大将のブログ

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変形性膝関節症の人工膝関節置換え術

手術後1ヶ月が経過しました

3週間入院の予定が2週間程で早目の退院でした

杖なくても歩行出来ますが3ヶ月は転倒予防の為に使って下さいね言われてます

未だ膝はまだまだ腫れ浮腫が引かず熱感も結構残ってます




今は膝のお皿の上に水が結構溜まってる感じで膝裏にも動作時に痛みが出る感じですね

退院後4日はのんびりと過ごして24日から早いかなって思いましたが仕事復帰してみました

仕事は暇なんでのんびりですけどね

ドライバー業務もしましたが、座ってる時間が長いと浮腫が酷いww

それと痛み止めも術後変わってそれが結構厄介でしたね、眠気無いんですが瞬間的に意識飛ぶみたいな事が多々ありました…無事に帰社出来ましたけど、痛み具合をみながら少なくする自己調整も後々試していかないとですね(薬剤師とも協議済み)

朝晩はストレッチルーティンは欠かさず命尽きるまでは継続ですね

投稿したと思ってたら下書き保存になってて投稿されて無かった〜((((;゚Д゚)))))))

4日朝イチで手術室に歩いて行ってから

パンツを剥ぎ取られw

神経ブロック注射をエコーを見ながら2箇所注射(膝裏がめっちゃ痛かった)して

いっぱい身体に器具を装着されて酸素マスクを被せられて深呼吸をしてたら落ちました

気が付いたら病室に戻ってた


右足は麻酔と神経ブロック注射でほぼ感覚無しエコノミー症候群対策の左右に着圧ソックスと足裏の空気圧風船

心電図 血中酸素計 尿管に管 点滴てんこ盛り 患部冷却装置 酸素マスクが装備されてました

麻酔がほぼ覚めた頃に酸素マスクが外れ

飲み物が飲める様になり

覚めるまでは眠くて眠くてほぼ寝てたw

昼間寝たから夜はお目目パッチリw

翌日午前中には点滴冷却装置を残して外れていきました

午後からは直ぐにリハビリ開始

車椅子移動でリハビリ室に移動

膝の曲がり角度や脹脛や膝周りを採寸

状態を確認しながら即歩行器歩きに

リハビリ終わる頃には病棟歩行フリーを許されて部屋に戻ってCPM(膝の強制運動の機械)角度を探りながら60分

終了後に曲がり角度を測定105°

初日にこの角度と歩行器は順調過ぎたらしいです

翌日も術後2日目

膝曲がり角度増して

歩行器院内フリー歩行許されて





医師からも術後の時間を考慮すると順調過ぎます。無理せずにと釘を刺されたくらいでした

手術側の脛の浮腫凄いです笑笑


予定では後2週間ですが

早く退院にはなりそうですね

8/3午前中に病院に収監されました

そしていよいよ明日です

朝イチの時間で膝の手術

同意書沢山署名して

薬剤師 麻酔医 

理学療法士 執刀医

様々なリスク等々の説明を受け

付き添い人も無く(寂しい漢ですww)

