忠典です。
昨日はライブ行きは断念。体力的にそこまで行ける状態じゃなかったので。
タイトルにもあるように、スケジュールがかなり過密でそれで疲労が抜けきらなくなってしまったのが一番の原因です。6月30日月曜日は月末で、ただでさえ忙しいのにそこに一切援助も入らず、更には迷惑老人によって業務を妨げられた。
7月1日火曜日も持病持ちの人が退職し負担が増えた影響により、作業の遅れによってバタバタする事に。
帰ってきてから疲労によって手脚に痛みが出てきて、動く事すらキツいと感じてしまうほどでした。
寝ても十分に疲れが取れず日中しんどいったらありゃしない。
本当なら2日のUNIDOL2025Summer予選、昨日のEBiS303の対バンは両方とも行くつもりでしたが、疲労が限度を超えてしまったので後者はやめる事に。
しかもアレです、昨日はわざわざ見つけ出してお迎えをしてくれていたメモワールパルファムのデビューがあった他、TEARS元祖のあゆりん(葉山あゆり)が復活する瞬間でもあったんで、悔しい感情を押し殺さなければならなかった。
体力が持たない自分が情けなさすぎます・・・
それに、2日に行われたUNIDOL2025Summer予選も、全てを託したチームの労力が報われない結果になってしまったから「居ても居なくても変わらないのかな、無駄な存在なのかな」とか「必死になってサポートとかしても全く力にならないんじゃ居ない方がマシ?」とか思ってしまうほど。
メモワールパルファムからも、昨年冬の時のBLUE PRINCIPALの「力にならなかったなんてことは絶対にありません」「そんな事ないよ!!応援は確実に力になるよ」とか言われたけど、昨年が不幸や災い続きで自分に自信が持てなくなってしまったからな・・・結果が出ないんじゃ力を貸した意味があまり無いし。
月曜日時点ではまたもや自殺願望も出てます。
今週もそのマイナス思考を抱えたまま過ごす事になりそうです。

