どーも、カワノです!


さっき、家の前のコンビニ行ったら、ファッション雑誌を目にしました。


近頃は、全然読んでなかったのでどんな感じなんか、数冊をパラパラ。


読んだ感想は、おしゃれな人ばっかりだなと。


読みながらふと僕は、思いました。


何を目的に僕は、雑誌を読んでるんだろ?




16.17の頃の僕は、ぼーっと雑誌を眺めながら「おしゃれだなー」と見てました。



今の僕から過去の僕に言えることは、


「ただ眺めるだけで、何も考えずにおしゃれにはなれんぞ」以上。


というより、何も理想像がなかった当時の僕には、あれが精一杯だったのかなと。


星の数あるおしゃれなスナップのサンプルの中から、


この色には、この色合うんだな、
このアイテムには、このアイテムが相性いんだなと


とりあえず真似して着てみることを繰り返す中で、これにこれをプラスしたらもっとおしゃれかも?って感じで、点でしか存在してなかったテクニックが結び合って、線になっていき、さらに漠然としていた理想像が「僕は、こんなファッションの系統が好きだな」と彫刻を削るかの如く、荒削りだった理想像が、はっきりとしたものになってゆくんだろうなと。







だから、僕は点で存在してある知識を集める為にファッション雑誌やファッションサイトを見るんだろうと。


点の知識をどういう線に描いていくかは、1人1人の考え方、好みが強く影響していくのかなと。


そして、具体的な理想像が見えてくることで、この世にばら撒かれてる色々な情報の中からどんな知識が必要なのかの取捨選択が細かく出来てくるんだろうなと。






ファッションだけじゃなくて、仕事とか、恋愛とか、人生全般に通ずることで、

今の自分には、見えない事、考えつかない事もほんの小さな色々な経験他者の考えを聞いて行く中で、見えていくんじゃないだろうかと。








最後に…

知識が増え、自分の好きな理想像が固まっていく中で、無意識の内に自分の価値観に固執して、どんどん型にはまっていくのは、ナンセンスだと(笑


自分の中で考えるだけじゃ、何も新しい考えや物は、生まれん!


自分の考えだけじゃなく、他者目線の情報(他者の好みから集めた情報)を頂くことで、それが新しい刺激となって、新しい考え方や物が生まれていくんだろうなと。






殻に閉じこもるんは、あかん。




カワノ ケイタ


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どーも、カワノです!




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右の男、一年前の僕です(笑






それは、どうでもいいとして(笑

最近、知り合いの方と


「若い頃は、色々なテイストの服着てみて、その後広い選択肢の中で、自分のスタイルを確立していけばいいじゃん」みたいな話をしてました。


その話をしながら、しみじみ体験もしないで喰わず嫌いってのは、よろしくないなと。


例えば、僕は、ティンバーランドのあのオーソドックスなモデルが嫌いだ。価値を感じない。


だけど、履いたこともない僕が、価値がないとか言うのは、ちょっと違うなと…


それは、僕が履いたことないから価値を知らないだけなんじゃないかなと。





要約すると、


やる前から、つまらんやろとか、何も変わらんやろとか言いよったらいつまでも何も変わらんつまらん男になるだけじゃん!


って事です。


服でも、旅行でも、やってみたら着てみたら、ちょっと前と考え方が変わるかもしれん。それでやっぱ嫌いやったり、何か違ったらそれはそれでいいやん。








とりあえず、喰わず嫌いが1番あかん‼︎



カワノ ケイタ


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どーも、カワノです!



前回の記事↑



前回の記事を書いてて、思った。




自分の主張を捨ててみることで、


より早く他者からおしゃれに思わるんじゃないかなと!


具体的に言えば、自分の好みよりも他者の意見「今日の服装かっこいいね、かわいいね」と言われた時の系統の服をワードローブに強く反映させてみる。



そうすることで、その他者からおしゃれだと思われるかなと。


でも、おしゃれと感じる服装は、100人いれば100通りの好みがありますし、結局の所、誰におしゃれと思われたいかをはっきりさせることが大事なのかな~と…




おしゃれと言われたい他者の意見と自分の好みのファッションを上手く落とし込めた時、「自分の好みかつ他者からおしゃれ」と思われるファッションが始めて完成するのかなと。

言葉では、簡単だけど、まだ僕の道のりは長そうです(笑






最後に…
僕は、全員とは言えないけど大学生のファッションが嫌いだ。1人1人、多少違いはあれど男は、チェックのシャツやパーカーにジーンズ、チノパンにスニーカー。女は、膝上10cmのふわふわしたスカートが多い様に感じる。恐らく嫌いな理由は、1人1人のこだわりを感じないから。


だけど、大学生から言えば、

「てめぇの意見なんてどうでもいんだよ」が本音だろう。彼ら彼女らのファッションに大切なことは、周りの仲間達から浮かない事と気にいってる女の子、男の子に変なファッションと思われないか辺りじゃないかなと。


大学生にとって、ファッションってのは、自己主張による満足を覚える物ではなく、仲間内で浮かない、異性にモテる為のツールでしかないのかなと…


だけど、異性にモテることに関して言えば、彼ら彼女らは、とても的を得たファッションなのかなと。


僕には、到底できませんわー。


もはや、我慢の域に達する(笑






カワノ ケイタ

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どーも、カワノです!夏ッ!


僕は最近よく、努力の仕方について考えることがあります。


ただ頑張って何かしてれば、他人からは努力してるように見えるでしょう。


だけど、具体的な目標があるのならその目標像に向かった努力が必要だなと…




例えば、短距離走が早くなりたい人がいたとして、その人は練習では、長距離走る練習をしているという感じです。


この人は、短距離に必要な筋肉トレーニング、短距離の走り込み、フォーム改善などをした方がよっぽど効率良く、目標像に近づけるかと…








ということは置いといて、
今日の本題です。


何をすれば効率良く「おしゃれ」に近づくことができるか?



ここからは、完全な僕の自論なので「そんなこと分かってるわー」って方飛ばして下さい☻



⒈雑誌に載ってる有名人、映画の中の役者、周りにいるおしゃれな人を目標像に立てて自分は、どういう方向性の服をきたいのか(理想像)はっきりさせる。(僕の経験上、「この服が着たい」からアイテム集めを始めるとワードローブのまとまり全然なしになり、結果「合わせる服がねぇわ」で終わる)



2.その目標に近づく為に必要なアイテムはどんなか、どんな髪型にすればいいか考える。後は、必要なアイテムを買い足して
行く!美容室で髪をやってもらう!

はい、オッケー!


これが僕の経験上導きだした近道です。







まぁ、ここで鏡を見て、恐らく問題が出てくる。


「あら、ぜんぜん決まってない(笑」と。


恐らく自分の服のサイズが全然分からず、変な感じに。もうサイズは、色々着て経験値積んでいく中で学んでいくしかない。



あと、結局カワイイな~カッコいいな~と感じるファッションをしても、理想としている人と自分の顔や体型が違うから似合うともかぎらない。自分に似合うファッションも色んなテイストの服を着まくって、トライアンドエラーの中で模索していくしかない(笑


僕は、好きな服はハッキリしてますが、今だに自分に似合う服はわかりません(笑











最後に…


結局、おしゃれになるってのは、時間かかる。

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カワノ ケイタ



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 hat       banal Chic bizarre







どーも、かわのです。


夏は、とりまこれを被っていこうと思います。





カワノ ケイタ



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