みなさ~ん!
元気ですか?!
自称、健康おたくの“おやぴん”です。
製造年は、1957年に世にでました。
幼少時は体が弱く(頭も弱い)、中学に入学してまもなく4ヶ月の入院。
医師に「これ以上良くならない」と言われつつ1年位、退院後通院。
その病気も今は全快しています。
当時、盛んに行われていた産業の余り物が治らないといわれた病気を治したと思う。
以後、30代後半までは病気知らずの健康体でした!
ところが、30代後半に会社の健康診断で「高血圧・脂肪肝」を指摘される。
降圧剤の服用が始まる。
後に知ったのですが、この降圧剤、飲み始めたら死ぬまで止められない薬だと。
医師の指示(塩分制限と運動)を守ってもなかなか改善の兆しなし。
10年近く過ぎたころ友達に健康セミナーに誘われる。
セミナー終了後、講師の先生に直接聞いた。
『高血圧の治し方』を
基本的には、人間の細胞は周期的に生まれ変わるもの(一部を除いて)。
細胞ができるときに必要な栄養がないと正常な細胞を作れない。
もう一つ、足りない栄養は「栄養補助食品で補う必要がある」といわれた。
早速、実行!
先生に勧められた健康関連の本を読みまくる。
薬を飲みながら1年半が経過。
完璧!ではないが、降圧剤を飲まなくても血圧が安定してきた。
恥ずかしい話だが、50歳を過ぎて初めて献血をした。
自分が良くなれば、困っている人にも伝えたくなるのが人間!
でも、その前に家族に試してみよう。
本当に効果があるようであれば皆に伝えよう。
色々な改善効果があった。
改善事例は「サプリを試す・・・結果は」で紹介します。
おやぴん が読んだ健康関連書籍
