「極めている人」と「極め抜いた人」 | 鈴木真由美の社長ブログ「他はいらない 結果が欲しい」

鈴木真由美の社長ブログ「他はいらない 結果が欲しい」

茨城県水戸市で身体矯正エステ専門店ZUKIというエステサロンの女社長です。顔面麻痺、斜視、うつ病、過食症・・・
自らのコンプレックスを基に考案した「身体矯正エステ」を2017年までに全国に普及させます。

2015年2月開催 某美容イベントの出演依頼 
商工会議所主催セミナー講師の依頼 
某カレンダーモデルの出演依頼 
都内出張メンテナンスの多数依頼
結婚式友人代表挨拶の依頼♡


一昨日から、度重なる問い合わせを受け、
今の現状に心から感謝しつつも、
同時に怖さも感じています。 





実は、この怖さって、 
私にとって物凄く大切なものなんです☆



「自分の軸にズレはないのか?」 

評価されればされる程に、自分の取組みに
対して疑う気持ちが増してきます。

そして、目標や夢に向かって遂行する際、
自分のやるべき事を信じて取り組み続ける。
これらも大切なことですよね。

でも、この「自分を疑う事と 
「自分を信じ抜く事とのバランスを 
履き違えてしまうと、 
自分がイメージするものとの温度差が 
生じてしまうこともあるかと思うのです。 



そもそも、私にとって仕事とは? 
1つ1つの作品です。 

自分の妥協がなければ、どんどん 
作品を作り込むこと(アレンジ)ができる。 

完成形を想像して、 
制作過程を選定するワクワク感。 

これは、ZUKIにてメンテナンスを担当する 
際にも、常に思い描いている事です。 



また、先日、某企業の社長さんとも
仕事に対する考え方について議論しました!

そのような中で、こんなアドバイスを
いただきました╰(*´︶`*)╯ 


「ズキちゃんの退路を断つレベルは甘いね。 
良い物・守りたいものを捨てる勇気が 
まだまだ払拭しきれていない。 
本物の退路を断つとは、 
勝負をかけるとは○○○だー!!」 

と、熱弁を受けました。



やっぱり、このような話を重ねる度に 
極めている人極め抜いた人とでは 
こんなにも考え方に差があることに驚く反面、 
嬉しくもなります。 

また、新たな私の「人間力の引き出し」が 
プラスされたとも言えるからです。



それでは、今年も、残り111日2664時間。 

本日のクマは、
だいぶ完成度の高いクマです(笑)



そんな時こそ、早朝ランニング→半身浴!!
バシッと決めて商談→サロンワークへ(ノ∀`)
 


  








・・・本気!!
階段ダッシュ辛かったです(笑)


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それでは最後に!!


先日配信したアメブロより♡

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