今日は、
え・い・が・の・は・し・ご
かたや、メジャーシネコン作品、
ファンタスティック4
かたや、ミニシアター系、
顔を捨てた男
ファンタスティック4は、
今後のマーベル作品についていくために、
そして、M:Iで闇のブローカーを演じて
注目していたバネッサカービーさんが
出演していたので見に行きましたが、、、
振り返ると、あんまり好きでも無かった
サンダーボルツの方が、爆破もアクションも
リアルにこだわっていて、迫力があったかな?
あと、4人の能力も活かし切れていない気も。
科学的考証も、言いたいことはいくつも、、、
ブラックホールで重力ジャンプができる
宇宙船!?とか。
そして、オマケ映像では、あの人が復帰する
噂の次作が。なるほど、F4のヴィランだったのね。
CG満載でしたが、
名誉のために付け加えると、
マスコットのロボットは、CGでなく、
実際に作成し、5人で操作していたそうです。
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僕が子供の頃、ファンタスティック4が
原作のUS製アニメがあって、
テレビ東京のマンガの国で放送されたと
思っていたら、テレビ朝日(当時のNET)
でした。炎になる人と、岩石男の
「ムッシュムラムラ」を覚えてます。
「ムッシュムラムラ」は、今回の映画でも
出てくる、岩のやつの決めゼリフ
「It’s Clobbering time!」のアドリブ翻訳
だったのだそうです。
映画では、「お仕置きの時間だ!」って
訳されていました。
ちなみに、当時、日本語声優を務めた
コメディアンの関敬六さんが、他に声優を務めた作品でも、このムッシュムラムラを使っており、僕の記憶に強く残っているのは、
やっぱり、マンガの国のスーパー3のコイルのムッシュムラムラでした。
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最近、気づいたことがあります。
自分が好きになる俳優さんや歌手の
共通点。
それは、ハスキーボイスと、斜視。
ジャニス・ジョプリン、
越智志帆、宇多田ヒカル、
スカーレット・ヨハンソン。
そして、バネッサ・カービー。
M:I-6、フォールアウトでの
闇のブローカー役。注目してました。
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ちなみに、数年前から、
循環器界隈で、慢性腎不全の予防に
特に効果のある薬、4本柱っていうのが
あって、F4にかこつけて、多分、USの方の
人が、ファンタスティック4と名付けました。好きよね。USの人。こういう名前つけるの。
