「日本にいても、自分を高めて世界レベルを見つめて、「自分は世界に通じる」という気持ちでいればいい」

(1996年9月、ヴェルディ川崎在籍時の日本と世界の格差についての発言「常に何かに挑戦していれば輝きはうしなわないでしょうし」)

【蹴音より】