最近の普段と比較するとランナーの数が多く感じる皇居の舗道
何かいつもと違う感じ

高校生の姿は無く、ランナーらしき個人が多い
薄雲が広がり寒々しい冬至の朝

一年で一番昼の短い一日の始まり
$スカッシュな生活-2011122207030000.jpg

変わらない写真は、変わらない毎日の象徴
季節が変わり、写真は少しずつ変化する

変化とは、そんな小さな時間の移り変わり
同じように見えるが、全く同じ物は一つも無い写真

それは自身の社会的な生活の象徴でもある
毎日、ほとんど同じ時間に同じ場所を通り、同じ場所で仕事をする

変化は季節の中にだけあり
写真の中の世界のように何か少しだけ変わった生活がそこにある
出張や休暇、トラブルがあれば写真は消え、休日には違った記事

今朝の夢は家政婦のミタでした(笑)
週末さ、頑張ろう~!!