何かいつもと違う感じ
高校生の姿は無く、ランナーらしき個人が多い
薄雲が広がり寒々しい冬至の朝
一年で一番昼の短い一日の始まり

変わらない写真は、変わらない毎日の象徴
季節が変わり、写真は少しずつ変化する
変化とは、そんな小さな時間の移り変わり
同じように見えるが、全く同じ物は一つも無い写真
それは自身の社会的な生活の象徴でもある
毎日、ほとんど同じ時間に同じ場所を通り、同じ場所で仕事をする
変化は季節の中にだけあり
写真の中の世界のように何か少しだけ変わった生活がそこにある
出張や休暇、トラブルがあれば写真は消え、休日には違った記事
今朝の夢は家政婦のミタでした(笑)
週末さ、頑張ろう~!!