ずっくん の 茨城 クロダイ 釣り

ずっくん の 茨城 クロダイ 釣り

クロダイ、カイズのだんご釣り·ウキ釣りでのブログ!
5連敗、10連敗は当たり前!
それでも 負けずに 海に行く!!
通っていれば いいことあるさ❤

いまだに見たこともない
50cm オーバーのクロダイを
釣り上げる事が出来るのか❗

いや〜、今日はもう、笑っちゃうくらい色々ありました爆笑
間質性肺炎になって3ヶ月目。普段は無症状なんですが、砂浜を歩いたり、気合を入れて撒き餌をこねたりすると、もう息切れで「ハァハァ」です。
「……ゼェゼェ、撒き餌混ぜるだけでこれかよ!」とセルフツッコミを入れつつ、お昼のド干潮からスタートです!
この前デビューした『極翔硬調黒鯛・鬼合わせカスタム』で挑む



濁りもあっていいかもね。


 
海に着いて早々、アジが入れ食い状態!
「おっ、今日はお土産確定じゃん!」とホクホク顔。
クーラーが銀色に染まっていく。






海タナゴも頑張って引いてくれた




でもね、ここはそこら辺一帯がフグ・フグ・フグのフグパラダイス
「君たちに用はないんだよ!」ってことで、棒ウキ5Bをカッ飛ばして30メートル沖を直撃!
波はカケアガリでバッシャンバッシャン、ラインは流される……。


「ラインメンディングが忙しすぎるだろ!」と独り言を言いながら、必死に糸をさばきます。

潮が上がってきたその時、ウキがガツンと消えた!

電光石火の『鬼合わせ』

『ビシっ‼️』

乗りました〜!

これがもう、海タナゴとは比にならない重量感!

浅場だからヤツは真横へ猛ダッシュ!
「ハイハイ、まずは沖に出して、そこで頭を出させてから一気にゴリ巻きね!」
なんて、必勝パターンのイメージトレーニングは完璧だったんです。今まで散々、ここの海藻には煮え湯を飲まされてきましたからね。
ところがギッチョン、今日の大物は一枚上手でした!
「おいおい、そっちに行くな……待て!そっちはダメダメダメ〜〜‼️

海藻にガッツリ絡まり、ビクともしなくなって「これ無理だ……」と涙目で自らラインをカット。

数投後またきました!

『ビシっ‼️』

「今度こそゴリ巻き!」と踏ん張るも、ヤツは聞く耳持たず海藻へ特攻!
「だからダメだって言ってるだろぉぉ!!」
……プツン汗チーン
結局、手前で根ズレ❓️
ラインブレイク。
私の「必殺ゴリ巻き戦法」を嘲笑うかのように、ここの「主」は藻の中に消えていきました……。
砂浜歩きで息は切れるし、撒き餌コネコネでハァハァするし、わかっていたはずの海藻特攻にコテンパンにされるし。
でも、あの「ダメダメ!」って心のなかで叫んでる時、最高に生きてる実感がしました照れ
正体不明のあの怪物、60センチの黒鯛だったのか座布団クラスのヒラメだったのかは分からずじまいですが、次は必ずや獲りたい!
今日も遊ばせてくれてありがとう!


2カ月前に突きつけられた「間質性肺炎」という診断名。

堤防に一人座り、海面を見つめながら、自分自身に問い続け、竿を握りながら答えのない答えを探している。
「え、何それ? 肺炎なら薬で治るだろ?」
初めはそんな軽い気持ちでスマホを開いた瞬間、俺はネットの濁流に飲み込まれた滝汗
指が痛くなるほどスクロールし、血眼になって検索。
『間質性肺炎 余命』『難病 生存率』『酸素ボンベ』
画面に並ぶ不穏な数字。心臓の鼓動が耳元まで響く。
「余命3~5年?」「60歳までの家のローンはどうする?」「美容師、続けられるのか?」「趣味の釣りさえ取り上げられるのか?」
何を見ても疑心暗鬼。
そして、必死の思いで辿り着いた結論がこれだ。
『進行スピードには個人差があります。…人によります』笑い泣き
「……ふざけんな! 」
「人による」なんて、堤防で「何が釣れるかは魚次第」って言われるようなもんじゃないか。


