着陸 発電機に不具合か

http://www.sankei.com/west/news/170815/wst1708150046-n1.html

8/15 アメリカン航空機が緊急事態を宣言 大阪湾上空を飛行

https://newsdigest.jp/646/amp

・8/17 陸自ヘリ、東富士で不時着 けが人なし 御殿場

http://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/392534.html

・8/17 岩国基地で海上自衛隊のヘリが大破する事故 死者はいない模様

http://news.livedoor.com/article/detail/13484710/

・8/21 マラッカ海峡で米駆逐艦が商船と衝突 5人負傷、10人行方不明

https://jp.sputniknews.com/incidents/201708214005429/

・8/25 イエメン沖で米軍ヘリ「ブラックホーク」墜落 米兵1人不明

http://www.sankei.com/world/news/170827/wor1708270007-n1.html

・8/26 4人乗り海自ヘリ墜落か、青森沖

https://this.kiji.is/274210476006737399

 

9/5 JAL:緊急事態宣言のNY行きエンジンに鳥衝突の痕跡なし

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-09-05/OVSEHX6TTDS001

9/21 全日空機が着陸やり直し、一時滑走路閉鎖 伊丹空港

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000020-asahi-soci

9/27 羽田空港でJAL機のエンジンから火か 離陸中止

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170927/k10011157991000.html

 

 

9/23 KLM機から胴体パネル落下、車直撃

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170924-00000023-jnn-soci

9/27 また航空機の落下物か、成田空港近くで白色パネル見つかる

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0927/tbs_170927_4177226237.html

 

 

10/06 北海道石狩市で小型機が浜辺に不時着 けが人なし

http://www.asahi.com/articles/ASKB67QLJKB6IIPE08M.html

10/8 宮城 小型機が離陸失敗、男性4人が軽傷 宮城の飛行場 

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22039290Y7A001C1CC1000/

10/11 沖縄 沖縄で米軍ヘリCH53炎上 「東村高江で墜落」と通報

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/155011

10/15 福井 九頭竜川に小型機不時着「急にエンジン止まった」

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E4%B9%9D%E9%A0%AD%E7%AB%9C%E5%B7%9D%E3%81%AB%E5%B0%8F%E5%9E%8B%E6%A9%9F%E4%B8%8D%E6%99%82%E7%9D%80%E3%80%8C%E6%80%A5%E3%81%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E6%AD%A2%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%8D/ar-AAttNHu

10/17 浜松市沖で空自ヘリの機影消える

https://this.kiji.is/292964801412891745

 

 

そして、今日も茨城で戦闘機から出火。。

 

茨城・百里基地の空自戦闘機が出火=離陸直前、操縦士にけがなし

https://www.jiji.com/jc/article?k=2017101800685&g=soc

 

 

スペインでも。

 

・10/17 また戦闘機が大破 事故続きのスペイン空軍で今度はF-18が墜落

https://jp.sputniknews.com/incidents/201710174193828/

スペイン空軍では数日前に戦闘機の事故が起きたばかり。12日、戦闘機「ユーロファイター」スペインの国民に祝日のパレードに参加していた際に、南東部のリヤノス空軍基地上空で大破している

 

 

トラブルは空だけに限らず。

神戸製鉄の不正が公になったと思ったら、今度は日立でトラブルか?

 

日立製の車両がトラブル イギリスの高速鉄道

http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/16/hitachi-uk-train_a_23245452/?ncid=tweetlnkjphpmg00000001

英国で16日から営業運転が始まった日立製作所の高速鉄道車両の始発列車で、技術的な不具合によるトラブルが起きた。出発が遅れて遅延したうえ、客室の天井にある空調機器から水が漏れて座席がずぶぬれになった。英BBCは「新しい高速鉄道の出発に暗雲を投げかけた」と伝えた。

 

 

 

この連続して発生している山火事や様々な事故は、果たして偶発的なものか?

