どうか最後までみてください。
守りたかったものはなにかわかります。
藍アニメソングスさんありがとうございます。
人は守るべき大切な人があるからこそ、命に向き合えて前を向いて進める
そこには、見えない世界とか、見える世界とかでは無くて、一つの世界しかない
願いはひとつ
夢溢る世の中であれと…
どうか最後までみてください。
守りたかったものはなにかわかります。
藍アニメソングスさんありがとうございます。
人は守るべき大切な人があるからこそ、命に向き合えて前を向いて進める
そこには、見えない世界とか、見える世界とかでは無くて、一つの世界しかない
願いはひとつ
夢溢る世の中であれと…
不思議な記憶
良く似た記憶…
あなたがいます わたしの中に だからいつでも取り出せるんです
頭を撫でてくれたその手も 一緒に食べたご飯の味も
ただ願ってた時間よ止まれ 世界よ ふたりなど忘れ去ってくれ
なんて眩しかったのでしょう
愛しかったのでしょう
かけがえのない人なんです
出逢ってしまった
あなた「バカだな」って言うの 「前に進め」って言うの
だけど聞いて あの夏から 恋が止まらないのです
ふり向いた君 一陣の風 見覚えのある無垢な眼差し
なぜ運命よ 君とどうして 刹那の夏にめぐり逢わせたの
でも決めてます過去を生きる それでいい
わたしそれが幸せだと
愛は人を救うでしょ
人を縛るでしょ
時に人を殺めるでしょ
すべてを変えてしまう
だから愛が怖いです 愛だけで生きられない
君を好きになっちゃダメなんです
幾億の命の果て 辿り着いた現在地
理不尽と暴力を超え 繋がれた時代で
なんて眩しかったのでしょう
愛しかったのでしょう
かけがえのない人なんです
ふたりは出逢ってしまった
すぐわかったんだって言って
僕もなんだって ねえ言ってよ
わたしが生きているこの
いま
あなたが生きていたかった
いま
過去を忘れる必要なんてなくて、苦しくても辛くても大切な過去を忘れず現在を生きて、そして未来に向けて進めばいい!
今日でお盆も終わり
夕方送り火を焚いて父と母をおくりだしました。
別れ際に父と母は来た時言った言葉を忘れずにと
人として生きなさいと
そして、人として何が大切なのか見失ってはいけないと
そして最後に、目に見えないものも、見えるものもどちらも大切にしなさいと
そう言われた気がします。
そのあとナスの牛とキュウリの馬を水の流れのある水路に置いてきました。
そして今日は自分の大好きな水木しげるさんの「白い旗」水木しげるの硫黄島を見ました。
以前にもクリントイーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」を拝見していましたが、どちらの作品もすべて生きるという人として生き物として一番大切なものがどういうものなのか、自分の心の奥に刻まれている何かに共鳴共振した思いでした。
あえて感想は、この場では何もいいません
そして今日の夕方、自分の好きな綺麗な白っぽい細い三日月が出てて、その横に金星が美しく輝いていました。
むかし、大切な人に綺麗なお月様が出ているよと話したことを思い出しました。
でも、その月は昔みた月ではなくて今の月なんだと
あたり前なことだけど
でも、昔の月は自分の心の中の心眼にしっかりと焼きついているのだと
また、なにかが自分の中で変わったような、今まで心を縛り付けていたものが洗い流されたような、自分は好きではない言葉だけれど「浄化」されたような、やっと前に進めるようなそんな気持ちになりました
ただ、来月はまた腫瘍マーカーの審判の月
なるようになれと(笑)
クリントイーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」
今年もお盆がやってきました。
昨日13日の夕方に迎え火を焚いて、父と母をお迎えしました。
父は今年の11月で七回忌
母は今年の6月に三回忌をすませました。
不思議なことに父と母が旅立った日は、あるお二方のそれぞれのもう一つの誕生日でした。
そして、明日の15日は終戦記念日
平和を誓う日
父も母も戦争体験者ですが、もちろん自分は戦争は知りません。
