http://www.myspace.com/hennadress
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・心を込めなくてもいいから『ありがとう』を2万5000回言うと、なぜか涙が出てくる。その涙が出た後で、再び『ありがとう』を言おうとすると、心の底から感謝の念が湧いてきて、『ありがとう』の言葉が出てくる。気持ちを込めて『ありがとう』をあと2万5000回言うと、突然、自分にとって嬉しく、楽しく、幸せな奇跡が起き始めるらしい
・「必死」になっていくと、「必ず、死んでしまう」わけです。
・戦わないで、争わないでいると、敵がいなくなって「無敵」になる
・宇宙の法則には、「何をしたらよくて、何をしたらだめだ」というのはないようです。他人に喜ばれることをしたら、自分も喜びに感じることをいただくというように、「投げかけたものが返ってくる」という法則が働いているだけです
・花粉症の人を観察し続けてきて気がついたことは、「花粉症の人は完全主義者である」ということでした
・アトピーの人たちには、その人を強力に支配したがる人が存在する、という共通項があるんです。その人が支配を強めるほど、その人はアトピーがひどくなります
・自分の能力や努力、才能ですべてのことをやっているんだと思うようになってしまった人は(それを傲慢というのですが)、その結果として、必ず事故を起こすようになっています。事故を起こした人は、必ず、より謙虚になります
・感情的な母親、感情的な大人を、子どもは嫌うし、軽蔑する。「自分の感情がコントロールできない大人」を、大人とは認めないのです
・宇宙の法則では、まず「出る方が先」なのです。それなのに、社会全体は「お金をどうやって手に入れるか」しか教えてくれません。だからみな、困って頭を抱えています。宇宙の法則では、出の方を勉強しないかぎり、入る方がスムーズにならないというしくみになっているようです
・信じられないかもしれませんが、入れた覚えのないお金が出てきたという例が実際にあります。世のため人のために喜ばれる存在として生きている人には、本当に困ったときに「お金が湧いてくる」ことがあるようです
・世の中に起きているどのようなことも、すべて神の承諾のないことは起きない、という結論に到達することになりました。一般の人が言う、「悲惨な」出来事や「不幸な」出来事も、ものすごく大きな「悲劇」というものも、すべて「神の承諾」の下で起きているのではないか、と思うようになりました
「100%幸せな1%の人々」 小林正観著 中経出版刊 より
・永井荷風は行間の作家であり、行間の美を彼は遊びから学んだのだ
・遊ぶとは「細部を味わうこと」という意味がよくわかる。遊びが上手になるには、細部を味わう訓練をすればいい
・「私はもうとにかく品性。それを確立させれば、あとは何をしてもいいと思っている。品性って何かっていうと、目の前にあるものを取りに行かないことなんだ。今は物がたくさんあるけど、すぐに手を出すからおかしいことになる」 by伊集院静
・「カチマケというものは、上手に勝てればそれに越したことはないが、上手に勝てなければ、むしろ上手に負けるほうがよい。カチマケに順序をつけてみるなら、第一が上手に勝つ、次が上手に負ける、へたに負けるのも仕方がないが、一番つまらぬのがへたに勝つことだと思う」(『ビジネス成功303言』成功哲学研究所編、 主婦の友社)
・「あまり知らないことだからよいのだ。ものにしようなどとは思わぬこと」「昔のちっぽけなキャリアにこだわっていては、老人の自由の格が小さくなる。こだわるまいと思っているだけではダメだから、もの知らぬ世界へ出て、もの好きをするのがよい」「身についた物を捨てても残るものが、自分の味といったものだろう」 by森毅
男の品格 川北義則著 PHP刊 より
・おどりも唄も決して「見せる」ものではないえ
・ヘルパー2級とりかけたけど老人に用がなくて直前に辞退した
・常に思ってた以上の恩恵があるね
・常に光の洪水の内におればええねん
・もしかしてすべてはよきほうへ向かっているのではないか?
・ちがっていてあたりまえなんだよ! それがわからぬ「善人」も「悪人」も同類ってことじゃないか!!