スペインの山火事は同時多発的に様々な場所で発生しているため放火事件として調査中らしい。

カリフォルニアの山火事の原因も、怪しい説が浮上しているようだ。

 

 

ジム・ストーン氏:カリフォルニアの山火事は気象兵器によるもの

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52016020.html

・・・

カリフォルニアの山火事に関してネット上に流されている様々な情報(映像や住民のメッセージを含む)を調査した結果、この山火事は自然に発生したのではなく大気中で作動する兵器を使って人工的に発生させたものだということが分かりました。

山火事によって車が燃えてしまったのは当然のことです。しかし気象兵器が使われていないと発生しないような現象があちこちで起きていたのです。

気象兵器は、複数の送信機から空気中に段階的に異なるEM波を送ることでお互いに打ち消し合う衝突帯を発生させ、半導体の役割を果たす空気中で電位を落とさせます。
これはトランジスタをバイアスすることと同じ原理です。バイアス磁場を加えることで半導体は問題なく伝導を開始しますから、その時に制御されたやり方でドープ剤の添加を行います。
シリコンに添加するドープ剤はヒ素とホウ素です。空気中に添加するドープ剤はケムトレイルで噴霧されます。

強い電圧が半導体に加えられると爆発が起きます。それが稲妻です。しかし通常、気象工学及び地球工学ではこのような現象は起きないようにしています。
しかし今回は、カリフォルニアの上空で過電圧による同様の現象が多くの人々によって目撃されました。そしてそれが数々の現象を発生させたのです。

・・・

山火事が発生した時の地元住民の証言:

1. 身体に負荷がかかり動悸がした。

2.真っ青な空で 雷の音を発しない稲妻を目撃した。また周辺で多くの小さな火花が散った。

3.山火事が発生する直前に住民らの家の電子機器が故障した。またホテルの電子機器(風のない晴天の日に突然火事が発生した。付近のホテルの部屋の電子ドアが開かず、宿泊客は窓から外に逃げた。)が全て同時に故障した。


単なる停電なら電子ドアは機能します。何かが電子ドアの電気回路を遮断したのです。

同時に、ホテルでは、主電源、バックアップ用発電機、バックアップ用UPS、バックアップ用ローカル接続バッテリー予が全て使えなくなりました。さらに玄関ホールの非常灯まで消えたのです。このような被害が起きたのですから、全ての電子機器を機能停止させるEMP兵器が使われたとしか考えられません。


中略

イオン化された空気では周波数を変えると大きな変化が起きます。40khz以上の周波数になれば、表皮効果と呼ばれる電気的効果により、身体の中まで影響を受けることはありません。

 

 

 

稲妻に停電に火花か。

そういえば、8月9月の日本もいろいろと激しかったな。

 

・8/25 【大規模ネット障害】OCN、楽天証券、野村證券、SBI証券、PSN、NTT東日本などで接続障害

https://matome.naver.jp/odai/2150363418388323601

8/23 大阪北部の大規模停電 総合病院で診療中断、コンビニ閉店、電動シャッター開かない… 市民生活がマヒ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000537-san-soci

8/19 【関東大雷雨】都心で2時間に1000発の落雷観測

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000427-weatherv-soci

8/23 巨大スーパーセルも...愛知で落雷7,000回

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170823-00000036-fnn-soci

9/24 乗客のタブレットから煙 新幹線が緊急停止

http://news.livedoor.com/article/detail/13658151/

9/11 リュックから煙、山手線遅延 乗客の充電器から出火か

http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20170911000146

9/20 東海、電線で火花相次ぐ 約200件、台風18号影響か

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017092190003009.html

9/21 東海道線と東急東横線、電車の窓ガラス割れ1人軽傷

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12198-105963/

 

 

 

もし、上空で電子機器に異常をきたす気象兵器のようなものを作動させているとしたら、

航空機や地上の電子機器に影響を及ぼす可能性も否めない。

 

 

今週末、また器用に急カーブしてくるかもしれない台風に要注意だな。

 

 

 

 

 

 

 

ようやく今月、グリア博士の「ディスクロージャー」が

ナチュラルスピリットから日本語版が出版されるようだ。

これによって、少しは原因不明のままだった謎の事件も解決に近づけるか?

