ずっくん の 茨城 クロダイ 釣り

ずっくん の 茨城 クロダイ 釣り

クロダイ、カイズのだんご釣り·ウキ釣りでのブログ!
5連敗、10連敗は当たり前!
それでも 負けずに 海に行く!!
通っていれば いいことあるさ❤

いまだに見たこともない
50cm オーバーのクロダイを
釣り上げる事が出来るのか❗

たくさん釣れたので書いておきますビックリマーク

 

いつもの場所です

 

 

べた凪で無風

 

釣れなそうですが

 

ハリ上に2Bのガン玉付けてスタートです照れ

 

 

3投目で来てしまいました

 

小さいのであっけなく上がってきました

 

 

次も着底後すぐにガツガツガツとかじってきたので合わせます爆  笑

 

 

活性がいいのか何度もかじってきますが合わせてもかからないのが3回汗

 

 

甲羅だけ割られてますね汗

 

 

その後しばらくしてでかいのが来ました~ラブ

 

 

数投後にまたラブラブ

 

 

絶好調ですおねがい音譜音譜

 

 

こんなちっちゃいのもカニ食べるんですね↓

 

 

また合わせてもかからない時間が続き・・・

 

 

最後のカニでやっとこさ釣れてくれました照れ

 

 

 

 

合わせきれなかったのを釣っていれば

ツ抜けいけたんですが

だんご釣りやフカセで遅合わせの癖が

染みついちゃってて食い込むのを

ジッと待っちゃうんですよね~えー

 

 

干潮時はフカセをやったんですがパーフェクト坊主でしたえー

 

しばらくは落とし込み釣りやろっと!!

 

 

 

久しぶりに釣れたので載せときますビックリマーク

 

 

 

6連敗中だったけど、なんとか釣れた~ラブ

 

 

那珂川河口・・・

 

2日前の雨で濁りがまだ残ってるのでここを選択

 

港の中はスッケスケで釣れる気がしません汗

 

7連敗はいやなので釣りにくいけどこっちへ来ました

 

ここは潮が下げてるときは流れが速すぎて釣りになりません

 

潮が大きく動く日の上げ3分ぐらいからなんとか釣りが成立します

 

 

夕方狙いでまんまと5投目でドラグが鳴った

 

ギュルギュルギュル~~!!!!

 

やっぱこの音を聞かないと釣った気がしないですよね爆  笑ラブラブ

 

少しドラグを緩めて引きを楽しんで上げました

 

40センチだけどメタボです照れ

 

 

 

 

 

 

次は大物です

 

しばらくあたりが無くなってもう終わろうかなと思っていた矢先

 

来てくれましたキラキラキラキラ

 

 

 

 

ハリが潰されてましたおーっ!

 

すごい力ですよね

 

去年は前半好調でしたが今年はなかなか30オーバーが出てくれなくてデータに上書きできませんあせる

 

 

去年の後半はデータをとるのを止めていたので載せられませんがやっぱり記録は残した方がいいと思うので30オーバーは載せるようにしますね

 

のっこみ終わる前の今のうちにたくさん大物釣っておかないとですね

 

 

さっきの記事の続き。


前回の記事「チヌの気配とは何ぞや?」をあらためて読み返しました。
書いていることはその通りなのですが、どうもよろしくありません。
紀州釣り初心者や初級者の方にとってわかりにくくて不親切な文章だったかもしれません。

それで補足的にもうちょっと具体的にわかりやすく説明できないものかと思った次第です。
で、考えました。無い知恵を絞り出しました。

出した答えが実況的に解りやすく説明するというもの。

モデルは去年のホームグラウンドの釣行の編集版とします。
よってここに書かれていることは去年実際におこった事です。
心のつぶやきもいつもこんな感じでつぶやいています。



