生理痛の治療開始〜ミレーナ② | My Diary

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低スペック・デブス・コミュ障で、孤独に過ごしてきましたが、約8年の婚活の末に、なんとか結婚できました。

現在は、発達障害で凶暴な子どもの育児に悩み中です。

生理痛の治療についての続きです。

予約していた当日に、
何も気にすることなく婦人科を受診しました。

既に治療についても先生と話をしてあったので、
特に話もなくすぐにミレーナを入れることに。

入れるときには、痛みはありましたが、
我慢はできるレベルでした。
ラミナリアを耐えられて先生や助産師さんに
驚かれた経験があるので、
自分は子宮系の痛みは感じにくいのやと思っていました。

ミレーナの装着が終わり、
少し待って診察室で先生とお話。
そこでも、違和感があるかも、少量の出血は続くかも、
程度の話しかなく、
簡単に終わって良かった〜!
という思いしかありませんでした。

下腹部が重いような痛みはありましたが、
すぐに良くなると思っていました。

でも、地獄の痛みはまだまだこの後からでしたしょぼん


続きはまた書きます。