 

 

 

商品の説明

内容紹介

UFOについての情報公開の書、遂に邦訳! 

秘密にされてきた、UFO/ET、先進的エネルギーおよび推進システムについての事実を全面公開! 

全世界を揺り動かす衝撃の証言集。


編著者らが実施したビデオ・インタビューの記録等から書き起こされた、
軍・政府関係者、宇宙飛行士等の著名人を含む69名によるUFO/ETの目撃体験、
フリーエネルギーや反重力推進技術についての情報を明かす、直接証言記録集です。

闇の勢力により隠蔽され続けてきたUFO/ET関連情報。
その全面的な公開を求める「ディスクロージャー・プロジェクト」の推進者として名高い編著者が、
問題の本質を詳細に解き明かし、地球の危機を救うため、人類に行動を促します。

破滅か繁栄か?時間切れが迫る最後の選択

決定的な直接証拠の集成ともいえる本書には、
単なる興味本位の読み物ではない公式記録としての権威があり、
読者の世界観・人生観を根底から変えるだけのインパクトがあります。
特にフリーエネルギー・反重力推進についての詳細な情報は、
公害汚染や地球温暖化等を危惧する人たちにとって、
関係筋にその実用化を要求する行動を起こすきっかけともなりえます。

どのようにして秘密は維持されてきたのか?
直接証人69名のインタビューを収録! 


「我々は、すべてを解決する技術をすでに手にしている! 
軍と政府の関係者が詳細にわたり証言する、
闇の勢力によって巧妙に隠蔽され続けてきた瞠目すべき事実の数々。
世界は半世紀以上も前に、その根底から変貌を遂げるはずだった! ! 」

◎我々は進歩した地球外文明の訪問を実際に受けつつあり、これまでも受けてきた。

◎これは米国など多くの国において最も秘密にされ、区画化されてきた計画である。

◎これらのプロジェクトは、アイゼンハワー大統領が1961年に警告したように、
米国や英国、その他の国々で法の監視と統制を逃れてきた。

◎情報機関などにより地球外輸送機(ETV)と呼ばれている地球外起源の進歩した宇宙機が、
少なくとも1940年代以来、おそらくは1930年代頃から、撃墜され、回収され、研究されている。

◎これらの物体の研究により(そしてニコラ・テスラの時代に遡る、
人類によるそれに関連した技術革新から)、エネルギーの発生と推進力の分野で重要な技術上の大発見が行なわれた。
それらの技術は新しい物理学を応用し、化石燃料や電離放射を必要とせずに無限のエネルギーを発生させる。

◎最高度の極秘プロジェクトが、完全に機能する反重力推進装置と新しいエネルギー発生システムを所有している。
それらは、もし公開され平和的に用いられるなら、欠乏も貧困も環境破壊もない、新しい文明を人類にもたらすだろう。
(本文より)


「ETの訪問は行なわれてきたのだ。墜落した宇宙機も存在してきた。
回収された物質と遺体も存在してきた。
そして、現在政府と結びついているのかどうかは分からないが、
かつては確かに政府と結びついていて、
このことを知っている人々のグループがどこかにいる。
彼らはこの知識を隠蔽するか、それが広く知られることを妨げようとしてきた。」
宇宙飛行士 エドガー・ミッチェル
(本文より)

 

著者について

スティーブン・М・グリア 医学博士(Steven M. Greer, M. D.)

ディスクロージャー(公開)・プロジェクト,地球外知性体研究センター(CSETI)、 およびオリオン・プロジェクトの創始者。
2001年5月に米国ナショナル・プレスクラブにおいて衝撃的な記者会見を主催。
20名を超える軍、政府、情報機関、および企業の証人たちが、
地球を訪れている地球外知性体の存在、宇宙機のエネルギーおよび推進システムの 逆行分析等について証言し、
その模様はウェブ放送されて世界中で10億人を超える人々が視聴した。