10月○日、ホームグラウンドにての釣行。
紀州釣りです。仕掛け・団子配分・サシ餌いつもの通り。
午前7時実釣開始。
いつもの如く紀州釣り師いません。たった1人の釣り開始です。閑散。
このポイント、チヌが寄って釣れるまでの平均時間約2時間です。
何しろ紀州釣りをする人がほとんどいませんからチヌが付いていないのです。

釣り方は底切り5cm、古典釣法です。
最初4投目まではサシ餌の砂糖漬けオキアミがハリに残って返却されてきますが、以降はエサ取り出現、サシ餌が取られます。
自作玉ウキがほんの少し沈みすぐに元に戻ります。サシ餌はありません。
軽いアタリです。抑え込みの時間が非常に短いです。
(う~ん、これはベラ、カワハギ、フグかなぁ・・・)

30分ほどしてウキが浮上直後にポコポコしだしました。
ボラが寄ってきました。これはボラがハリスや道糸にスレて出るアタリです。

その後は餌取りの小さなアタリが続きます。そしてサシ餌がなくなります。
それらのアタリを見るたびに(エサ取り。)(これもエサ取り。)(エサ取り・・・)

開始2時間30分経過、同じ状態が続いています。
(エサ取り。)(これもエサ取り。カワハギか?)(こいつはフグか?エサ取り・・・)

開始2時間45分経過、ここでダンゴが崩壊して30秒後にコツンと大きめで重めで、魚のエサ持ちの時間が長いアタリ。
(あ、チヌ。たぶんチヌ。)[チヌの気配]
しかし本アタリにはつながらずです。
(チヌが寄ったかな?)

その3投後、同じようなアタリ。(チヌ。今度もチヌ。)[チヌの気配]
そして約40秒後に本アタリ、玉ウキがゆっくり沈みます。アワセ。上がってきたのは23cmの小チヌ。(正解。)
(あと何匹寄っているかな?多くはないような気がする・・・)

その後4投はエサ取り、(やはりそんなにチヌは寄っていないな。)
しかし次の投でじんわりと重いアタリ、明らかにエサ取りと質感が違います。
(チヌ。本アタリにつながるか?ウキよ沈みなさい沈みなさい・・・)[チヌの気配]
20秒後それらしきアタリ、しかしアワセを入れるには不十分、これが前アタリ。
そして50秒後本アタリ。ウキが完全に沈んでいます。アワセ。29cmチヌ。
(続くかな?しかし今年のここは大不調だから嫌な予感が・・・・・)

予感的中で約2時間エサ取りと戯れます。
(これもエサ取り、それらしいチヌのアタリも消えてしまった。寄っていないなぁ・・・・・)

開始5時間後、ダンゴ崩壊から1分ぐらいしてなんとなくウキが重い感じ。(触っているなぁチヌかな?待ってみよう。)
我慢して3分後ゆっくりと沈んでいきます。(これ微妙。)
アワセ。乗りました。(チヌかな?あれ?長い予感が・・・)ボラでした。
アワセを入れずにおれないチヌモドキのアタリでした。これは仕方がないです。

その30分後、チラホラと本アタリにつながらないチヌのアタリが出だします。
(あ、このアタリはチヌ。またまたチヌが寄ってきたかな?でも本アタリにつながらないな・・・)[チヌの気配]

そしてまたもやチヌのアタリ。(さっきから微妙に触ってくる。同じチヌかな?)[チヌの気配]
ここで待って待って4分後にやっと本アタリ。
アワセを入れるに値するアタリです。結果30cmのチヌ。
(今年は集中的に釣れないなぁ・・・・・・)

ここで地元の常連さんが見学に来ます。
以降20分沈黙。
そしてダンゴ材が少なくなってきた頃、ウキに違和感が、波の乗りが微妙におかしく私の表現するところのチヌと仕掛けがつながっている感じです。
(チヌやなぁ・・・たぶんチヌ。)ウキは全く沈んでいません。でもアタリ。[チヌの気配]
チヌがサシ餌をくわえてじっとしているか、静かにくわえたり吐き出したりしている感じです。
(居食いでアワセるか。それとも本アタリを待つか。)
とても楽しい瞬間です。滅茶苦茶集中しています。
約2分後本アタリの頭の部分で早めのアワセ。乗りました33cmチヌ。

