食の好みは千差万別、食わずに言い掛かりを付けると奴はクズ | yairistブログ

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退屈したら書く

ようつべに落ちていた動画の中で、大量に貰ったトマトを消費する為に和風出汁でトマトを煮込んだというおねーちゃんがいて、それがおかしいと言い掛かりを付けると豚野郎がいた

それに似たことがヲレにも昔あった、パスタソースが何もなかったが、米もなかったので茹でたパスタにレトルトカレーをかけて食ったと言ったら
瞬時に「不味そう」とほざいたコーヒーが飲めない、生魚は食えない、酒も飲めないという味覚障害者の分際でだ

実際食ったヲレの感想としては全く不味くなかった、と言うより美味かった、カレー味のパスタなら園児レベルの味覚でも想像すれば絶対に不味くはならないことくらいわかるものだが、そいつは味覚だけでなく脳も園児レベル、普通に会話していてもヲレが何について話いるのかが理解出来ない本格的な馬鹿だった

味覚というのは絶対的にその人間が独自に持っているものであり、食ってみもしないで旨い不味いだのそれは違う等とほざけるものではない

その上その和風出汁で煮るトマトを否定した豚は勝手な思い込みで味噌汁の具がトマトだと狂った勘違いをしていた

馬鹿ってのは人の話を正しく聴けない奴のことを言う、見本は国会中継を見る民進党とかいう腐れ団体の朝鮮土人ども

馬鹿が他人の言うことを否定したり言い掛かりをつけているのを見ると非常にムカつく、実際にやった人間が言っていることをやってもいないのに否定できる訳がないだろ

と言うヲレはトマトが嫌いなので絶対に食うことは無いのだが、それは実際大昔に学校の給食に出たのを食って不味かったからであって食いもしないで言っている訳ではない

常に雪印コーヒーとか糞甘い物を飲んでるような味覚障害&池沼は死ねばいいとは思う