今日は母親の通院の付き添いでした。
住まいの市営住宅の近所の中核病院で内科と外科の診察でした。
4/2に母親のCT検査の画像データなどの他の病院での検査結果を共有させていただきました。
※こちらの内科の医師が検査の二度手間になるからデータの共有が体にも財布にも優しいですよ!と勧めてくださいました。
内科では母親の数年前の発生場所不明で今後は命に関わると言われていた小腸出血の経過観察が主な目的なのですが、母親の狭心症や動脈硬化、冠動脈疾患や心臓弁膜症などもフォローしていただいています。
※内科の医師は循環器内科も得意な方です。
外科では昨年3月末の肛門からの大腸のはみ出しの原因の排泄がうまくいかない問題を診察していただいています。
今日もエコー検査を診察時に行って腸内の排泄状況の確認をしていただきました。
処方されたモビコールという薬が上手く効いているようです。(モビコールは大腸内視鏡検査の際に2Lくらい飲んで排泄を促進させるためにも使われると教えていただきました。)
外科の医師も他科のCT検査のデータなども確認されていて母親に優しい言葉がけをしてくださいました。
ただ中核病院は混むので待ち時間が診察予定時刻より長いので母親は疲れたみたいです。
※タブレット端末で動画を見てもらっていたのですが、気持ちを逸らせても体は正直です…
夕食には準備もせずに済むので少し足を延ばして母親の好きな焼き鳥を買いに行きました。
ぼんじりや砂ずりは母親の好物なので喜んでくれたように思います?
亡くなった父親の好きな鳥キモ(レバー)は残念ながら今日は販売していませんでした。