地元の方曰く、アタリがわからなかったと言っていました。
これは同じウキを長年使い込んでいる本人しかわからないと思います。
それに本アタリのアワセもかなり頭の抑え込みの部分で入れたのでよりわかりにくかったと思います。

そしてその直後、ダンゴ切れのため納竿としました。
以上です。



で、「チヌの気配」とは何ぞや?ですね。

こう書いてみると、「チヌの気配」とは、やはりチヌと確信できる前アタリやそれ以前のアタリかなと思います。

それでその直後にチヌが釣れる。
確信の証明が成立する。
つまり「チヌの気配」が成立するわけです。
逆に言うと、1枚も釣れなかったら同じ現象が起きても「チヌの気配」というには曖昧なものになってしまうのかもしれません。
そしてそれらのアタリの確信は経験の集積以外の何物でもないように思います。


長くなってしまいました。
前回よりも丁寧にわかりやすく説明できたでしょうか?
理解していただければ幸いです。

面白いブログがあったのでコピペしてみた!

チヌの気配が感じられない。

このブログをたまに読み返してみますと『チヌの気配』という言葉が度々出てきます。
正確に表現すると「チヌが寄ってきている気配」「チヌが仕掛けの付近にいる気配」になります。

しかし『チヌの気配』という言葉、私の場合はその根拠を示さず使っていることがほとんどだと思います。

これは読み手の側から見ると、捉えようによってはかなり怪しいわけでありまして、場合によっては超常的・オカルティックとも捉えられかねません。
やはり気配=様子ですから、そこは絶対的な事象が存在するわけで「気配」と表現している「事象」を今一度改めて書いてみたいと思います。

①ウキが表現するアタリ。
本アタリにつながらない前アタリとかそれ以前のアタリ、つまり前々アタリなどです。
チヌの前アタリだとなぜわかるのか、それは経験の蓄積です。大きなアタリ小さなアタリ、アタリに比較的重量感があるように感じます。
少なくともエサ取りの魚のアタリとは異質感があります。アタリの質感が違います。
それから前アタリ以前のアタリ、これは度々表現しているようにウキにあまり出ない微細なアタリでチヌと仕掛けが繋がっているという感じで捉えられます。
事象としては通常ではウキは波に乗っているのですが、その通常の乗りと僅かなズレが生じて見ることが出来ます。
途中で消える場合もあるのですが、消えない場合通常は前アタリ本アタリを時間をかけても待ちます。
よほど待ってアタリが出ない場合、ある程度の確信が持てるならばアワセを入れます。
結果的には釣れる場合が多いです。別の言い方でこの段階では居食いのアタリともいいます。

②エサ取りの様子が変わった。
これも①と通じる部分ですがあれほどうるさかったエサ取りの魚のアタリが急におとなしくなり比較的サシ餌が残るようになってきた場合がそれです。

以上、私の場合、結局はウキから情報をもらい「チヌが寄ってきた。」「チヌが仕掛けの付近にいる。」「チヌが仕掛けを触っている。」と感じ『チヌの気配』とひとまとめに表現しているにすぎないと思います。

つまり絶対的な事象があって「気配」という表現になっているわけです。
決して「気」を感じて「気配」となっているわけではありません。


しかし、一点だけ分からない解せないことがあります。
このブログを読んでくださっている方は釣りが大好きな同好の士が多いかと推測されますが、例えば漁港の防波堤の内側でウキ釣りなどをしていて、ふと人の視線を感じて振り返ってみると4mぐらいの後ろの防波堤の高い所からじっとこちらの釣りを見つめている人がいたという経験がないでしょうか。
私の場合、よくあります。
この場合なぜ視線を感じたのか、音が立ったわけでなし、影を感じたわけでなし、感じた原因がよく解らないのです。
不可解この上ない現象であります。

そんなわけで少しだけ解らぬ怪しい領域の可能性も残しておいて終わりたいと思います。

千葉遠征

日の出前に到着

 

朝イチのビッグボーナスタイム❗️

 

フカセ開始3投目でウキがいきなり入りましたびっくり

 

ビシ!!