きっと、このブログを読んでくれている同じ病の皆さんも、同じ問いを初めのうちは何度も自分に投げかけてきたはずですよね。
「これから先、自分の体はどうなっていくのか?」
「いつか息ができなくなる日は、本当に来るのか?」
「仕事や趣味を諦めなきゃいけないタイミングはいつなんだ?」


他にもある・・・


Q1. 店の鏡に映る俺の「バチ指」
ふと自分の手元を見た時、爪が丸く盛り上がってきていることに気づく。「バチ指」――酸素不足を証明してるのか?
自覚症状はない。息もできている。なのに、指先だけが「お前の肺はもう壊れ始めているぞ」と無言の宣告を突きつけてくる。鏡に映る自分の一部が、自分を裏切り始めている。この「静かな崩壊」を、俺はどう受け止めればいい。俺の大きくなっていく指先はハサミの穴にいつまで入るのだろうか?
Q2. 「生きること」と「生かされること」の境界線は・・・
いつか酸素ボンベを背負い、鼻にチューブを通す日が来るのだろうか?
その時、俺は「美容師」でいられるのか? 
生き永らえることへの執着と、自分らしくいられないことへの絶望。この二つの感情がぶつかる。
Q3. 持病という「綻び」を抱えて、どこまで粘れるのか。
糖尿病、脂質異常症。これまでは「不摂生の結果」と笑って済ませてきた。
だが、間質性肺炎という「本気の敵」が現れた今、それらは肺を焼き尽くすための「火種」に変わった。
オフェブという高価な薬を使い、必死に線維化を食い止めようとしても、土台となる体がボロボロなら、それは沈みゆく船の浸水を指一本で塞いでいるようなものではないか? 自分の過去のツケを、今、命を削って払わされているような気がしてならない。
Q4. 60歳のローン完済記念日まであと5年。俺はどこで何を思っているのか?
ローンが終わるその日、俺はまだハサミを握っているのか。それとも、病院のベッドから通帳を眺めているのか。
「病気の進行は…人による」という不確実な未来に、家族の生活を、自分の楽しみを賭けるしかない博打。

「人による」と言うなら逆に言えばあと30年以上(90歳くらい)生きれる人もいるはず・・・そっちの人になれればいいけど・・・

 

しかし…皆さんのブログを読み漁っておりますが、俺みたいな不安や嘆きや疑問を書いている人はあまり見ません…

もう、そういう時期をすぎてしまったんですか?

わからないことだらけで不安なんですけど…


・・・暗くなりすぎるからもう止めますえー

 

最近は暖かくなってきたからなのか焼けるような息苦しさはない。至って通常運転。

医者が「間質性肺炎は焼けるような感覚はないよ。他の病気では?」という。

言われてみれば、焼けるようなヒリつく苦しさは逆流性食道炎の気がする。今までも逆流性食道炎は何回も経験済みだ。

思い返せば2カ月前に糖尿病と言われて黒烏龍茶を飲むようになってから痛くなり始めた気がする。

食道が荒れているだけなのか?

でも、こんなに熱くなるようなヒリつきと息苦しさは経験したことがないし。

重いコンクリートを力任せに移動した時に激しい息苦しさもヒリついた熱いようなヒリつきがあったからこれが間質性肺炎の症状なのだなと勝手に思ってた。

 

皆さんはヒリついたりはしないのですか?

14日の胃カメラで分かるだろう

さて、今日は……

昨日の夜ブログに書いた通り、「極翔硬調黒鯛・鬼合わせカスタム(通称:禁断のキメラ)」のお試し釣行だ。
まだ昨日のブログを読んでない人は、悪いことは言わない、先にそっちを読んでくれ。じゃないと、なぜ私の竿が130cmもログアウトしているのか、その悲劇と錬金術の経緯がさっぱり分からないはずだ!
昨日のブログ:禁断の魔改造ロッド、爆誕。
 
準備はいいか?
 