・今日、テポドン見てホントに涙流してわらっとるカワイ子ちゃんおった
・管理ばかやってると天災とゆうかたちで全て失うぞ
・(∵村上ショージに弟子入りしよかな
・僕きっと 未来がないからこうなった
・警察は仕事がないことがいいことなんだから安心してのほほんとしといてよ 余計なしごと増やさないでいいんだよ
・ひっとづまとやりてぇなぁ
・すべての聖者さんありがとう すべての凶悪犯さんありがとう
・融通が利く人ばかり集まれ!
・希望 ・・粘着はがしでガムとれる!?
・日蓮信者に 「何をいつまでも追いかけとるんや? 自分に立ち返るだけでいいんだよ」ゆうたった
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・ねむる時間にいとめをつけない
・草野球
・清潔なお布団で寝ることの大切さ
・パラピレパラピレ言ってんの大抵フィリッピーナやで
・This is this
・浅草にひきがえるで作ったサイフ売っちょる
・賢者の石
・カップ焼きそばなんて二度と食べない!
・ストリップの前座
・自分の躾が行き届いてないことに気づいたのなら自分でしっかりしつけなな
・大森屋のチズたまふりかけウミャ。<)
・しおラーメン
・掃除機の紙パック中のゴミほじくり出したら何度でも使えるよな
・♪となりのテっポドンテッポードン テッポドンテッポードン
・AKB48 痛々しくていたいたしくて・・
・アオハタ チキンレバーペースト
・「女というものは古典的な怪物を好むんだ。 恐怖は女を震え上がらせるが引きつけもする。 女の潜在意識には産みの恐怖が宿っているからだ」 映画「エド・ウッド」より
・20数年たって初めて愛してたって気づくこともあるなぁ
・テポドンに出遭って爆弾の夢ばかりみてるって子もおる
・ガストももう行かん
・なか卯また行くかも
・ドトールもう行かん
・常夏浴場スイカ
・ストリッパーらと巡業
・なんか突き抜けちゃってもうどんな女とでもやれる
・キャリー どぇーす
・サンマルクももう行かん
・ごはんにイチゴジャム
・山田うどんのカマボコ山田うどんのロゴのヤジロベーや
・やっとはいれた山田うどん。可もなく不可もなかった
・大欲も大病も外国産よね?弥生時代からだめになったよね?
・フリーチベット! フリーテポドン!!
・右翼のびのびやっとるな
・原宿でチベットのかた?って言われた
・ボードレールの悪の華に匹敵するような詩集を出したい
・てめえらが取り締まり方間違ったから軟弱な、それこそ国のお荷物がわんさか溢れかえっちょるじゃろが
・笑いは副産物
・こじきの締め出し強化したり日本も中国化していることに気づけよ
・おもろいことやってくれ言われたときはなにもやらんとこ ・・とゆうことは期待なんかしないほうが幸せに!?
・おばはんたちのあのでかいおっぱいだけは気になる
街ゆく人らに遊んでもらう
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・強い味方がいなければ成功はない。では、強い味方はどうしたらできるのか。逆説的だが、敵をつくれば強い味方ができる
・キーワードさえ挙げておけば、情報はあとから集まってくる!