 

ドン!!!!

 

ギュルギュルギュル〜〜〜ラブ

 

超引く〜〜〜〜爆  笑爆  笑爆  笑

 

ドラグ音が心地いい

 

このゴンゴン叩く感覚と力強さは奴しかいないでしょうおねがい

 

しばらく遊ばせてもらった後、顔を出したのはやはりヤツうお座でした

 

 

その後午前中はエサは取られるけど食い込んでくれない時間が続きコマセ終了

 

 

午後の部へ

 

 

ここはこの時期でもダンゴが調子いい話しを聞いてるのでダンゴを用意してきました

 

さて、釣れるのでしょうかえー

 

爆風向かい風で思っきり投げても20メートル

ウキ下はいっさいがん玉を付けてないから風でラインも取られるのでポイントを竿先から10メートルにした

 

風のせいで白い波が立ってダンゴの割れがわからない💧

 

うねりで波が上下してウキも出たり入ったりでアタリもわからない💧

 

這わせるとエサは丸残り

 

しょうがないので棚を底切りに縮めます

 

ダンゴが割れた後プカプカ波の上下に合わせてエサも上下して安定しないからこれじゃ食わないかなぁ~なんて思いながらもやってると、それが誘いになってるのかウキに反応は毎回出る

 

少しだけ浮いてるのかはてなマーク

 

 

毎回、食い込まないで1メモリ入るか入らないかをモゾモゾしてる

 

辛抱出来ずに合わせると乗りました

 

・・・が、手前に寄せたとき横に走られハリス切れ💧

 

これが3回連続 チーン

 

1枚はクロダイを確認できたけどあと2枚はなんだったのか

引きは強かったけど残念ながら姿を見てないのでなんとも言えない

 

その後、場が荒れたのかアタリが無くなり風も弱まってきたので思っきり投げて25~30メートル先に変える

 

3投目でまたアタリが出始めた

 

結構クロダイの数はいるのかも・・・

 

やはりここでもウキは入らず1メモリ〜2メモリのやる気ない反応…

 

どこで合わせるか迷っているうちにエサだけ取られるの繰り返し…

 

一か八か合わせてみた

 

ビシっ

はてなマークはてなマークはてなマーク

 

一瞬スカったかと思いきや乗った

 

結構浮いているのか合わせたタイミングで竿に重さが乗らない

 

針が刺さっていないか心配なので少し巻いて2段合わせを入れる

 

ビシっ!!!!

 

今度は確実に乗った

 

結構引くが最初だけの抵抗で難なく上がってきた

 

まぁまぁのサイズでニンマリ

 

 

その後も続く・・・

 

 

 

その後も26センチくんが釣れましたが風も無くなり海面も穏やかになるとアタリは無くなった汗

 

 

 

あまり寝ていなくボーっと惰性でやっていたらラインが竿先に絡まっているのに気づかず投げた時にポッキリやってしまった滝汗

 

予備の竿も仕掛けは組んではいたがアタリもなくなったし、寝不足で頭も痛かったのでいさぎよく終了しました

 

 

ここの場所はボーズは今までないので好きな場所だけど遠すぎるのが難点

 

あまり寝ないで1日釣りしてるとその後2日はダメージを引きずってしまう

 

近くでデカいの釣れればいいんだけど釣れる所は危険なところばかりで俺には無理

 

それではまた〜ニコニコ

 

 

 

 

何だ

この引きは〜〜〜〜〜!!!!!!

