設定は、厳冬の寒冷地、日本の長野県とかそういう所だった。
雪の降る中、全裸で靴を履きアイリッシュパブへ出かけた、大きな扉を開け中に入る
店内は薪ストーブが真っ赤になっていた。
ムッとした空気が体を包む、けれど外が寒かったのでとても気持ち良く感じた
バーテンダーは裸でいる姿を見ても何も言わず黒ビールをビールサーバからグラスへ注いでくれた
カウンターで立ち飲みをしているうちに、恥ずかしくなり
バー裏にあるコインランドリーへ、そこでLLサイズの大きなマントを盗んでバーへ戻りビールを続けた
バーテンダーがマントを盗んだ事に気づき、バーを追い出される
粉雪の中でクルクルと転がるとそのうち大きな雪だるまになってしまった
ただ、裸でいる雪だるまの中はとても暖かくて気持ち良かったが……
急にトイレに行きたくなりもがいた
そのまま雪だるまの中で漏らしてしまったらどうなっていたのだろう
ここで目が覚めた、やはり現実でもトイレに行きたかった
そんな夢でしたが、これは何を象徴しているのでしょうか?
正直であれ!?