・人を相手にせず天を相手にせよ、天を相手にして己を尽くして人をとがめず、我が誠の足らざるを尋ぬべし by西郷
・2割終われば、8割終わったと考えよう
人生がうまくいく人は図で考える 久恒啓一著 三笠書房刊 より
・孤独を知っている人こそ、ふんわりと誰かを包みこむようなやさしさを持っている。淋しさから目を背けないで闘った人こそ、人間の繋がりに温もりを感じることができる。
不倫幸福論 有川ひろみ著 幻冬舎刊 より
・ブランド品というのはうまく商業ベースに乗っかって大衆に広く認められたもので、ほんとうの一流品には大衆性などない。自分の中に蓄積された知識や教養が選び出すいいものが一流品なのだ。
・金の異常にかかる女というのは、プロフェッショナルとしてビジネスはしていなくても、基本的には淫売婦なのだと考えてよろしい。セックスを売り物として、いかに男に貢がせるか、奉仕させるかを狙うのは、商売人のやることである。こういうバカ女は、自分ではそれと気づかずセックスを売っているのである。こういう女にせっせと投資することは、ソープランドにせっせと通うのと基本的にはなんら変わらない。いや、ソープランドのほうがお金を支払えばやらせていただけるだけずっと良心的である。
・いくらすぐれた逸品でも、金のない、力のないヤツが持っていても、結局は金に困って、それを手放すことになる。そして回り回って、最終的には収まるべきところに落ち着く。たまたま、ひょんなところにあっても、長い目で見たら、かならず美術館、博物館にはいる。
「ワル」は女でデカくなる 松浪健四郎著 ごま書房刊 より
・「愛」が見えない時代の「力」信仰
子どもが危ない! 江原啓之著 集英社刊 より
「悪いところ」は、たいていの場合、「よいところ」の行きすぎなんだ。だから、「悪いところ」を少し抑えてやると、それは「よいところ」に変わってくれる。
夢をかなえる本 パット・パルマー作 径書房刊 より
・人をうまく使うには、アメとムチを使い分ければいいということが、日本では長いあいだ常識とされていました。いまでもこの言葉を口にする人がいますが、そのような人はビジネスの世界で、とうてい頭角を現わすことはできないでしょう。
・流れる水はどんどん流れていくだけで、けっして戻ってはこないし、明日の水は今日の水ではない
そんなバカな考えをしていると運が逃げますぞ 藤木相元著 ごま書房刊 より
・自分のことがきちんとわかって、初めて人のことがわかる。 麻雀に限らず、自分の無駄をなくして、所作が速くなれば、相手のことがよく見えてくる。ところが、皆さんがどうしてるかといいますと、相手のことを先に読もうとする。人のことがわかれば、どうにかなると思っている。私にいわせれば逆です。だから、読めないのです。
・麻雀でいえば、あまりにいい配牌(スタート時の手持ちの牌)あるいは好形をとおりこした楽形になるということは、不幸と同意語であります。
・イエス・キリストはこういっています。「あなたがたも聞いているとおり、姦淫するな と命じられている。しかし、私はいっておく。みだらな思いで他人の妻を見る者はだれでも、すでに心の中でその女を犯したのである」『♪マタイによる福音書』五章) 陽明学の創始者王陽明も、「今の人の学問では、知と行を分けて二つのものとします。ですから一念が動いた場合、たとえそれが不善であっても、実際の行動の上に現わさなければ罪悪でないとして、あえてこれを禁止しようとしないことがあります。私がいま、知行合一を主張するのは、この考えを否定して、人に一念が動いたとき、それはすなわち行なったことであることを、よく知って欲しいからなのです。念慮(思い)が動いたときに不善があれば、この不善の念を克服させて、必ず徹底的にその一念の不善が胸中に潜伏して、残ることのないようにさせることなのです」(『伝習録』下巻) と語っています。知と行はもともと二つに分けられないものなのだ、本来一つなんだよ、といっているのです。分けて考えるから、行動に現わさなければ、何を思っても考えてもいいんだ、ということになってしまう。 キリストも陽明も、「思ったことは、すでに行なったことだ」と主張しているのです。
雀鬼流。 桜井章一の極意と心得 桜井章一著 三五館刊 より
・荀子もこういっている。 「心を束縛して、欲望を管理しようとすればするほど、欲望のトリコになる。これが人間の 心の法則 というものだ」
・最高にウケるギャグは即興でやったやつだ
・雨が降れば傘をさす
運の強い人間になる法則 竹村健一著 PHP文庫 より
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・紅の豚
・嫌われ松子の一生 ![]()
・V・フォー・ヴェンデッタ
・サッド・ムービー
・さよなら みどりちゃん
・コンスタンティン ・・キアヌー
・ナチュラルシティ
・スカイハイ ・・ディズニ
・SAYURI
・ゴッド・ディーバ
・誰も知らない ・・舞台高円寺
・フック
・ざくろの色
・リンリンの電影日記
・しょんべんライダー ・・相米慎二監
・Big Fish ・・シザーハンズの監督
・フィフス・エレメント
・ハート オブ ゴールド ・・にーるヤング
・ドリアンドリアン
・踊るのよフランチェスカ
・大日本人 ・・松本人志
・シザーハンズ
・アンブレイカブル ・・シックスセンスの監督