 

 

ドラグが止まらね〜〜〜〜笑い泣き

 

 

全然浮いて来ない

 

 

引き的には奴なんだけど

 

レベルが今までと違いすぎる~滝汗

 

 

鱗海スペシャル06号

ここまで曲がったことが無い

 

折れるのかはてなマーク

 

レバーを出すビックリマーク

 

 

落ち着きを取り戻すよう

 

冷静に…

 

丁寧に…

 

・・・

・・・・・

・・・・・・・

 

よし

 

大丈夫だ

 

奴でありますように…お願い

 

やっと上がってきた

 

奴だ

 

 

デカい

 

やった

 

やったぞ

 

やったぞ~〜〜お祝い

 

 

タモが壊れてしまい今日は30センチ枠のアミを使用

 

何度も入れるのに失敗したけど汗

 

なんとかギリギリ入ったあせる

 

 

さぁ、何センチあるんだ?

 

……………

 

 

 

 

 

 

50.5

 

50.5センチだ〜〜〜〜〜

 

やっと、

やっとこの時が来た

 

長かった

 

一生釣れないと思ったけど

 

感無量笑い泣き

 

 

 

 

50センチが釣れたらこのブログは終わろうともう4年前くらいから思っていました

 

 

なんか寂しくもあるけど

ブログをアップする事でその場所が入れなくなるくらい激混みするようになるから場所は書くな!と先輩方から叱られていました

 

メジャーな場所でしかやらないので俺なんかが書いたところでそんな影響は無いとは思ってるんですがね

 

 

とりあえず、マメに更新するのは一旦終わりにします

 

今まで見ていただきありがとうございましたおねがい

 

デカいのが釣れたらまた更新するとは思いますが皆様もたまには見に来てください音譜

 

 

 

それでは、いったん さようならバイバイ

暑いので夕方の3時間だけやろうと重い腰を上げた

 

濁りよしニコニコ

風・・・微風おねがい

流れ・・・ゆっくり照れ

 

これは釣れる気しかしないラブビックリマーク

(いつも言ってる)

 

投点は竿下足下

タナは1ヒロ半

浅いなぁ~汗

 

餌取りもいない・・・

やばい

予想がハズレたガーン

 

 

潮止まりで流れもなくなったので

ウキを2Bに変えた

川なのでサルカン下にはガン玉はつけずにBをハリスの真ん中とG4を針のチモトにつけた

 

するとすぐにモゾモゾアタリが・・・

 

しばらく待ったけど合わせるまでいかない

 

仕掛け回収・・・

 

・・・はてなマーク

 

・・・重いぞ

 

急に走り出した~びっくり

 

居食いしてた~

 

 

リールを巻こうとしたら巻けないビックリマーク

 

見るとぐちゃぐちゃにラインが絡まってる~~~滝汗

 

仕方ないので手でラインをたぐり寄せる

 

手がラインで切れないかビビりながら寄せてくるとクロダイの姿がギラリと見えるビックリマーク爆  笑ラブラブ

 

タモを出そうとアタフタしてるとフッと軽くなった叫び

 

居食いしていたので合わせを入れてなかった

 

あ~あチーン

 

 

ぐちゃぐちゃのラインを切りすぐに仕掛けを組み直して3投目・・・

 

・・・はてなマークビックリマーク

 

またモゾモゾアタリ・・・

 

しかしまたウキは入らない・・・

 

一応聞き合わせてをしてみると・・・反応がある

 

 

今度は鬼合わせをしっかりやった

 

 

 

ビシッ!!キラキラ

 

 

 

今度のもすこぶる重い爆  笑

 

なかなか上がってこない

 

あせらずに丁寧に寄せることにする

 

ギラリとまたクロダイの姿を確認ラブ

 

今度は大丈夫だろうなおーっ!

 

タモを投入~

 

無事にキャッチしたゲラゲラ

 

 

 

 

なんとなんと48センチ!!!!