全米で最も権威のある医学協会アルファ・オメガ・アルファの終身会員でもある グリア博士は、
一連のプロジェクトに専念するため現在は救急医の職を辞しているが、
かつてはノースカロライナ州カルドウェル・メモリアル病院の救急医療長を務めた。
博士には本書の他に4冊の著書があり、多数のDVD も制作していて、
地球外文明と平和的にコンタクトする方法を指導すると共に、
真の代替エネルギー源を一般社会に普及させる研究を続けている。

また,サンスクリットのヴェーダを学び、30 年以上にわたりマントラ瞑想を教えていて、
映画「古代の宇宙人」「スライブ」等にも出演するなど、 極めて多彩な活動を精力的に行なっている。

自伝
“Hidden Truth, Forbidden Knowledge"の邦訳
『UFOテクノロジー隠蔽工作』
(めるくまーる)

HP http://www.siriusdisclosure.com

 

 

 

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当分の間、コメント欄をクローズします。

 

このコメント欄は、ブログ開設当初からの読者の方々と

唯一交流のできる場としてオープンしてきましたが、

最近、すっかり掲示板と化してしまい管理しきれなくなってきたので、

当分の間クローズさせていただきます。




 

 

 

 

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「何か」のmemo 1017.10.12

テーマ:

 

☆今日のメモφ(.. )

 (*メモは記事ではなく個人用メモである)

 

 

旧いものたちの崩壊の加速度ったら。。

 

 

神戸鋼のデータ改ざん、ボーイングからトヨタまで巻き込む-Q&A

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-10-11/OXMZC16S972C01

神鋼、鉄粉も改ざんか…アルミは防衛装備品にも

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00050004-yom-bus_all

 

 

そして、まただよ。

 

炎上ヘリ、住宅から200メートル 米軍CH53、民間地で大破 沖国大墜落機の後継型

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-592199.html

 

 

大阪空港でドローン飛行か

https://this.kiji.is/290759647328781409

 

 

 

 

 

トランプの核兵器10倍発言フェイク報道はこれの妨害か?

 

 

・ホワイトハウス・インサイダー:トランプは、ラスベガスの背後を暴く予定 大統領は国民に対するなま演説で、この大陰謀を明らかにする計画

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=137058

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/171010.pdf

あるホワイトハウスの警告者が、ドナルド・トランプは、やがて国民に対するなまの演説を 行い、最近のラスベガス銃撃事件の背後の真実を暴露する計画であることを、明らかにした。 このインサイダーの明言したところによると、大統領は過去数週前から、なまの記者会見を 行う計画を立てており、その中で、9・11 を含む大きな陰謀や、ハリウッドのペドフィリア についての詳細を、明らかにするだろうという。 

http://www.neon-nettle.com/tags/911 

http://www.neon-nettle.com/tags/hollywood 

しかしこの計画は、アメリカと周辺諸国を襲った一連の自然災害による最近の荒廃のため に、中断されていた。

http://www.neon-nettle.com/tags/hurricane

 

 

 

米カリフォルニア州の山火事、ディズニーランド上空にも煙

http://jp.reuters.com/news/picture/thousands-flee-wildfires-in-california-idJPRTS1FT43

 

 

 

フルフォードレポート英語版(10/9)

https://jicchoku.muragon.com/

国防総省情報筋は、ラスベガスの虐殺とニジェールで4人の米軍特殊部隊を殺害したイスラエルの武装闘争の後、ホワイトハウス統合参謀長のジョン・ケリーは統合参謀本部と戦闘司令官を、NFL、反ファシズム主義、深層国家と徒党に対してトランプへ全員の協力を持って、10月5日にホワイトハウスに呼び込んだ。情報筋は、トランプが「これは嵐の前の静けさだ」と曖昧に言ったように、NSA長官の将軍マイク・ロジャーズと太平洋司令官の総将軍ハリーハリスまでもが招かれた。この嵐は大量逮捕、心痛かの発行、世界通貨リセットの開始の形で起こるだろう。

「嵐の前の静けさ」は泥沼が浄化されようとしていることを意味し、彼らは全くすくんで体が動かないので、我々は写真でも撮ったほうがよいだろうと、CIA情報筋は確認している。

 

 

 

 

UFOテクノロジーや超常現象に関する、何か大きな発表が用意されている?