神経ブロック注射から始まり

次に麻酔

そして手術が3時間程

麻酔が覚めるまでには合計5時間程らしいどす

24時から食べるの禁止

起床から6時半までなら水分補給可

ただし詳細記入必須

術後の痛み止めが切れてからが大変やろな

明日はベットとお友達らしいです

つまり動けないらしいです笑

翌日からはリハビリ開始

会社工場長からは冗談だろうけど

リハビリ鬼頑張って1週間で帰って来れる?って

メールが届いてた笑笑

最短でも2週間

予定では3週間と伝えてるはず🤪

そんなこんなで明日

人造人間になります笑笑🤪

収監は前日3日

いよいよ右膝開きます

面会もまだまだ制限のある病院実質家族のみ

家族居ないけど笑笑

3週間は孤独な生活になりますな

今朝は起きてからもの凄く軟骨のなくなった膝内側の骨の座り収まりが不安定極まりなく

何度もゴキって大きな音を発してました

その後落ち着くまで歩行も大変やった

そんな痛みから解放される為に人造人間になるのだ笑笑

基、人工関節に置き換えます


そして先日造影剤注入のCT検査の結果

心臓 冠動脈の血管に異常無し

今は不整脈の薬で少しは抑えられてるけどまだまだ不整脈は治らず

投薬継続でいくか

カテーテル処置(起因の患部を焼く事で8割は収まるらしい)2泊3日か3泊4日の入院で済むらしいです。膝が落ち着いてから検討してみて下さいとの事

いよいよ右膝に3度目の大きなメスが入ります

以上報告までに〜

膝の人工関節置き換え手術の為に身体の検査をする事になり採血採尿心電図をやりました

採血採尿では心配された糖尿病はセーフ

まぁ定番の項目は数値が高めだったり低めだったりしましたが手術するには問題はないでしょう

でしたが…心電図で見事に引っかかりました

不整脈連発…検査中に担当医に連絡が即いきました

短い心電図のデータから推測すると

日常的に3割くらいは不整脈が出てそうな感じですとの事で後日心エコー検査をする事に

その心エコーで左心室肥大 動脈硬化 心室期外収縮疑いありとなり

24時間心電図検査のホルターを装着して解析する事にホルターはオカンの装着で知っていたのでその当時よりはかなり小型になって煩わしい感はほぼなく無事にデータが取れて(事あるごとに記入アリ)結果を先日聞きにいったら

見事に一日中不整脈を出してました

単発連発3連発と多発でした

発生率23%と問題ありの領域で

またまた後日に造影剤使用の心臓のCT検査となりました

期外収縮の原因を突き止める為に

解明したらカテーテル治療で焼くらしいです

心疾患を持ってなかったので良性の期外収縮との診断でしたが頻度が高いのでネットで調べると


怖いですな

今月はCT検査2回も受けることに

週明けの8日に膝のCT

月末に造影剤使用の心臓のCT

医療費も5月6月と結構消費してますww

それにしても見事にベル麻痺の右顔面麻痺 人工関節置き換え そして不整脈からの心臓疾患

全ておかん譲りとはww

そんなところまでそっくり似なくてもえぇのにね

急遽土曜がお休みになったので

悪い症状を3度繰り返して来た部位の病院に朝イチで初診通院して来ました

泌尿器科に行くのは何十年振りだろう…

その昔前立腺肥大にて受診して以来

今回は「血精液症」の疑い

今年の2月頃が初症状でネット検索

時間が経って戻れば問題無いだろうとの事だったので経過は観察してました

時間が経つと正常に戻るので放置してました

2度目は翌月に症状が再発

これも経過観察で正常に

そして3度目も翌月に症状が又発症

何度も繰り返す様だと稀に前立腺の癌の可能性もあるらしく(ネット調べで40歳以上だと)1度診てもらわないとあかんなって思ってました

そしてのその1週間後にまたもや症状が…仕事の合間見て受診しなきゃって考えていたので、これは行って来なさいって事なんやろなって

採尿採血は3日振り…ww

尿には問題なし

採血で癌マーカーの検査結果は1週間後

先日の心臓不整脈から循環器受診推奨

もうポンコツ化まっしぐらですな笑笑

今日は右手首・左肘・右肩(肩鎖関節)の痛みに我慢できず手持ちのロキソニンテープを貼りました

満身創痍ですな

心臓も癌も今月中には結果が分かるので少し気持ちは落ち込んでおきますねw

先日膝の手術日を決定する通院してきました

予約時間はあるけど早く行けば少しでも早くある終わるかもと早目に仕事を中抜けして行きましたが…いやぁ〜逆に待たされました…1時間以上も


遅れ気味の中やっと順番かきて診察室へ

近況を報告して8月にズラしたいと相談

それなら早めに今の身体に手術に対して体の異常がないか採血採尿心電図検査をする事になり

採尿は出始めと最後は入れない事を採尿現場で初耳でした。気になったのは色…少し濃い目

続いて採血。これはスムーズに問題なさそうに完了 検査終了って勝手に勘違いして診察室前に戻りましたが心電図をしてない事に気が付き検査を受けに行きました

手首足首胸周りを露にして電極を装着して計測開始〜少し経った時にわしの名前を告げる電話の話し声が聞こえました。えっ?これは何か問題あったの?つて詳細不安に…

心電図を終えて診察室前に戻って検査結果が揃って呼ばれるの待ちます

今回は割と早く呼ばれ診察室の中へ

1番の心配は糖尿…

これは問題無い数値

コレステロールや中性脂肪や腎臓や肝機能の数値が高かったり低かったりした数値も有りましたが

手術には影響ないので問題は無いらしい

だがしかし心電図にはやはり異常有りでした〜

不正脈を連発していたみたいです

聞こえた電話の声はその連絡だったらしいです

無事に循環器の受診が決定し

心臓超音波検査とレントゲン

予約が取れなくて別日に膝のCTと再度のレントゲン

となってしまいました


不正脈に遺伝が関係するなら

オカンの遺伝

心臓弁膜症が判明したキッカケは不正脈からでした。オカンのその後知ってるからこそ遺伝は無いって思いたいですね

これで循環器に異常ありだと膝の手術は延期になるので…

変形性膝関節症の膝関節の人工関節置き換え手術





先日セカンドオピニオンをした病院2度目の診察

1度目の診察で紹介状に添付されたレントゲン画像で手術の詳細の話をして貰い

危うく手術日程まで決められてしまいそうになりましたが、2度目でおおよその仕事の予定や手術入院費の捻出計画等が具体化したので、おおよそで手術枠を7月の第1週で抑えて貰いました

