どーも、カワノです。
さっき思いついたのですが、ワードローブには2つの部類の服が存在してるんではないかなと。
まず、1つ目は、比較的長い期間ワードローブに存在する服。
これは、恐らくデザイン(色、形、素材)がベーシックなもの。
僕の手持ちで言えば、チェスターコートやトレンチコート、コンバースのハイカット、黒のウイングチップシューズ。全部無地です。
2つ目は、その年の春夏、もしくは秋冬と短い期間しかワードローブに存在しない服。
これは、その時、流行ってるアイテムなど時代性が強いもの、その時の自分の好みが強く出ると思います。
流行り物で言えば恐らく、来年の夏には、tevaのサンダルを履いてる人は少なくなるんでしょう。
実際、今、街でNBのスニーカーを履いてる人を見かける率は少し前と比べると減った気がする。
この記事書いてて思ったのですが、服ってのは一瞬が大切なのかなと。
いくら長く使えるなと感じるアイテムを買った所で、結局自分という人間が時間の経過毎に考え方や好み、体型が変わっていっちゃいますからね~
後先考えずに自分が今、「最高だなこれ‼︎」と思える服を買った方がいいのかもなと。
今の自分が、好きだと思える服。
今の自分に似合う服。
服好きってのは、必然的にお金かかりますな(笑
でも、働くモチベーションにもなってるからプラスマイナスゼロってことで、今日は終わりです!
最後に…
Reebok PUMP FURY DMX
まだ、手放すことは考えてないけど、何か今履きたい気分ではない。たまに、ハンバーガーが食べたくなるみたいに気分転換に
履くぐらいですかね。
今、考えたらこんな曖昧な立ち位置の服もあるからワードローブには3種類の服があるっちことになるのか。
もう、いっそのことそういう線引きすること自体必要ないのかも…
では、また!
カワノ ケイタ
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