全長4m弱という「短縮型決戦兵器」と化した愛竿を手に、私は戦場へと降り立った。
 
 
 
釣り場に到着。
だが、現実は甘くない。
 
いつものポイントは横風が暴風レベルで吹き荒れ、まともに仕掛けを入れさせてくれない。
「……あそこしか、ないか」
選んだのは追い風になるポイント。しかしそこは、水深わずか1.5メートルという超・激浅エリア。濁りがなければ魚の気配すら消える、まさに博打のような場所だ。
 
 
日曜ということもあり、堤防はどこもかしこも人で埋まっている。場所が選べないのはお互い様だ。
「1.5メートル激浅ポイントで遠投するしかない。
……まぁ、飛ばしても2ヒロないんだけどね💧」
爆風を背に、3Bの棒ウキをキャスト。タナはベッタベタ 底に這わせる。
新生・鬼合わせカスタムの初陣が、静かに幕を開けた。
 
 
一時間が経過した頃、ウキに反応が出はじめた。
ピクり、と海面が揺れる。
「…来たか?」
半信半疑で合わせる。
シュッ!……空を切る音。
シュッ!!……乗らない。
シュッ!!!!……手応えゼロ。
「……この野郎、バカにしてんのか!」
エサ取りか〜💢
「シュッ!!!!!!」と何度も合わせを入れるが、ハリには何もかからない。
まるで海の中から嘲笑われているようだ。
私は一度竿を置き、自分に言い聞かせた。
「……もう、怪しいアタリしか合わせない」
 

 

しばらく同じようなアタリが続いた後……ウキの動きが変わった。
これまでのエサ取りの小刻みな動きとは違う、重厚で、確信に満ちた動き。
…『ヤツ』だ。
間違いない。
この怪しいウキの沈み方……待っていたぞ。
ズズっ、ズズっと、ウキがゆっくりと海中へ飲み込まれていく。
「合わせるぞ……合わせちゃうぞ……!」
私は限界まで溜めて、一気に右腕を振り抜いた!
『ビシっ!!』
周囲の魚も逃げ出す、なんなら隣の釣り人もビックリして振り返るほどの「激しい鬼合わせ」が炸裂!
その瞬間、手元に伝わったのは、かつての名竿・極翔硬調黒鯛では味わえなかったダイレクトな重量感!
ギュルギュルギュル〜ッ!!
「乗ったぁぁぁ!!」
心臓が跳ね上がる。
よかった、カスタム竿。折れなかった!移植した前打ち竿のパーツが、4mという短さゆえの強烈なトルクで魚を強引に引き寄せる。
激浅のシャローで暴れ回る銀色の影をいなし、上がってきたのは35センチの黒鯛
 
 
 
 
サイズ以上に、自作の「キメラ竿」で仕留めたという事実が、最高のカタルシスを連れてきた。
「……ふぅ、……やった……やったぞ。お前、まだ戦えるんだな……!
余韻の中で竿を撫でた。
 
その後、何度か怪しいアタリはあった。
ウキがゆっくり浮いてくるたび、右腕が勝手に「鬼合わせ」の形を作りそうになるのを必死にこらえる。
130cmの喪失を乗り越え、この「短縮型決戦兵器」は立派に武器として転生を果たしたのだ。
果たして次は、どんな獲物がこの鬼合わせの餌食になるのか……。
カスタムの旅は、まだ始まったばかりである。
 
……続く(続くのか?)

 

前回、私は新竿1.75号のパワーに酔いしれ、「最高~!」などと浮かれていた。
だが、明日の相棒は、そんな軟弱な代物ではない。
それは、周りの魚も逃げるくらいの鬼合わせによって無残に砕け散った「かつての愛竿」の成れの果て。
自らの手で強引に生命を吹き込んだ禁断のキメラ、その名も「極翔硬調黒鯛・鬼合わせカスタム」の性能テストである!


【第一章:悲劇は爆風の中に】
事件は、荒れ狂う爆風の中で起きた。
クーラーに鎮座していた竿が、風に煽られ無慈悲にアスファルトへ叩きつけられた。
バターン!!
あ〜、マジ〜?