手術後の翌日から膝を動かす等のリハビリスタート(相当辛いリハビリになりそうです)

杖歩行が出来る様になれば退院の目安

かなりハードなリハビリは覚悟の上

退院後即仕事復帰出来るのかどうかも不明だけど

5月中旬の診察で手術詳細を確定する

膝の様子も前より不具合を感じる事多くなりました。

骨が接触してる部位が浮いてハマり具合が悪い着地で感じる痛みが不意打ちで(予感は有ります)多い…

無負荷の就寝時や着座時も病むことも増えたと

限界はそんなに遠くはないかなとも思いつつ


年が明けて5日の仕事始めの日

午後から膝変形性関節症の新たな病院へ

診察して貰いに行って来ました

かかりつけ医から先に紹介して貰って手術を視野に入れながら通い始めて約2年昨年の10月に関節液を吸水したら血で濁っていたことから始まり、矢継ぎ早に膝のロッキングを何度も繰り返し歩けないほどの痛みを発したりしたので、定期診察を早めて診てもらいに行ったのですが、画像診断しかされず、膝の現状も触ろうともしなく。

画像を見て手術してもいい膝ですしか言わず終いで不信感を抱いたのが違う病院にと思い始めたのが始まりでした

再度かかりつけ医に相談して今回の病院に紹介状を書いてもらいました。

整形外科の人工関節科とまさにそのままの診療科

血の混じった関節液の話や膝のロッキングを繰り返したことを伝えて

2年くらい前の膝



昨年末の画像

かかりつけ医で撮影したレントゲン画像を診て実際に今の膝の状態も曲がる角度と伸ばした時の角度や関節液の状態の触診と安心納得出来る診察でした

手術の冊子を頂戴し手術説明同意書の書類も見せてくれて感染症のリスクや対処リハビリ等の説明もしっかりと初診でしてくれました

手術いつにしますか?とその日に手術日まで決められそうな勢いでした笑

3月の再診時に話し合いをする事でその日は終了しました

5月か6月頃には手術をする覚悟を心に決めた次第です

リハビリはかなり辛いと聞かされました

今から膝周りの筋肉鍛錬しておいて下さいねとの助言。手術後のリハビリにはかなり影響あるみたいなので痛みが出ない鍛錬を開始しました



1度目は10/22深夜未明

右膝を曲げて左脚に乗せて爪切りをした後に脚を下ろす時に違和感…降ろして伸ばそうとすると息が詰まる様な激痛…どうにもこうにも今まで伸ばせていたところまでは痛くて伸ばせない

ロッキングだぁ…血の混じった関節液吸水以降心配していた症状が早くも現れた

この時点では脚を着く事が出来なくて両杖でギリギリの歩行状態でしたが起床すると膝伸びるし体重預けでも多少の痛みがある程度で奇跡的に回復


そしてその日の夜大阪の友人と会って帰る間際に一瞬上記と同じ姿勢をとった後に同じ様な症状に襲われて、友人に心配されながら別れてなんとか帰宅して翌朝起床すると奇跡の回復はしなかった…出社前にかかりつけ医に行き今できる処置をお願いしました。ヒアルロン酸と麻酔薬の膝への注射でゆっくりと膝を伸ばせる様にはなったけど、体重預けると病むのは変わらずで四日を過ごし今日未明に寝返りをしようと少し曲げてた右膝を伸ばしたら激痛…マジっ?って思いつつ確認

ゆっくりと膝を伸ばしにいくが痛くて伸ばせなくなってる。今朝起床しても変わらずで再度出社前にかかりつけ医に行く事に…

前回の処置後に推測診断では半月板損傷に近い症状 剥がれたりした半月板が挟まったりしてるのかもねとの事

血の混じった関節液吸水した後に血腫が悪さをするのではと思っていたけど…

ロッキングが解除されても痛みが消えないのはそのせいかな?と感じてます

さぁこれからかかりつけ医さんて前回と同じ処置して貰ってからの出社です