デブらんダイエット情報の紹介と我輩の気ままな雑事

デブらんダイエット情報の紹介と我輩の気ままな雑事

タイトルの通り、主にダイエット関連の紹介と気になったことや愚痴などをダラダラと記載していこうかと

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こんにちわ


我のブログを読んでくださっている皆様へ


誠に申し訳ありませんが、諸事情により
今後更新することが出来なくなりましたので
ご報告いたします。


短い間でしたが、お読みいただきありがとうございました。

こんにちわ


お風呂上がりにする脂肪燃焼促進ストレッチ


前回のお風呂で温まった体に水をかけた後に

実施するストレッチのご紹介になります



①ウエストを細くするためのストレッチ(腰回し)

両手を腰において足は肩幅に広げてください。


左右交互に腰を横に突き出してくの字に20回曲げる


次に、円を描くように右回しで20回腰を回したら、
今度は逆の左回しで20回腰を回す。



②すらっとした脚を作るためのストレッチ(足伸ばし)

洗面台やイスに片足を乗せます。
(適度な物がなければ20~30cmくらいの高さが

 あるものに足を載せて下さい)


つま先を手前に倒して、足の裏を伸ばします。


乗せた足の「足首~足の付け根」まで擦り上げます。


※こするといっても痛くならない程度で。
  人によっては結構大変らしいです。

  無理はしないでください


③二の腕のたるみをとってほっそりストレッチ!

右手で左脇の下をつまみます。


左側の手のひらを天井の方に向けます。


小指を後ろに押し出すイメージで肩を外側に回します。


次に小指を前に押し出すイメージで肩を内側に回します。


これを左右それぞれ5回づつ行います。


申し訳ありません。
上記の「小指を後ろに押し出す」などの意味が我には
理解できなかったので記載されていたままにしてあります。
図解などもなかったので。



④お尻のたるみを伸ばしてヒップアップストレッチ!

あお向けになって横になります。


右足の膝を両手で抱え込み、おしりの筋肉を伸ばして
そのまま10秒間キープします。


今度は逆足の左を抱え込んで同じように10秒間キープします。


お風呂とはいってもこれは結構気が引けるかもしれません。

またスペースが足りないかもしれませんので、椅子などに

座った状態で膝を抱え込んで実施するというのでも問題は

ないかと思います。



⑤太ももの血流を良くして老廃物を流すストレッチ!

床に手を着き、さらにひじと膝をついて、四つん這いになります。


その後、手のひらと足の裏を床につけて腰を上げていきます。


足が伸びきったところで、ゆっくりと3回呼吸してください。



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湯船にしっかりつかって体を温めると交感神経と
副交感神経のバランスが良くなって痩せやすい体
になるそうですが、湯上りに体に水をかけることで
褐色脂肪細胞が活性化され、更に痩せやすい体作り

ができるそうです。


その上、縮こまった筋肉をストレッチで伸ばして
ほぐすことにより、血流も良くなって疲れも取れる
とのことです。


寝る前のお風呂、ストレッチを毎日繰り返すことで、
燃えやすい体ができあがっていくそうですよ。


燃焼系サプリなども使うことで、他の人とは全く違った
ダイエット法になり、より効果が期待できます。

こんにちわ


お風呂のダイエット情報を調べていたら
気になる情報を見つけました。


一般的に
お風呂で体が温まってほぐれている内
筋肉を伸ばすことは、筋肉の疲れを取るためにも
効果があります。


お風呂上がりにストレッチをすれば、寝つきも良くなり
血流も良くなるので、疲れが早く回復します。


ただ、ダイエットが目的でストレッチをする場合
湯船から出た後に、すぐお風呂を出ないで、
あることをすると、褐色脂肪細胞が刺激されて
痩せやすい体
を作ることができるそうです。


それは
お風呂上りに、一度体を冷やせば

代謝がアップする!
ということだそうです。


一度冷やすことで“褐色脂肪細胞”が刺激されて、
体温を上がる
ためだそうです。


そこで、
お風呂で温まった身体を一度冷やす時の手順と、
そのあとストレッチのお話になります。


まず、お風呂上りに冷やす時の手順ですが、
心臓に遠い部分から少しずつ冷水をかける
ということです。


いきなり冷たい水を頭からかぶったり、
身体にかけたりしないでください。

体にも悪いです。

修行僧ではないので無茶はしないでください。


足の裏→ひざの裏→わき→背中→股間


といった順序で少しづつ体の中心に向かうよう
にかけていきます。


冷水といってもそんなに冷たい水でなくても
良いかと思います。
初めは冷たいと感じる程度でいいかと。


実際、慣れないとコレは厳しいかもです。
我も試しましたが、特にこの時期では最初

かなり勇気が要りました。

特に脇から先。

それほど冷たくはしませんでしたが。


ひざ裏、わき、背中、股間部分はエネルギーを燃やす
褐色脂肪細胞の多いそうなので、この部分を冷やすことで
体がより多くのエネルギーを使ってくれる
そうですよ。


そして最後
顔→胸→お腹にかけていきます。


これをすることでエネルギー燃焼率に違いが出て、
より痩せやすい体を作る
ことができるそうです。


身体は壊さないようにしてください。


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ストレッチの話は次回でいたします。