その直後、海面が揺れる。獲物からの招待状(アタリ)だ。
「……食ったッ!!」
野生の血が沸騰し、私は渾身の「鬼合わせ」をブチかました。
その瞬間、静寂を切り裂く「パギィィィィィン!!!」という乾いた断末魔。
私の周りの魚も逃げるくらいの激しい鬼合わせに、竿の2番と3番が耐えきれず物理的に爆散したのである。
風が憎いぜ…
しぶしぶ帰宅した

【第二章:野生の錬金術】
絶望の淵で、私の脳裏に野生の勘が閃いた。
「……直せる。俺なら、直せる(※根拠なし)」
埃をかぶっていた「前打ち竿」のパーツを引っ張り出し、死に体のチヌ竿へと無理やり移植。外科手術という名の力技により、奇跡的にドッキングに成功した。
だが、代償はあまりにも大きかった。
パーツの規格が適合せず、帳尻を合わせるために削り、詰め込み、こねくり回した結果……
全長130cmが、この世からログアウトした。


【最終章:転生、そして戦場へ】
かつて5.3mという優雅な美しさを誇った名竿・極翔硬調黒鯛は、今や4m弱という、あまりにもマッシブな「短縮型決戦兵器」へと転生を遂げたのである。
軽くなり短くなった分、取り回しだけは無駄に最強(自称)。
だが、消えた1.3メートルは、果たして魚との距離を縮めるのか、それとも絶望を招くのか。
今、鬼合わせ師の誇りをかけた確認釣行の幕が上がる。
果たしてこの「極翔硬調黒鯛・鬼合わせカスタム」、魚を獲るための武器か、ただの「長い棒」か……。
いざ、尋常に勝負!!

明日、行って参るぞ〜

 

午前中は病院という、釣り人にとっては一番ソワソワする時間を過ごし、解放された勢いのまま向かった先はホーム・那珂湊。
 
釣り場に立つと、予報通りの強烈な横風。ラインが大きくふけ上がり、仕掛けを馴染ませるのも一苦労だ。
 
「これ、釣りになるか…?」と弱気が顔を覗かせる。
 
しかし、今日の俺には武器がある。
新調したばかりのがまかつ 1.75号グレ竿
この相棒に鱗を付けないわけにはいかない。
 
夕刻、空からポツリポツリと雨が落ち始めた。
普通なら戦意喪失の場面だが、海面を見ると何かが違う。
風が落ち着き、なんとも言えない「釣れそうな雰囲気」が立ち込めてきたのだ。
 
「…来るぞ。」えー
 
その時、ウキがシモシモと海中へ引き込まれた!!
 
ハリスは細め。竿は1.75号!合わせ切れは絶対に避けたい。
ドラグはあえてユルユルに設定済みだあせる
焦る気持ちを抑え、竿の弾力をフルに活かすように「スッ…」と重みを乗せるように合わせる。
 
ジジジッ、ジジジジッ!!!
 
リールから快音が響く!
1.75号の強靭な胴が綺麗な弧を描き、魚のパワーをすべて受け止める。

「よし、乗った!」
 
ここからは新竿との相性確認だ。ユルユルのドラグで走らせ、魚を自由に遊ばせる。
右へ左へ、カイズ特有のシャープな引きが手元にダイレクトに伝わる。ハラハラするが、竿がしっかり仕事をしてくれている安心感が凄い。
「そろそろ年貢の納め時だよ」
ドラグを少し締め、魚の顔を浮かせた。
上がってきたのは31センチの本命カイズ
タモに手を伸ばしかけたが、竿のパワーを信じてそのまま「よいしょ!」とぶり上げ!
見事なシルバーの魚体が堤防で跳ねる。入魂完了の瞬間だ。
 
 
 
 
ドラマは終わらなかった。
 
 
夕刻、雨粒が少し強めに水面を叩き始めると、海の中のスイッチがカチリと入った。
 

 

視界が霞む中、ウキが「モゾッ」と抑え込まれる。
「……来た⁉️」
 
焦って合わせれば1.75号の竿先が跳ねてハリスが飛ぶ。
 
ここは我慢だ。
 
ラインの走りを指先で感じ、重みが乗ったところで「スイッ」と優しく、かつ鋭く竿を立てる。
 
ギュルルルルッ!!!
 