 

 

・Inside Knowledge About Unidentified Aerial Phenomena Could Lead To World-Changing Technology

https://www.huffingtonpost.com/entry/inside-knowledge-about-unidentified-aerial-phenomena_us_59dc1230e4b0b48cd8e0a5c7

10/10/2017 

Something extraordinary is about to be revealed. Former high-level officials and scientists with deep black experience who have always remained in the shadows are now stepping into the light. These insiders have long-standing connections to government agencies which may have programs investigating unidentifed aerial phenomena (UAP). They intend to move into the private sector and to make all declassified information, and any future knowledge, available for all to see.

The team includes a 25-year veteran of the CIA’s Directorate of Operations; a Lockheed Martin Program Director for Advanced Systems at “Skunk Works”; a former deputy Assistant Secretary of Defense for Intelligence; a DoD Senior Intelligence officer who, among other sensitive responsibilities, ran a Pentagon aerospace “threat identification” program focusing on unidentified aerial technologies. And well placed and experienced professionals, from Intelligence and high academic positions, are also on board ― please see information on the Team for reference as you read.

What is going on here? Is this the beginning of some sort of trend towards a new openness on the part of the U.S. government? These people know more than any of us do, so the question of their motivation is fundamental.

It all started with award-winning platinum recording artist and producer Tom DeLonge, whose bands Blink182 and Angels & Airwaves sold over 25 million records in the 1990s. Tom spent many years studying UFOs, and essentially left his previous lucrative career to devote himself to this pursuit, using his own personal income and resources to set up an entertainment company called To The Stars (TTS). It had the goal of disseminating information about UFOs, consciousness, the paranormal and other unexplained mysteries through artistic pursuits such as fiction and non-fiction books, feature films, and television productions.

Most importantly, while doing so, Tom was gradually able to establish relationships with flag officers and other highly placed insiders in the aerospace industry, intelligence, the Department of Defense and NASA. These independent sources provided him with information about the UFO phenomenon and worked with him to develop a plan for the incremental release of this information through TTS, which would be particulary geared towards reaching younger audiences.

Like many others, I was astonished at Tom’s ability to win the trust of these impressive advisors, who at first wished to remain anonymous yet obvioulsy believed that this information belongs to all of us. I talked to Tom and found him to be serious, passionate, very sharp, articulate and highly motivated to find the truth. I understood how he was able to engage this group - he did his homework, worked very hard, was sincere, and knew how to conduct himself when meeting such people. Early on, Tom allowed me to speak with one of his advisors, which helped me understand more about his effort.

Then, in late 2016, Wikileaks published a number of Tom’s emails to John Podesta, which revealed the names of some of these sources. Among his advisors were two generals: one was a commander of the U.S. Air Force’s research laboratory at Wright-Patterson Air Force Base and responsible for managing the Air Force’s $2.2 billion science and technology program; the other was the Special Assistant to the Commander of Air Force Space Command at Peterson Air Force Base. As devastating as this was to some, it established for those who doubted him that Tom was indeed telling the truth about his high level contacts.

Tom’s plans for TTS were delayed at this point, but he persevered. Subsequent delays have been out of his control, but everyone involved agrees with the necessity for a gradual release of information. “I think they really do want us to know. I really do think they do. I do, at this point, feel like it’s going to be a tough thing to swallow for people and I think there are elements about it that people are not ready for,” Delonge told George Knapp, the chief investigative reporter for KLAS TV in Las Vegas and weekend host of Coast to Coast AM.

 

Fast foward to the present. Now, these early advisors have mostly receded to the background and Tom has moved on to something even bigger. He has assembled a new team of collaborators and created The To The Stars Academy of Arts and Science(TTS/AAS), for which he is President and interim CEO. The Academy includes three synergistic divisions: Science, Areospace, and Entertainment. The Public Benefit Corporation is seeking to serve the public good through exploring “the outer edges of science and the understanding of phenomena,” and making all of it public.

