第42話 「生きていたジョウカエン 名古屋城、天守閣の決闘」
こんな真冬に、「どえりゃー暑いがね
」エピソードをありがとう。
いや、ラストにユウマセンパイが震える姿を見るまで、この作品も冬だったとゆ~ことをすっかり忘れてましたわ。だって、撮りは夏だったもんね…![]()
しかし、今週も馴染み?な場所が酷い目に…。
「わ~、ナゴヤドームがぁ~
」
「ギャー、名古屋城がぁ~
」
実は、共にコンサートでしか行ったことがありませ~ん![]()
しかし、天守閣の決闘は燃えたねっ![]()
ちょっと『里見八犬伝』を思い出してしまったわ。
あと、格闘戦国ゲーム![]()
そして今回も、名古屋消防隊&ハイパーレスキューとのガッツリ連携にも燃えた![]()
あの子供も、少ない出番ながらも、いやきっと少ない出番だからこそ下手に我侭ボウヤ的な演技がなくて良かったと思います。
正直、トミカヒーローであんなに聞き分けの良いコ、なかなか居ないよ?![]()
別に私は消防隊燃えとかないけれど、やっぱりトミカヒーローってこ~でなくっちゃねぇ~…と。
今作は前作に比べると、科学力より魔法力としか説明がつかない上に、ヒーロー要素が強いからイマイチ『レスキュー』と言われてもねぇ~…と多々思ってしまうところに、ビシッと締めてくれた名古屋三部作、最高です。
ちなみにわざわざ地元のスポーツ紙の記事になったぐらいなのに、名古屋市長の出番がたったあれだけとは…![]()
ところで名古屋の異常気象は三幹部が遊びに来たから、ではなくジョウカエンのせいだったんですね。
三つ目の青き珠も争うことなくあっとゆ~間にジョウカエンの元に…えぇぇ~![]()
しかし、私やっぱりジョウカエンのテンション、苦手だなぁ~![]()
さぁ~て来週は…隊長、アナタお兄さんだけでなく妹さんまでいらっしゃったんですね。
しかも…何故にカウガール![]()