平成6年1月の能登半島地震、及び平成6年9月の能登半島豪雨により被災を受けた能登地方
みんな必死で今も復興を目指し頑張っている。
ランプの宿
この空間を非日常な場所という奴もいる
とんでもない、人を癒し感動させるためにおもてなしの心で作り上げた汗と涙でできた日常である。
ただ、この日常は自然・地球・宇宙の力によって一瞬で壊されてしまう。
でも、そんな時でも人はあきらめず復興に向けて、そして人の笑顔をめざして戦っている。
自分はその気持ちを大切に応援していきたい。
自分もわずかながら寄付をさせていただきました。
ブログに災害前の写真などを掲載し利用するだけでなく、復興を目指す能登の人たちを助けることが大切!
災害に苦しむ人の心を考えるべき!!!
自分もこのブログをアップしていいものか悩みました。
でも、あえて母の命日に…
今日はなぜか
涙が溢れて仕方がない
ただただ心から誰かの幸せを祈る自分を
少し離れた場所から、微笑みながら見守るもう一人の自分がいることに気が付いた。
夕やけの空
赤い空
真っ白な犬
その自分は何も求めない
穏やかで真っ白な心の自分
追伸
もう頑張らなくてもいいよ
自分を苦しめなくてもいいよ
もう戦わなくていいよ
信じるのは自分だけで十分
そう、もう一人の自分が優しく語りかけてくれた…
最近、だんだん空気が澄んできてて、夜空を見ると綺麗な星空がみえる
そして、自分の大好きな白い月も…
ほんとうに美しい夜空、まるでプラネタリウム
願いを流れ星にそっと
さあ、走りだすぞ…
父と母からもらったこの命
あの綺麗な星空に自分がいつか戻るまでに
思う存分楽しんでやる
昨日の9月15日(月曜日)に何年か前に行こうと思っていた場所に
それと来月の三回目の腫瘍マーカー検査の前にどうしても行きたかった場所に修理したバイクで行ってきました。
伊勢神宮と猿田彦神社を左右に見ながら、真っすぐ伊勢道路を直進
天の岩戸の看板のあるところを右折
右折後5分くらいで駐車場に到着
自分が行きたいと思っていたのは「天の岩戸」ではありません
でも、そこに行くには天の岩戸を通らなければ
ここには写ってないですが白装束に身をまとった滝行の方たちがたくさんお見えになってました。
この右側に自分が心から行きたいと願っていた場所につながる険しい道が…
ある人に言われた
あなたには龍(鷹)がついていると
龍は孤独
俺の心も孤独…
でも、それで良いのだと
生まれてくるのも一人
死んでいくのも一人
一人道行くこのこころ…
生まれ消えてく儚い命
孤独な鷹よ
一人生きてる君よ
君よ
忘れないで
ありがとう
ただ、ありがとう
忘れないで…
忘れないで




