ただ、遠い自分の記憶の中には苦しく悲しいような、自分でも理解不能のような不思議な記憶のようなものが残っているのです。
そして、父ちゃんも母ちゃんも来るなり「御守り」大切にしなさいと
知覧特攻平和会館に飾られていた飛燕戦闘機を川崎重工が分解レストアしたあと、分解状態のまま2017年9月に特別展示でかかみがはら航空宇宙博物館に展示されていることを知り、居ても立っても居れず飛燕に会いに行った時から、自分の中に埋もれていた不思議な記憶のようなものが、現実で点と点が合わさるような出来事が起こってきたような…そんな気がします。
知覧特攻平和会館公式サイト
↓
今年も自分の大好きな花が町内に咲きました。
今日も朝からものすごい猛暑
でも、ひまわりに会いに朝から行ってきました。
バイクで行きたかったのですが、最近体調不良だったので車(軽トラック 笑)で行きました。
昨年も雨が少なかったけど、今年は昨年と比較にならないくらいさらに雨が降らなくて渇水状態、ひまわりが大丈夫なのか心配してました。
でも、元気に御守りのように咲いてくれていました。
ひまわりの花言葉
黄色なら あなただけを見つめる
オレンジ色なら あなたを慕っています
白色 ほどよき恋愛
紫色 悲哀
茶色 あなたを想う
これは黄色だなあ(笑)
なぜか、今年のひまわりは特別なひまわりのような、そんな気がしました。
まだまだ、ずっと元気に咲いていてくださいとお願いしました。
大好きなコブクロの「ここにしか咲かない花」どうか聞いてみてください。
自分は昔に長い間、人の命を守る仕事をしていたことがあり、今日もどうしても祈らずにはおれませんでした…
それは、令和8年熊本地震
この猛暑の中、ライフラインまで絶たれた状態で頑張っている熊本の被災している方々、苦しいと思いますがどうか頑張ってください。
そして怪我をされている方々早く元気になられますように。
また亡くなられた方々どうか安らかに。
救助捜索業務、医療業務、介護業務、復旧業務等に携われておられる方、どうかよろしくお願いいたします。
令和8年熊本地震災害義援金(熊本県)
災害は目に見えない世界で起こっているのではない。
目に見える世界で起こってて、生身の何の罪もない人が苦しめられている。
今、何が一番大切なのかスピリチュアルの世界で生きる人たちも考えてくれればと思う。
見えない世界も、見える世界も関係ない
以前にブログにも書いた人を想う心「大切な心 大切な魂」これさえあればいい
平成6年1月の能登半島地震、及び平成6年9月の能登半島豪雨により被災を受けた能登地方
みんな必死で今も復興を目指し頑張っている。
ランプの宿
この空間を非日常な場所という奴もいる
とんでもない、人を癒し感動させるためにおもてなしの心で作り上げた汗と涙でできた日常である。
ただ、この日常は自然・地球・宇宙の力によって一瞬で壊されてしまう。
でも、そんな時でも人はあきらめず復興に向けて、そして人の笑顔をめざして戦っている。
自分はその気持ちを大切に応援していきたい。
自分もわずかながら寄付をさせていただきました。
ブログに災害前の写真などを掲載し利用するだけでなく、復興を目指す能登の人たちを助けることが大切!
災害に苦しむ人の心を考えるべき!!!
自分もこのブログをアップしていいものか悩みました。
でも、あえて母の命日に…
今日はなぜか
涙が溢れて仕方がない
ただただ心から誰かの幸せを祈る自分を
少し離れた場所から、微笑みながら見守るもう一人の自分がいることに気が付いた。
夕やけの空
赤い空
真っ白な犬
その自分は何も求めない
穏やかで真っ白な心の自分
追伸
もう頑張らなくてもいいよ
自分を苦しめなくてもいいよ
もう戦わなくていいよ
信じるのは自分だけで十分
そう、もう一人の自分が優しく語りかけてくれた…
最近、だんだん空気が澄んできてて、夜空を見ると綺麗な星空がみえる
そして、自分の大好きな白い月も…
ほんとうに美しい夜空、まるでプラネタリウム
願いを流れ星にそっと
さあ、走りだすぞ…
父と母からもらったこの命
あの綺麗な星空に自分がいつか戻るまでに
思う存分楽しんでやる