軽規格のスーパーセブン発売 魅力は「原点回帰という記事にですが。
軽い車体の車は昔は、沢山あったんですけどねぇ~
衝突安全やら安全装置みたいな電子デバイスが増えて
現状では1tを切る車体は恐らく軽しかないんでしょうね
スーパーセブンも時代と共にハイパワーEGを積み補強を繰り返し重くなっていったそうです。
本当に車の走りを楽しめる事を基本にしたようなスタイルは、たまに町で見かけると
えぇなぁ~とポカンと口を開けてよだれを垂らしそうな感じで見てました。
本当に地を這うようなローポジションでカッチョ良い
今回の原点回避での車体は現代の軽自動車の半分程度の重さ
車体も軽規格に合わせての販売のようで、EGもSUZUKI製の過給機付
POWERも国内の規格に合わせてデチューンされるようですが
価格は軽では超が付くくらいの高価格ですねぇ
Rは手放せないけど、久しぶりに欲しい車の候補には入りますね
車の基本スタイルとしてガレージがないと軽スーパーセブンは所有できないでしょうけど
Rの為にも最低でも屋根付き車庫が欲しいですが、現状はスペース的に厳しく叶わぬ現実です
セブンって響きも好きです
以前、自身でFC3Sを友人から購入して走り回ってましたから
レシプロEGには無い、ロータリーEGの天井知らずのまわり方
EGが軽量でFミッドに搭載で割と軽い方の車体でしたしね。
ロータリーならでは、過給音が特に面白かった印象が強かったかな。
自分でマフラーを交換してクソ重たい純正マフラーの下敷きなったりもしました。
入れ替えたマフラーは、当時爆音で有名だった『五次元』でしたねぇ~
触媒は抜かなかったんで火は噴きませんでしたが、パンパンと鳴ってましたね
今まで自身の少ない車歴を振り返ると
個人所有の車に関しては、過給器無の車両がないですね~
デルタHF4WD・FC3S・BG5?(BF5)?・BCNR33そして10年のブランクでBNR34
実は復活の際の候補はR34と同時にFDも候補だったんですけどね
だいぶ話は脱線しましたね(笑)