この時間からは
文字だけの、
記事を書いて
居ます。
理由は、楽
だからです。笑
🐫🐫
アレで、しょう?
今夜、怖い話し
最後まで書くと
思ったでしょう?
ま、世の中ね?
そんな甘くは
無いですよ?笑
と、いうかさあ?
私は書くのが、
亀だからねぇ?
後、一記事も
書いてたらさあ
明日に成っちゃい
ますよ!笑
まあ、話し
変わってね?
私は別に、
運命論者では
無いですけれど。
人の未来って
或る意味、
決まっているとは
思うんですよ。
簡単に言うと
さあ?
雨の日に、
傘を指さずに
外に出てたらさあ
必ず濡れるよ
ねえ?
それはまだ、
家の中に居る時
から決まっている
ことでしょう?
つまり、
物凄く近い未来は
予見されている...
予見が出来る
よねぇ?
それが、さあ?
何十年も後なら
分から無い
と、いうのはさあ
何か違う気が
するワケですよ。
よく、ね?
予言された未来の
例え話しに、
列車に乗る例が
引き合いに、
出される
でしょう?
つまり、あなたが
列車に乗って居る
初めて見る景色が
次々と現れる、
しかしその景色は
ずっと以前から
存在していて、
あなたがそれを
知らないだけ
ですわな?
つまり、未来は
それと似ている
気がするワケ
ですよ。
未来は、ね?
変えられ無いと
思うんですよ。
出来ることは、
それに対処する
ってことだけだ、
と思うワケです。
ですから、ね?
空が落ちて来る事
まで考えて
対処する方法...
準備をして置く
ことは満更、
悪いことでは
ないんじゃない
ですかなぁ...
あゝもう、
夜も更けて
きましたねぇ?
どうか、
あなたに今夜
善き夢が訪れます
ように、おやすみ
為さいませ🌠
また、明日🌈
「なあ、ワトソン
君...君は靴を、
汚しただろう?」
「ホームズ!
何故それが、
分かるんだい?!
私は、たった今
ここに来たばかり
で、ホームズ!
君は後ろを向いて
いるのに何故?」
「あゝそれはね?
ワトソン君、
昨日は雨が降って
いただろう?
それで君は僕に、
明日、郵便局に
行って来ると、
言ったよね?」
「言ったさ、
それが何だ?」
「あの郵便局の
前は雨が降ると
直ぐに水溜りが、
出来るのさ...で
君は案外、そう
いう事を気には
しないだろう?
だから、きっと
水溜りにの中に
靴を入れちまうと
思ってたのさ。」
「こりゃあ、
ホームズ!君は
占い師にも、
成れるな!」
「占い師ねぇ...
それも、良し。
どうだい?
ワトソン君?
探偵を廃業したら
二人で占い師を、
やらないかい?」
この二人の会話
完全に私の創作
だと思った?
実はコナン・
ドイルの作品の中
に、実際にある
会話なんですよ😝
だから、会話が
ドイル調そのもの
でしょう?笑