たった今、読み終えた本。
みなさんにも、
ぜひ是非ゼヒ、読んでいただきたい!!!
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アマゾンのレビューでは、
絶賛と批判の両極端のようですが、
私としては、大絶賛です。
著者は、医師という立場から、
どれだけ精神科の診療がいい加減極まりなく、
非科学的であるかということを、
内部告発という形で、語っています。
薬に関しては、
私自身も、
麻薬と変わらないと
感じたことや、
薬で殺される!
と感じたことなどを
このブログの記事にも書いていますが、
この本の中でも、はっきりと
抗うつ薬を飲むということは、
覚せい剤を飲むことと大差はなく
禁断症状のリスクを生む
と書かれています。
読みながら、
そう、そう、そうだよね!!!
私が感じたことそのものだっっ!!!と
思わず興奮してしまい、
かっとばして、
あっという間に読み終えてしまいました。
この本が数年前に出版されていたとしたら、
私の人生の何年かは
変わっていたかもしれません。
副作用に苦しみ、寝たきりだった無為な日々を
過ごさずに済んだかもしれません。
薬で殺される・・・と感じたあの時の感覚は
正しかったんだ。
断薬して正解だったのだと、
心から思いました。
精神科・心療内科に永く通院されている方、
これから、通院を考えている方、
家族など大切な人に通院を勧めようと思っている方、
是非、一読を!!!
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