どーも、カワノです。
長らくお休みをいただいておりました(笑
これからは、少し時間も出来たので記事もっと上げていきます!
僕の会社には、こだわりがあっておしゃれでかわいいA先輩がいます。
僕からしてみれば、もう弱点なしの会社1番のモテるお方だろうなと。
そこで他の先輩に「やっぱあの人が1番モテるんですか?」と聞いてみたら、「いや、あの人よりもモテる人おるよ」と即答ッ。
まじっすか、弱点ねぇと思ってたとこです。
そのNo.1モテるB先輩を教えてもらう。
僕が見た感想は(外観のみで)、
どちらの方もかわいい。そこは変わりない。
違ったのは、ファッションと髪型。
Aさんは、見た瞬間「自分はこのブランドの服が好き!このアーティストが好きってのがぼんやり分かる感じで万人受けというより好き嫌い出るだろうなー」と。に対して、Bさんは「miniとかsoupの雑誌で見たことあるような…万人受けするんだろうな」みたいな。
もうこっからは、結局僕の独自視点ですが…
Bさんに好みがないとは、言いません。
Bさんは好きでそのファッションをしてるんだろうなと。
だけど、なんだろう。
私は、他の人がなんと言おうと私は、これが好きって「こだわり」みたいのが感じられないから「モテ線おっけーです」で僕のBさんに対しての興味はそこで終わっていて。
Bさんからしてみれば「あんたみたいな変な男の意見なんて聞いてないよ」って話で(笑
ほんま最近、ファッションって突き詰めるとこ結果、異性の目線を気にしてるなと。
そこで僕が大事だろうと思うのが、「自分はどんな異性に受け入れられたいか?」ってことで。
結果から見ると、さっきのBさんのファッションは、僕みたいな少数派の男はあきらめてる(捨てている)訳で。
逆に僕のファッションってのも、より多くの人がいる層の女性に受けるのは諦めていて。
もうこれに価値観の相性とか加わってくるんだから、複雑ですね人間関係(笑
最後に、
自分のこだわりを折ってまで、服は着たくない。
折れたその瞬間から、ファッションは自分の物ではなく、他者の物になってる気がする。
これが文中に出てくる雑誌っす↓
おわり。
カワノ ケイタ
Instagramやってます↓↓↓
アカウント名 kawanokeita
フォローの方お気軽に^ ^
ブログの方もお気軽にコメントしていただけるとありがたいです!
