On Wednesday October 11, at 9:00 AM PT and 12:00 PM EST, the team will launch the new initiative at an event to be live-streamed from Seattle. Tom will introduce his colleagues and explain the intentions and purpose of the new company, and its need for public support. To tune in, or to watch it aftewards, click here.

According to a TTS /AAS statement, it’s team members who have been “operating under the shadows of top-secrecy for decades” believe that “there is sufficient credible evidence of UAP that proves exotic technologies exist that could revolutionize the human experience.” The Science divison will conduct the research, which will also include consciousness, engineering space-time, brain-computer interface, genomics, and creating a database of supranormal experiences. Aerospace will apply the science to create “next-generation energy and propulsion concepts for transportation and spaceflight that could forever change movement across land, water, air”, and Entertainment will offer “informative storytelling that provides insight into the journey and provokes curiosity in the profound yet unresolved mysteries of the world.”

On Oct. 4, I had the privilege of sitting down with Jim Semivan (TTS/AAS Vice President Operations), Harold Puthoff (Vice President Science and Technology), Christopher Mellon (National Security Affairs Advisor) and Luis Elizondo (Chief of Security and Special Programs) for a four hour meeting in Washingon DC. (I have known Hal Puthoff for many years, and worked with Chris Mellon previously for another HuffPost story.)

Hal Puthoff, who has spent over five decades publishing papers and advising government agencies on leading-edge technologies, explained that “these days, science fact is outstripping science fiction. We scientists are beginning to take seriously such ideas as warp-drive spaceflight right out of Star Trek, the high probability of extraterrestrial intelligence, and the realization that most of what will constitute the science of the future is well beyond our present comprehension. Given that the observation of anomalous aerospace phenomena in our skies might, in principle, incorporate elements from all three, it’s an irresistible challenge beckoning to be addressed.”

 

At the meeting, I was given information on background and shown some revelatory documents and data off the record, some of which will eventually be made public. I was especially curious to meet Luis Eiizondo because he ran a program at the DOD involving the study of anomalous aerial threats. Luis had resigned this position literally the day before we met. I was able to verify who he was and what his tasks were at the Pentagon. He received the highest commendatons from his superiors. I learned that important unclassified data and documentation is expected to be released through the Academy’s on-line Community of Interest (COI) in collaboration with the US government, which will be set up soon.

Luis told me that among several portfolios he managed, he found the issue of unexplained aerial threats and related phenomena to be particularly interesting and perplexing. “Unlike the other efforts that many people in the Pentagon knew I was associated with, the topic of aerial threats was a much more limited audience that few had any idea I was part of, with the exception of a select few individuals,” he said.

I asked him if these unidentified objects were considered to be threats. “They did not exhibit overt hostility,” he said. “But something unexplained is always assumed to be a potential threat until we are certain it isn’t.” I find it highly significant that Luis Elizondo is moving from this Program buried within the DOD into the private sector. “From our observations, my opinion and that of others is that the phenomenon is very real. On the bright side, I believe we are closer than ever before in our understanding of how it operates,” he told me.

Following the meeting, I spoke to Stephen Justice (Aerospace Division Director), who recently retired as a Program Director for Advanced Systems at Lockheed Martin after a thirty-one year career in the Skunk Works.  “How dare we think that the physics we have today is all that there is,” he said, referencing this as an important message he learned from his father. “Let’s pick at those boundaries and figure out what we don’t know. Let’s remove the artficial constraints, the assumptions we’ve applied to things, and look for opportunity.” The opportunity here, as he sees it, is to “stand in the future and look back.”

Regarding UAP, he told me that since so many smart, credible people have seen them, he has concluded they must be real. “That means it can be done - these unusual flight characteristics can be done. So how do you do it? I want to dig into how you do it. It can be done!”

For example, one objective is to harvest the technology to build a vehicle that will allow for almost instantaneous travel through land, air, oceans and space, by engineering the fabric of space-time. Such a vehicle could also float, like something from science fiction. Steve says we have had glimpses of the science that could make this possible. It is not outside the realm of possibiity, if the necessary resources are in place.

