本日の金沢市は、天気予報通り晴れ間こそ見られたものの気温は上がらず、そのためか調子も今ひとつでした。
さて、本日仕事が終わり路線バスに乗って帰る道中、近江町市場前の一般的にはゼブラゾーンと呼ばれる場所で、社民党が街宣車を駐車しやっても無駄で意味も分からないな街頭演説をしていました。
普通の国なら至極当然の安全保障法制度を、戦争法だと錯誤させるデマを安全保障法制施行後も未だに流しているなんてキ○ガイとしか思えませんし、そもそもゼブラゾーンというのは駐車禁止ではありませんが、道路交通法では導流帯と呼ばれとくにその場所の導流帯はその先の武蔵交差点において左折に気をつけて欲しいという目的のためにわざわざ設けられたものですので、駐車なんてされるのは迷惑以外の何者でもないのです。
道路交通法上のグレーゾーンにて政治活動をする政党に、安全保障法制を批判する資格はあるでしょうか?
政治資金に関する法律に関しては、正直?と思うところもありますが、道路交通法という国民がある意味で常に世話になっている法律のグレーゾーンを悪用し続ける政党の話なんて聞く耳を傾けるなんて脳天気に思っているなら、とっとと解党し悪名高き政党助成金を国庫に返納することをお勧めする。