新調したリールのドラグが悲鳴を上げる。
「うおっ、走る走る!」
 
ドラグはあえてユルユルの設定
指先をスプールに添え、摩擦熱を感じながら「出したいだけ出させる」雨で周りには誰もいないから贅沢なやり取りだ。

魚が底へ突っ込めば、がまかつの胴がググーッと粘り強く追従し、カイズ特有のコンコンッという叩きを綺麗に吸収していく。
 
「いいぞ、全く竿が負けてない。楽勝だ!もっと来い!」
 
1.75号のグレ竿が綺麗な弧を描き(大袈裟💧)、雨の中で鈍く光る。
右に走られれば竿を左に寝かせ、反転を封じる。魚が力尽き、フワッと浮いた瞬間にドラグを一段階締め込んだ。
ここからは強気だ。リールをゴリ巻き、魚を足元まで寄せる。
海面に姿を現したのは、銀ピカに輝く37センチのカイズ
「タモ…? いや、いらないでしょっ❗😁」
竿先をスッと下げ、魚の重みを胴に乗せ直す。
「せーのっ!」の掛け声と共に一気に引き抜くと、魚は空を舞い、吸い込まれるように堤防の上へ。
 
「……よしっ! 獲った!」爆  笑
 
 
 
1.75号のパワーなら、40センチ級の「ぶり上げ」も大丈夫な気がするなぁ。
冷たい雨を忘れさせる、熱いファイトの余韻。この感触、指が覚えているうちにまた味わいたい……。
 
雨に濡れるのも忘れ、気がつけば最高の「雰囲気」の中でカイズと戯れた。
 

 

「がまかつ、ちよっと重いけど…最高じゃないか…」
 
雨の那珂湊。体は冷えたが、心は最高に熱い午後のひとときとなった。

 


もう堤防には誰もいない…

帰ろう







脂質異常症で25年間アトルバスタチンとパルモディアを飲んでいます😵

2カ月前に間質性肺炎の診断をされた時に血糖値254で糖尿病とも診断されましたが食事管理して1ヶ月前に98まで下げて糖尿病の薬はひとまず飲まないで様子をみることになりました

ひとまずよかった!😮‍💨


でも、1ヶ月で7キロ体重を落としたのでこの状態をずっと続ける事ができるかはまだ判断出来ないのでパルモディアとアトルバスタチンはリバウンドの可能性を考え飲んでいたほうがいいということになりました😵‍💫

あと8キロ落として60キロが目標です


25年間その薬を飲み続けているので肝臓が疲れているのか最近倦怠感もありますし、間質性肺炎のオフェブに肝臓が耐えられるのか心配です。



ここ2〜3ヶ月くらい気管支か食道のあたりが焼けるような感覚と息苦しさがあるのですが間質性肺炎のせいかなと思っていたのですが医者は間質性肺炎で焼けるような感覚は出ないから他の病気では?と言われました。

昔から食べすぎると頭が痛くなるので指を突っ込んで吐くクセがあります。

逆流性食道炎も何回もなっていますのでそれが原因で炎症があって焼けるような感覚があるのでしょうか?。でもそれだったら息苦しさは一緒に出ないで焼けるような感覚だけですよね?

オフェブは吐き気もでるというのですが食道の炎症も心配です。


あと2年前くらいからずっと軟便が続いていて便も細くなってるし、たまに血便もあるのでオフェブでの下痢な副作用を思うと一度カメラで他の病気がないか見たほうがいいのかなと思ってました…


明日は胃カメラと大腸カメラの検査が出来る内科に行って検査前の問診をしてこようと思います😊


午後は最近病院ばかりで釣りに行けてないので夕方の爆釣狙いでお昼過ぎからやって来ようと思いまーす❗😁

病院行ってきました✨

原因はやはりわからないとのことでした💧



毎日マジメにパルスオキシメーター測って記録してるやつも先生に見せました!



質問をいくつか用意していったのでぶつけてみました

①実際今の状態は、初期・中期・末期のどこにあたりますか?

