7/31 久留米リーグ前期最終戦
7/31に久留米リーグの最終戦がありました。
いつもなら7月初めには前期の試合が終わっているので、この暑さにはこたえました。
特に久留米は35度以上を連発している最中だったので猶更でした。
試合では膝を使ったシュートを覚えておけばよかったなということです。
シュートが手打ちのため、心理状況がシュートタッチに影響します。
前回ポストプレイで自分より身長の低い相手にブロックされたことなどがよぎって、(今回も同じ相手)最初はシュートリリースが早くなってシュートが落ちていました。
第1Qの終わり辺りから相手が前回より動きが鈍いことが分かり、それを感じ取ることで余裕が生まれてシュートが入り始めました。
今更シュートフォームを変えるつもりはありませんが、学生や若い人たちは膝でシュートを打てるようになった方が、安定してシュートを決められると思います。
今回の相手チームにいた大先輩や、ルーツのスナイパーは今日の試合のノーマークシュートを安定して決めているのは、膝でシュートを打つことがしっかり出来ているからこその安定感だと思います。
なお大先輩は、シュートを打つ膝から上の安定性がシュート率に影響していると言われていました。
いつもなら7月初めには前期の試合が終わっているので、この暑さにはこたえました。
特に久留米は35度以上を連発している最中だったので猶更でした。
試合では膝を使ったシュートを覚えておけばよかったなということです。
シュートが手打ちのため、心理状況がシュートタッチに影響します。
前回ポストプレイで自分より身長の低い相手にブロックされたことなどがよぎって、(今回も同じ相手)最初はシュートリリースが早くなってシュートが落ちていました。
第1Qの終わり辺りから相手が前回より動きが鈍いことが分かり、それを感じ取ることで余裕が生まれてシュートが入り始めました。
今更シュートフォームを変えるつもりはありませんが、学生や若い人たちは膝でシュートを打てるようになった方が、安定してシュートを決められると思います。
今回の相手チームにいた大先輩や、ルーツのスナイパーは今日の試合のノーマークシュートを安定して決めているのは、膝でシュートを打つことがしっかり出来ているからこその安定感だと思います。
なお大先輩は、シュートを打つ膝から上の安定性がシュート率に影響していると言われていました。
7/26 火曜日の練習
8/16(火)の練習は休みです。ご注意ください。
本日は男性13名、女性8名の参加でした。
クイックシューターのシュートクロック早めの3Pは、絵になるなと思いながら見ていました。
ちょうど同じチームになったので、ピック&ロールやハイポストで溜めを作ってクイックシューターのシュートチャンスを作るようにしていました。
自分は7/24の久留米リーグで味方をいかすプレーが自分自身できていなかったので、その点を練習する意味合いがありました。今回はボールを保持した状態でのプレーでしたが、ボールを保持しない状態で味方をいかすプレーが出来たらなと思います。
本日は男性13名、女性8名の参加でした。
クイックシューターのシュートクロック早めの3Pは、絵になるなと思いながら見ていました。
ちょうど同じチームになったので、ピック&ロールやハイポストで溜めを作ってクイックシューターのシュートチャンスを作るようにしていました。
自分は7/24の久留米リーグで味方をいかすプレーが自分自身できていなかったので、その点を練習する意味合いがありました。今回はボールを保持した状態でのプレーでしたが、ボールを保持しない状態で味方をいかすプレーが出来たらなと思います。
7/10 久留米リーグ
ルーツの久留米リーグ第2戦目があり、僅差でしたが負けてしまいました。
相手は1戦目と同じだったのですが、前回相手は5名だけだったのに対して、今回はベンチメンバーがいる状態でした。
個人的には外を意識させて、ドライブで攻めるというものが出来ていていて、外⇒中⇒外⇒中と理想的な感じで攻めれていました。そして好調だった前半戦をいかし、後半はオフェンスの起点となってパスを捌いて味方のオフェンスチャンスを作り出していました。
ただオフェンスの中心になったことで体力が追い付かず、自ら休憩を申し出たのは悔しい限りでした。全力で走り回るのを信条としているので、戻りが遅くくらいなら代わった方がよいという考えからではありますが、情けないことにはかわらないです。
相手は1戦目と同じだったのですが、前回相手は5名だけだったのに対して、今回はベンチメンバーがいる状態でした。
個人的には外を意識させて、ドライブで攻めるというものが出来ていていて、外⇒中⇒外⇒中と理想的な感じで攻めれていました。そして好調だった前半戦をいかし、後半はオフェンスの起点となってパスを捌いて味方のオフェンスチャンスを作り出していました。
ただオフェンスの中心になったことで体力が追い付かず、自ら休憩を申し出たのは悔しい限りでした。全力で走り回るのを信条としているので、戻りが遅くくらいなら代わった方がよいという考えからではありますが、情けないことにはかわらないです。