『新・霊能者緒方克巳シリーズ10 小さな密告者』(山本まゆり)
「こころの鍵」の磨美香さん、いいなぁ~、レギュラーになってほしい![]()
「最後の珈琲」みたいなじんわりと温かい気持ちになれる話も好きだな。
『やじきた学園道中記Ⅱ』10巻(市東亮子)
もう何度も書いてるけど、東北弁が判らないし、なんかイメージがじっとり暗いカンジで…早くこの地のシリーズ、終わってくれないかなぁ~![]()
『薔薇王の葬列』3巻(菅野 文)
キャラの絵が似ていて、且つ同じ名前だらけだからちょっとややこしい…と感じるのは私だけだろうか?
でも面白いし続きが気になる。
『モンスター殺人事件』(高階良子)
わ~い、久々の殺人事件シリーズだぁ~…と、購入後すぐさま読み始めたのですが…う~ん、今回はイマイチ。
これが私の世界です、と言われてしまえばもう何も言えないんだけどさ![]()
『王妃マルゴ』3巻(萩尾望都)
うぉぉい…マルゴとアンジュー公がそんなことに…![]()
アンジュー公ってよく判らん。結局のところは男が好きなの?でもってマルゴは妹だからこそ好きなの??
『うらめしや外伝かごめ大正妖怪綺譚』2巻(魔木子)
う~ん…1巻はストーリー展開にワクワクしたし、かごめとコマちゃんの友情を育んでいく流れにほのぼのともしたんだけどさ。
2巻になってお妖さんがちょくちょく登場するようになったら、ちょっとこう色々と重い展開になっていくのかなぁと思うとね、キツイかな。
そもそも本編完結してないのに、なに曾孫の代を酷使してんだよっ…とね。