おはようございます!

 

寒い、、っと言うのが

枕ことばになりつつある

12月、師走です


メンテナンスデー


メンテナンスと言えば

周期的に行う包丁研ぎ

きちんと料理を作るのに

大切なのはやはり切れる包丁

 

包丁が切れると

料理がサクサクと進みます

包丁の切れ味を一番感じるのは

 

長ネギを切った時

ピーマンやパプリカを

オモテ面で切る時

トマトを切る時、っと色々ありますが

 

野菜を包丁の重みだけで

サクサクと千切りにできた時は

本当に気持ちが良いです

 

そんな気持ちよさを得るためにも

包丁のメンテナンスは

ちゃんと行いましょう!

 

特にペティナイフ

良く見ると

刃こぼれしていますよ

 

 

メンテンスのため

ベイキングはお休み

絵画展ていってきたので

レポします、タイトルは

ゆらぐ絵画

サブタイトルは

潜航、氾濫、上昇、斜行、迂回

作者:三瀬夏之介

と数名のコラボレーション

 

 

勿論説明はありません

絵画は観ての通りなのです

 

屏風のような作品

見て何か心に留まる所があれば

それで良いと思います

 

 

前衛的な作品は良くわかりません

 

ハテ?

 

 

原発がモチーフなのだとか

具体性はわかりませんが

パッションを感じます

 

 

もとい、、こっちかな?

原発がモチーフなのだとか

 

 

執拗低音

 

 

これも凄いなぁ~☆

ポーラ美術館に展示されているとか

確かな情報ではありませんが、、

 

 

最上川浅春

<真下慶治>

 

 

抽象的な作品だけでなく

幾つかの風景画も

 

 

噴火口

<小松恒太郎>

 

 

 

 

最上川

<小松均>

 

 

わかるものには

タイトルやキャプションを入れましたが

一つ一つは感覚でみてくださいね

 

良く観れば

最初の包丁の画像も

まるでアートのような気がしませんか

('ω')

 

さて、明日はどんなパン🍞が

焼けるのでしょうか?