 

 

Everyone I spoke to has some kind of unique relationship to or profound interest in “the Phenomenon” (UAP), and their own sense of a path forward. Jim Semivan joined the CIA in 1983 and retired after twenty-five-years. “I have come to realize that the Phenomenon is curiously multifaceted, exasperatingly complex and appears to exist both in our consensus reality and in another unknown space,” he wrote in an email to me after we met. “Perhaps, if we are very lucky, someday we may understand its ultimate purpose.”

Jim states that the planet seems to lack an organization that has the necessary funds to explore the Phenomenon in any detail and for a sustained period of time. “TTS/AAS hopes to raise enough money through its public offering and through expected profits from its entertainment and aerospace divisions to fund research into the Phenomenon and related exotic technologies for global consumption. Imagine a global, transparent, research organization tackling ideas that most scientists today will not entertain for fear of ridicule, involving young scientists from around the globe.”

I now understand the strong argument for taking this work out of government, where the priorites are different, funding is not available, and where this topic is such a hot potato that no one wants to touch it. Personal ideology and even religious fundamentalism lead to ridicule and efforts to suppress these investigations. We all know the limitations of the current system, even though some on the inside have worked hard to change that.

Chris Mellon served as Deputy Assistant Secretary of Defense for Intelligence for two administrations and early in his career drafted the legislation that established the US Special Operations Command at a time when terrorism was not yet on the radar. He sees similarities between that and the present situation in terms of a lack of awareness of a major problem and a need for change.

“This is another case in which the system will not repair itself and people outside of government need to take action for breakthroughs to occur. This team has the skill set to process information others avert their eyes to and turn it to the advantage of the nation and the world.” 

For many Americans, the US government is the only entity that can speak authoritatively on these issues. That will need to happen eventually if the current stalemate is to be broken. But does the movement of this knowledgeable, well-connected group out of the official world into a public company mean that government is beginning to relent? Who else might be waiting in the wings to participate? Could this endeavor be a catalyst for greater government openness?

The inspiration, the vision, and the excitement about the possible breakthroughs that this new venture offers are infectious; the intentions are of the highest order. Accomplishing the task is a mammoth - but it can be done. The TTS Academy intends to release game-changing information of the type interested people have been seeking for a long time. “The fact is, we might not necessarily be alone,” Luis Elizondo says. “Now is the time to move forward and try to answer some of life’s deepest mysteries.” This is not going to happen if we stick with the status quo.

Stay tuned for more.

 

 

 

バシャール:交流の開始

https://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12318805061.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----viva-bashar_12318805061

高次的存在や精霊は、私達の存在を知っていますし、私達を”見る”事ができます。しかし私達には彼らを見る事ができません。私達の波動が遅すぎて、彼らを視覚する事ができない事を彼らは十分承知しているのだと、バシャールは話しています。

 

私達の波動がある程度まで上昇してくると、次元と次元が重なり合った状態で異次元を”見る”事ができるようになります。もしも”重なりあう次元”を突然見る事ができたとしたら、きっと非常に驚く事になるでしょうとバシャールは話しています。なぜならば、99%の空間には『必ず』何かしらの存在がいるからなのです。

 

私達の五感はどんどん研ぎ澄まされています。異次元の存在を目の端で捉えるようになったり、ハッとした瞬間に『何か』を見つけるようになります。が、怖がる必要はありませんとバシャールは話しています。彼らはいつも貴方達の直ぐ側を行ったり来たりしています。もしも貴方が彼らの存在に気がつくようであれば、彼らも貴方が気がついた事に気がつくはずです。そうしたら彼らもちゃんと貴方に応えてくれるようになるので、そこから交流が誕生してゆくようになります。

 

 

 

・”重なりあう次元”

・déjà vu

・意識・素粒子

・超対称性粒子

 

 

 

 

 

https://www.coasttocoastam.com/article/2017-uk-crop-circle-season-begins

 

 

http://www.cropcircleconnector.com/2017/suttonhall/suttonhall2017a.html

 

 

 

 

The Shuway-mas 遺跡(サウジアラビア、ハーイル州南)

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