なんとなく続き物になりそうなので番号を振ってみた笑

 

僕は活動の一環としてマッチングアプリを使っています。

 

古くはOmiaiやPairs、Tinderだったり、

ここ数年はDINEを主戦場にしたりしてました。

このあたりの話は別途あげてみようかな。

 

で、最近は性癖系マッチングアプリに手を出しています。

ちょっと前にauneってのに登録したのだけど、

ほとんどマッチせずアポにも至らなかったので

それ以降手を付けてなかったのですが、

最近また気になって、

セクシャルマッチング(通称セクマチ)とトメきゅんという二つに登録をしてみた。

 

一般的にこういうアダルト特化型のアプリは、

女性側のニーズが顕在化していてわかりやすいというメリットがある反面、

女性側のハードルがとても上がる傾向があるように思う。

このあたりは、ハプニングバーにも共通していると思うが、

「こういうアプリに登録しているからって、簡単にできると思うなよ?」

というのが前提にあるように思う。

逆にいえば、それを理解しつつ進められればおせっせにありつけるわけだが。

 

で、そのハードルの高いアプリをなぜ始めたか、だが、

我々のようなおじさんが若い男性と差別化できるポイントは、

経験値とそれによって醸し出される余裕感であり、

これに対するニーズが強めなのがこういったアプリなのではと思ったから。

 

この年になって思うのは、

若いときは余裕がなく自分の欲望ばかりを優先させてしまう、

つまりがっついている状態になっているケースが多いなと。

 

女性からすると、たとえば婚活や恋活の場合であれば、

多少そういう部分に目をつむっても、同世代の男性に対しては

仕事や将来性、年収などいろんな物差しで総合評価を下す。

その中では優しさも将来性も年収もばっちりなのに、

おせっせだけが不満の種、といったケースも出てくる。

 

倫理観の問題はさておき、そういったケースで、

こういうアプリを使うケースもあるわけで、

その時女性が求めるのは、

がっついてなくて、物分かりがよく、お互いの生活に干渉せず、

それでいて自分を満足させてくれる男性、

と考えると、経験を積んだ大人の男性(おじさん含む)にも勝ち筋が見えてくる。

 

自分をそういう男性とみなしてもらえるかは相手次第ではあるがw

 

ということで始めたわけだが…。

 

現状、二つのアプリでマッチは9人。

これは思ったよりも多いなという印象だった。

まだまだ戦えるのかな?とも思ったが、

やり取りを進めるうちにいろいろと見えてきた。

 

まずマッチしてやり取りが続いているのが、4人

やり取りが途切れてしまったのが2人

返事待ちなのが1人

返信ないままなのが1人

ブロックされたのが1人

 

という感じで、やり取りが続いている4人のうち、

3人はおそらく投資詐欺系のアカウントと思われる。

 

なぜそう思ったかというと、

やはりやり取りに違和感や不自然さがにじみ出ているのだ。

例えば、

 




 

このように

「差の少ない毎日」なんて言い回しふつう使わないし、

「あなたとお話しできるだけで」とか、普通はあなたってあまり使わない、

いずれも外国人が翻訳ソフトを使った感が出てる。

 

他にも

 




 

このように、

「お互い様ですね」ってのも、使い方としては明確にずれてるよね。

日本人ならばこういう違和感に気づくけど、

外国人にはわからないだろうね。

 

と、状況からすると決して上々ではなく、

自分の場合、マッチしても10人中1人くらいの割合で信憑性のある相手とやり取りできそうな感じでした。

リアルっぽい1人のような相手があと4~5人くらいいれば、

比較的成果が得られやすいのではと思うので、

そうなれるようもちょっと頑張ってみる所存です笑

 

あ、あと、最近ひさびさに開いたワクワクメールで

少しだけランダムトークにはまったりもしたので

次回はその話を書いてみよう思います。…続くw





昔から走るのは好きな方でちょこちょこと走ったりしていたのだが、

先月阿蘇山に登山に行ったのをきっかけにトレイルランニングに興味が出てきた。

 

形から入る性質の自分は早速ランニングザックを購入、

買ったからには使ってみたくなるのが人情というものよ笑

 

で使った感想なのだがこれがとてもよい!

 

今まで走るときはポケットにスマホや鍵を直接入れていたので

普通にゆっさゆっさ揺れていたのだが、

ザックが体にフィットしているので揺れないので快適。

 

そして、フラスクがついているので水分補給が楽ちん。

 

以前は走りながら水分補給したことはなく、

暑い時期に長めに走ったりすると頭が痛くなったりしていた、

つまり脱水状態になっていたのだが、

電解質パウダーを溶かしたドリンクを飲みながら走ることで

そうならずに済んでいる。

 

これは自分にとってなかなかのヒットアイテムだな。

 

それと、これはランザックとは関係ないのだけど、

以前はジョギング中に立ち止まるのがなんか嫌で

信号待ちとかでローリングしたりしていたのだが、

最近は時計を止めて歩いたり立ち止まったりするようになった。

 

すると、少しの休憩が入ることで以前よりも長い距離を走ることができるようになってきた。

 

これに端を発し、5キロ走って1キロほど歩きまた5キロ走る、とか、

以前よりも距離も伸び消費カロリーも増える結果になった。

 

これって人生にも通じるものがあるんじゃないか?

 

根を詰めて走り続けるよりも適度な休憩をはさんだ方が

人生長く走れるのでは?

 

・・・気付きを得た気になったが、

よくよく考えたら、いつも休憩を入れてるから

すでに実践していることだったな笑

当たり前だが、おじさんにも性欲はある。

 

若いときは、年を取ったら性欲なんて勝手に消えていくものと思っていた。

 

今の自分は、自分が二十歳くらいの時の父親と同じくらいの年齢だ。

 

あの当時、父親に性欲があるなんて想像すらしてなかった笑

 

もちろん人それぞれだから、実際にはあまりなかったり、

あっても我慢できる程度だったのかもしれない。

なんせ家族を抱え、4LDKのマンションに家族と同居していれば、

家の中で発散するような場所なんてないだろうし。

まあ実際にはどうだったのかはもはや確認のしようがない。

 

一つ言えるのは、その息子である自分はまだまだ旺盛だということだ笑

 

そして、まだそれがあるうちは、女性を追いかけることを辞めたくない。

 

こんな気持ちが強くなったのは40代半ばくらいだったように思う。

 

もちろんそれまでもいろいろと活動はしてきたが、

活動にコミットしたのは明確に40代半ばからだ。

 

そこから昨年くらいまでは目標をもって取り組めていたように思う。

 

が、今年に入ってから環境的なものが乱れてしまったこともあり、

活動が停滞してしまった。

停滞してしまったからこそ思った。

もっと動きたい。

 

しかし、ここからまた活動するには、

以前と同じではだめだということに気が付いた。

環境を変えていくこと。

 

そのあたりも今後、記録として書いていきたい。