 

自己

最高記録

出ました爆  笑

 

 

感動~

 

 

 

 

なんと今年5枚目の40センチオーバービックリマーク

 

出来すぎだビックリマークラブ

 

まだやりたかったけど暗くなったので納竿

 

明日も休みなので夕方から行こっおねがい

 

 

4/27以降

30センチ以下のコマイのは釣れてましたが、やっとカウントサイズが釣れてデータ表に載せられた~

 

長かった~笑い泣き

 

 

大潮なので流れを回避するため上潮の時間に


N川は下潮になると競歩選手のスピード並みにウキが流れていきます😵


仕掛けを組んでコマセを入れます❗


ウキは何とか踏ん張っていて釣りは成立する感じです


上潮に押されないようにウキも80センチの下ぶくれの超ロングウキをトップ1メモリだけ出す

長い長いウキの下ぶくれが抵抗して上潮の下の2枚潮対策になっていると思ってます(自分だけ思ってるのかも…)


大合わせしたら多分折れますよね😅


短いウキの方と比べると流れる方向が違っているので良しと思っているのですがどうなんでしょう〜


しばらくやってますがエサ取りは何もいませんね


ふたヒロ半の水深に対して3ヒロ半のところにウキ止めを付けてますがウキが長いので実際はもう少し深いかな🤔


N川でやるときはいつも号数は0.8〜1号のウキ

投げ釣りでは30号のオモリも転がる流れの勢いがあるので1号のウキくらいでは仕掛けも上がるのかもしれないけどこれ以上重いウキだとどうなんだろうと思っていつも1号までにしてます

サルカンに5B,ハリスに3B G1 G3の段打ち


突然ウキが入る😍❗


小さいけど叩いています




25センチ君


その後また沈黙⤵️



餌取りがいないからのんびりやれるけどウキが動きません


しばらくして


モゾ…

モゾモゾ…

スゥ~…


ゆっくり入った~😆




27センチ君😰


いつもの事ですが、でかいのは釣れないですね~


セイゴも2匹釣れてコマセ切れ


3時間の疲れ知らず釣行でした😊


明日もやろかな

この前は1ヒロちょっとしかない超浅場のAのサーフへ渚釣り

 

茨城の海はいつも荒れていて波がかぶり、渚釣りは向かないのですがこの日は珍しくベタ凪で渚釣りの出来るチャンス日でした😍

 

濁りあり

追い風

 

これはやるしか無い❗って感じでスタートしました✨

 

まだまだノッコミは終わってないと信じ、デカいのを狙います😁

 

スタートしてすぐに、今日は思ったより難しいと感じた違和感

 

ベタ凪のくせに!波やうねりがない!のに棒ウキが潜っていきます😰

 

超浅場なのに底潮がぶっ飛んでいるのでしょうか?

 

0.8号の棒ウキに変え、サルカン上に3B、ハリスには段打きで2B 2B G2をハリス1ヒロに付けてみました😅

タナも1ヒロちょっとに対して2ヒロとって付け餌が底を這うようなイメージで試しにやることに💦

 

3投に1度は根掛かりするので底が取れてるのはわかりましたが頻繁に根掛かりするのはストレスですね~😵

 

我慢の釣りに徹します❗

 

1時間くらいしてウキが根掛かりとは違う沈み方をします

 

 

ビシッっと合わせてみました〜

 

軽いですが魚の引きを感じます😆

 

 

25センチ君でしたわてへぺろ

 

イヤイヤ喜んではいられません大きいのが欲しい❗

 

続けます

 

何回かキンクをもらいますが合わせきれない😣

 

少しでもウキに反応がほしいのですがタナを詰めると重い仕掛けに魚が違和感ありありでバレてしまっているのか?餌は丸残りなのでまた這わせに戻すことに

 

諦めていた頃もう1枚来ました❗

 

23センチ😰

 

隣でやっている師匠はサヨリが釣れたのでもうサヨリ釣りに変更したようです

 

午前中風がすごかったので15:30スタートの夕方釣行

 

まんまと暗くなり強制終了〜

 

カウントサイズは30センチ以上にしてますのでノーカウントショボーン

 

ザンネンでした~

 

 

 

 

今月は絶不調です