いやはや久しぶりにすごいものを見てしまったよ。


3月27日放送、怒りオヤジ3。
独りよがりの変態オ○ニー野郎(←個人的に思った挑戦者のあだ名・笑)VSエド はるみ
↓二・三局話が混乱してます。だいたいこんな感じだった気がする。



[一局]
挑戦者:言い分。悩み?
1.自分の排泄物を嗅げ!それで俺の体調をみろ。
2.一日働いてきた俺のチ○コを嗅げ!疲れ度により臭さが違う。
あと忘れた(笑)
とにかく俺のすべてを知ろ!体調も臭い嗅いで知ろ!とのこと。
三局では、俺の元気なチ○コを顔にぶつけて俺が生きてることを感じろ!とも言ってたな(笑)


くだらなすぎる俺知識(:.´艸`:.)ぶっ
それを世間一般常識にしたいのが彼の希望。
不可能だということを今まで生きてきて気付かなかったのか?頭のレベルの低さを感じる。
ふつーに考えろ!おまえみたいな考えのやつが五万といたら常識になっている。
誰もいないから変態と言われる。
↑誰もが思っただろう。



[二局]

挑戦者:とりあえず今俺の臭いを嗅げ!と首筋をだす。
エド名人:拒否。
挑戦者:同じことを永遠という。
エド名人:お馴染みのグー!のギャグを永遠とする。

↑エド名人の行動に挑戦者キレる。
挑戦者:とりあえず人の話を聞け!コミュニケーションにならない。
しかし、エド名人グー!しかしない。
イラつく挑戦者。


途中で気付きましたが、エドさん、頭よいキレる人だなぁ~と思いました。
一局が終わり、二局で彼の鏡になり同じことをして不快感を理解をしてもらおうという行動と発言。
周りもそれに気付いてるのですが、ゆいつ気付かないのが挑戦者。
流石です。だからこの番組の挑戦者なんでしょう(笑)


[三局]

まったく理解できない挑戦者にエド名人の怒りの鉄槌!
エド名人:あなたが一つ言ったら、私の話を一つ聞いてください。
挑戦者:例のチ○コビンタ語る。
エド名人:机を叩く!!そんなくだらない話どーでもいいんです!

挑戦者とエド名人、早口で両者言い分を怒鳴り合い。
あまりの早口でヒヤリングに苦労しました(笑)
内容はというと、
挑戦者は臭いを嗅いでくれなかった。最後まで話を聞かなかった。机を叩いた。ということ。
エド名人はくだらない話をしに来たんじゃない。この場に来たのなら人の話を聞きなさい!

及川:仲裁に入り、名人の話も聞きなさい。
↑意外に及川さんの話には応じた(笑)

エド名人:あなたに大事な三つのことを言います。1.尊重、2.気遣い、3.想像して思いやり。
↑こんな内容だったと思います。
記憶がもうあいまい(笑)
相手が嫌がるということ。相手の人格を認め尊重が大事。
相手が悲しむかもしれないという想像。
そんなことおっしゃってました。

挑戦者:エド名人の言葉に『はい、はい、はい』とから返事。ってかまったく聞いてない。
↑これは人としてダメでしょ!
それも相談受けに来てる立場なのに。

終わるとすぐ挑戦者同じ話を連呼。
挑戦者:『偏見だ!俺の話を聞いてうんうん納得しろ!』
↑これを言わないとおまえが納得しないだけだろ。とツッコミたくなる(笑)

もはや『俺は絶対に引かない!名人として話し合いにならない。こんなん名人じゃない。』

理解できてないのは自分だけなのにねヽ(゜▽、゜)ノ
『俺は絶対に引かない』とか痛いなぁ…(ノ_・。)
これって最初から人の話聞く気ないんじゃん(笑)
痛すぎて笑える!!


及川:『あーもう、うるさい』
↑わかる、わかる(笑)

エド名人:お子ちゃまね。
↑名言忘れた(爆)
こんな感じに終わった気がする。



ヤラセでも痛すぎる。
2ちゃんでは劇団員プロフィール流れてたね(笑)
反対にヤラセなら演技力ありすぎね?(:.´艸`:.)ぶっ
彼の良いことは顔公開したことだね!(σ´∀`)σグッジョブ!
被害者が減ることを祈る。
そして彼を好む変態女が来てくれるだろうよヽ(゜▽、゜)ノ


結果オーライ!\(゜□゜)/


親と親戚が恥ずかしい思いするんだろうな…。
可哀相に(ノ_・。)



挑戦者のことよりエドさんすごい。
人生経験と常識、バランスのよい方だと関心しました。
そして頭がキレる!
相手に必要なことを的確に見極め力、すごいと思います。
見なかった方はようつべで見れるので検索すべし!!


いろんな意味で刺激的な番組、怒りオヤジ。
ほんといろんな意味でびっくりだよー
人間簡単に生きれるんだね。



こないだ誕生日を迎えました。
別に祝うこともなく、風邪を引きベットで咳込みながら過ごした。


そしてまた風邪を引いた。
昨日、38.5あった。
あたしはよく風邪を引くなぁ~


またブログも一ヶ月以上あいてしまったね。
いろいろありすぎてブログの存在自分からぬけてたよ(笑)
この一ヶ月大変でした…(*´Д`)=з
いとこの子は亡くなり、おじいちゃんは二度救急車に運ばれ、自分の本業は最悪…。
自分のことは自分の責任なのでいいのだが、
いとこの子供の死と祖父の病気にはやはり落ち込む(。。;)
自分には子供がいないが、母親の気持ちになってしまうね。
泣いたなぁ…
自然と涙でた。
やっぱ自分は心のある人間なんだと思った。



死というものが簡単で、生きることが難しい弱い魂。
自分が年を重ねられることをうれしく思わねばな。
年取るの嫌だけどさ(笑)


夢の中なのか現実なのかわからない。


気付くと私は大地になっている。


自分の視界には空しかなく、
毎日毎日雲が流れるのを見て過ごす。

雨が降れば、体中にあたる水に痛さを覚え
雪が降れば、綺麗だと思う反面、心の底から凍り付く
晴れれば、暖かくて気持ちが喉が渇く
曇りならば、心が落ち込む…



どんな時であっても不満を引き連れ、
どんな時でも小さな喜びはある。
人はどれだけ幸せを感知できる能力があるのか。

知らずに重い荷物をしょい込み、
自分の苦しみに気付かず、苦しみ続ける。



その重い荷物をしょいながら、毎日逃げ場を探し続ける。