朝
眩しい太陽が注ぐ朝陽で目が覚め、久しぶりの夢から引き出された
夢
山中にある小さな湖、冬の寒さは湖面を凍結させ
凍りついた湖面にはうっすらと雪が積もっている
湖面を時折吹き抜ける強い風は薄く積もった粉雪を舞い上げている
厚い氷の下には澄んだ湖水があり
その湖底には金色に光る斧が誰かが拾い上げてくれるのを静かに待っている
斧が象徴する物は誠実、真実それとも服従?
走
完全にお休み
疲れが抜けない、ストレッチの反復 0Km
変
部屋の模様替え、採寸、机の移動
眠
浅く薄い
as of Jan, 14th 2009 right now.