回答…初期中期の間ぐらい


②抗繊維化薬は早い段階から始めたほうがよいと聞きますが先生の見解を伺いたいです!

回答…確かに早い方がいい!どうします?って逆に言われたのでもちろんやりたい!と答えました


③病名(間質性肺炎のタイプ)は?

回答…特発性間質性肺炎(今の段階というか申請用の病名ということですか…?)


④指定難病申請はまだムリですか?金銭的に不安です!

回答…難病申請はまだ進行的に先の話しですかね!

まずはオフェブで治療費が高額になるので軽症の方でも特例があるからそっちで助成受けれるようにしましょう!


と言われました。

今はまだ国の定める重症度基準には届いていないけれど、オフェブを使うと医療費が非常に高くなるので、費用の特例ルールを使って助成を受けられるようにしましょうということですよね?

金銭負担を減らすための提案!

少し安心しました😮‍💨


助成の申請の件で病院のソーシャルワーカーさんから色々教えてもらいました!


病院の帰りに早速保健所にいって申請書もらってきたのでめんどうだけど書かなくちゃ😵


まずはオフェブの副反応チェックをするのに1〜2週間の入院になるそうです!

また気管支鏡検査やるのかな💧

あれは出来ればやりたくないな〜💦


入院は5月8日に決定しました。

コメントでアドバイスしていただいた皆さま!背中を押してもらい、ありがとう御座いました😄


パルスオキシメーター毎日記録つけてますよ



ここ何日か息苦しい状況になっておりません照れ

安定しております

ただ、数値は94〜96でもハァハァする時もあります

よくわかりませんね💧


●重い物を持たない

●朝風呂は鼻から息を吸う

●シャンプー時は息をとめる

●ゆっくり行動する


今まで呼吸困難になった原因をしないようにしてます

それをやらなければ全然今までの健康な時と変わりません


急性増悪だけ気をつけていれば大丈夫でしょうかね😊

急性増悪まではおままごとって書いておられたブロガー様もいらっしゃいました

気をつけよ‼️


皆さんに

教えてもらった

パルスオキシメーター…

買いました!




今はあまり必要を感じませんが、病気が進行していったら使うのでしょうか?


今度息が苦しくなったらどれくらいの数値なのか試したいと思います。

ちなみに今日は96でした🫡

階段を急いで登ったり、息を止めて力入れて重い物を持ったりすると、毛穴がドバっと開いて呼吸困難になる率が多くなってきてます💧


 同じようなことをすると、またなるかなって思うと怖いんですよ💦


 調べてみると…

重い物を持ったり、階段を早足で登ったりすると体の中の細胞がたくさんの酸素を使ってしまって酸素不足を起こすらしい 


15年ほぼ毎週釣りに繰り出してましたがここ最近は行けてません…

 重いコマセをかき混ぜたり、持って歩くのが気が引けちゃうんです

 ハァハァ息を切らすようなことをやるとヤバいくらいに胸が痛くなるんです。 

なので、そういうのもあって釣りから今は離れちゃってるっていうのもあります


 仲間達からは荷物持ってやるから!って言われるので1人じゃない時は天気が良ければ行こうかなって思ってます

みんなで行けるのならゆっくり自分のペースでやって迷惑かけないようにしますのでよろしくおねがいします

茨城に住んでますが今の時期は宝くじを当てる確率⁉️くらいでしかクロダイが釣れません💧

釣果が望める場所と言ったら千葉の館山です

4時間くらいかかりますが夜中の2時に出れば朝のマズメには間に合います

この身体でそんなことやっていいのか不安ですが…

 館山なら駐車場から竿を出すところまで近いので、重いバッカン持って何十メートルも歩くことはないので大丈夫だと思ってます 

家の近場な阿字ヶ浦の堤防は砂浜を歩いてくから多分ムリかな…

なんか出来ることが減っていくとさみしいなぁ~

荷物小分けにして何往復もすれば大丈夫かな? 

う〜ん、

毎朝息苦しい体験をしてるから早く次の外来で先生に色々聞きたいんだよなぁ

18日か!結構先だなぁ