パパの児童書 -243ページ目

東京へおでかけ 新大久保編

築地から


夕飯を食べるために


新大久保のコリアンタウンに 車


向かいました

パパの児童書


こちらのスーパーで


生マッコリ、インスタントラーメンなどの食材を購入しました


海外の旅行先でスーパーに行ったような気分にひたれます




そして夕飯は、松屋 さん


パパの児童書

下の写真は、イカの炒め物で


結構辛いです


パパの児童書

そして


定番の鍋、カムジャタンを食べ


最後は、「おじや」にしてもらい


大満足 (写真は微妙ですが・・・)


パパの児童書

今回で


松屋さんに行くのは3回目


最初は辛くて、ぴーぴー言ってた子供たちも


段々慣れてきて、もりもり食べるようになりました




この後、池袋に立ち寄り


たっぷり食べて遊んで


栃木に帰りました




いやー東京ってホントいいですね~


皆さんはどんな週末をお過ごしですか?

東京へおでかけ 銀座・築地編

上野から銀座に移動し


いつもの通り


国際フォーラムの地下駐車場に車をとめて銀ブラしました


パパの児童書

銀座コインのショーウインドに


これまた、いつものように子供たちは張り付いて


小判や古銭を眺め


パパの児童書


お昼を食べてから


おもちゃ屋さんの博品館に行き


それから


歩行者天国の中央通りを歩きました




すると


日テレ、TBSなど、色々なテレビ局が


街頭インタビューをしており




近くを歩いていると


スタッフさんから


声をかけられました




スタッフさん  「すみません・・・ちょっといいですか?」


わたし      「はい・・・」


スタッフさん  「学生時代に、親が作ってくれたお弁当で印象的なモノはありますか?」


わたし     「ありません」  スミマセンが即答で断ってしまいました




その質問を受け、私の頭に浮かんだのは


妻が作ってくれたお弁当のことでした




ある日、会社でお弁当のフタを開けると・・・


なんと


ごはんの上に鮎の塩焼きが一匹、のっていた


ということです・・・ホントびっくりしました




もちろん、スタッフさんの質問の趣旨と異なりますし


まして、公共の電波でそんな話を出来るわけもなく


残念ながら、テレビ出演はなりませんでした



それから


児童書専門フロアーのある



教文館に向かい


パパの児童書


何冊か児童書を購入しました


(教文館については別の機会に書きますね)




それから


HIDEMI SUGINO(イデミスギノ)で


ケーキを買って


車の中で、食べました おいしい


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やや、お酒の香りが強いのが特徴です


大袈裟かもしれませんが


これまで食べたケーキの中で一番印象的で


おいしかったです




ちょっと写真が暗く


わかりにくいですが築地です


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着いた時間が遅くて


目的のお店は閉店してたので


まちかどで、玉子焼き 玉子焼き を立ち食いしました




それから


次なる目的地・・・


新大久保へ bell




東京へおでかけ 上野編

昨日は東京へ家族で出かけました car*


いたるところに東京マラソンの看板が立っており


準備万端といった感じでしたね


パパの児童書

上野駅前に車を停めて


東京国立博物館 に GO


本館を見学しました




我が家の次男は美術鑑賞が苦手で


入館するとすぐに


頭に湯気が立ち もー、がまんならん


となっていまいます




毎度のことですから


なだめすかして


1時間半くらいで


ちゃちゃっと見学しました


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それから


上野公園をアメ横方面に歩き


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小松宮親王像付近では


早咲きの桜が咲いていました


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広々として、気持ちいいですね


上野動物園には「間もなくパンダきたる!」の看板があり


今年の花見の時期はゲキ混みなんでしょうね


パパの児童書


ブラタモリに出てきた


清水寺に立ち寄り

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それから


お馴染み西郷さんの銅像に




子供たちは


あたま大きいねー


と感心することしきりでした




親としては、ここまで来て


そこに注目するかあせ


といった感じですね




締めは


JR上野駅前の


大きなおもちゃ屋、ヤマシロヤ に寄って


銀座に向かいました GO

青いカモメ ウラジミール スクティーナ・文 オイゲン ソプコ・絵 いずみちほこ・訳

お母さんの悲しそうな表情を見た


主人公の少年は


なんとか笑顔を取り戻そうとします


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その為には


カモメがいいらしい、青いカモメなら


なお更、結構ということで




青いカモメを探しに出かけますが


最終的に


青いペンキを使って、青いカモメを作り


結局そのカモメを見たお母さんは・・・


大爆笑 爆笑




めでたし・・・


となります


笑いって素晴らしいですね


ということで、よろしいでしょうか?


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いたずら きかんしゃ ちゅう ちゅう バージニア リー バートン・作 村岡花子・訳

私も


幼い頃、親しんだ絵本です


この絵本をお持ちの方は多いのではないでしょうか


パパの児童書


主人公の機関車「ちゅう ちゅう」が、暴走し


ふるい線路に迷い込むシーンが


子供の頃の私には、何故か印象的でした




大人になって読み返してみると


改めて、「ちゅうちゅう」の暴走ぶりに驚かされます  ケー100ぶーん


いいのか ガーン そんなのありか え゛! ある意味何でもありです




ところで、このブログを書くにあたり


本の表紙を見てみると


「赤毛のアン」でお馴染みの


村岡花子さんが訳していることに


遅まきながら、気がつきました




いたずら きかんしゃ ちゅう ちゅう の初版が1961年ですから


私が生まれるよりも前です




訳本でありながら


これだけ長い間、読み継がれているのは


村岡さんの訳に負うところもあると思います




ちなみに


我が家には洋書もあり


この本には、英語と日本語の読み聞かせCDもついています


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