付き合ってる人のためにした努力は? ブログネタ:付き合ってる人のためにした努力は? 参加中



ここの所のアメブロの酷い対応に腹が立っています

言うまいと思っていましたが、あまりに酷いので声にしたいと思います

かつてアメブロに提言はしてますが、文句を言った事無いのです。

でも、今回は酷すぎると感じました

経験では、ブログネタのスンモの昇格ってだいたい

毎日投稿して金星70%で1.5~2ヶ月がスンモ君は昇格します(経験値です)
(一番最初とストラップまで直ぐです)

頭(柔軟性)のトレーニングと思って続けてきたのですが、

やはり続けている間にかわいいスンモ(エド丸君へ)思いは入ります

かいあってスンモ君は1.5ヶ月前に小結まで昇格しました。よしよし可愛いやつ

ここまでの評価は70%は金星、悪くない経過でした

何があったのか

昨日いきなり十両へ2段階降格しました
(十両昇格おめでとう~そういうメッセージと共に、降格です)

そして一日経過した本日、前頭に昇格おめでとうのメッセージと共に1段階昇格です

人をばかにするのもホドホドにして欲しいと思います

以前も創作で書いた作品を盗作呼ばわりして0点が付きました

他人の作品を評価して点数をつけるのであれば

スタッフ本人もそれなりの責任と自覚をもってあたって欲しいと思います

それがせめて、投稿している人達への思いやりではないかと思うのです
(評価をする人の人道的な責任でもあると思います)

楽しみにしてブログネタを書いている方もいらっしゃると思います、そう思いませんか

普段、あまり腹を立てる方ではありませんが、今回の事はは別です

もし、忙しくて評価する時間も無くミスが起こりやすいと言うのであれば

機能自体の縮小も考えられた方が良いと思います

アメブロのスタッフの方、前向きな検討をお願いします


■質問への回答が届きました


アメーバカスタマーサービスです。アメーバブログをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

お問い合わせ頂きました件、クチコミの番付に関しましては、ヘルプページにて記載させて頂いております通り、評価ポイントの「累積値」及び「平均値」によって上下変動が起こります。

また、番付が上がるごとに、その番付の維持・昇進には更なる高累積値、高平均値が必要になり、評価が極端に悪くなくても降格することがございます。

※メッセージは、昇進時のみお知らせさせていただいております。どうぞご了承ください。
※すんもの部屋アイテムにおいて、特定の番付以上でご利用いただけるアイテムの場合、番付の変化によりアイテムリストでの表示がグレーアウト(薄い色で表示される)され、設置することができなくなる場合がございます。

その旨何卒ご了承いただき、今後とも「クチコミ番付」をご利用いただきますよう、宜しくお願い致します。 ご利用の皆様に、十分ご満足いただけるサービスの提供に努めて参りますので、今後ともアメーバブログをよろしくお願いいたします。
だったら「十両昇格おめでとうのメッセージ」は何なのだろう
再昇格時にメッセージが届かないのは何故だろう。何で降格して「おめでとう」と言われくす球が割られなければいけないのだろう。降格者の感情を逆撫でするだけじゃないかと思う。これで気分を害さない人がいるのか。

記事のお休みと上記の事は全く無関係です。たまたま休み前のこんな事が起こったのでブログネタをやっている皆さんもおられるので「こういう事も起こるぞ」と知っておいて欲しかったのです。

<何故ブログネタへ投稿したのか、ここにあれば、スタッフが読むと思ったからです>

回答を読んで「もういいです」と思いました。

以下ブログネタです。付き合っていた人へ努力した事は、どんなことがあっても腹を立てない……って事かな。全てを許すってわけじゃないけど、いつも心穏やかな気持ちで過ごす事を守ってきた。

どうしてもだめな時は、走ったり、泳いだり、料理を作ったりそんな事で気を紛らわしました。でも、最近は心の乱れ方の「ぶれ」が大きくなっています。優しくいたいと思っても、どうしても出来ない時があり、そんな時が一番しんどいのです。

ここに挙げたのもその一つの例です。やりとりの中にちょっとした思いやりがあれば、互いに心を乱さずに過ごせます。今回の事だって、クス球がわれ「おめでとう」みたいな無神経なメッセージがでなかったり、事前にそうなるよ、のような通知をくれたり、明確なルールがあればそれで良いのです

(明確なルールに関しては以前ブログに書きました。それに降格したのにクス玉が割れて昇格おめでとうは明らかにバグだと思います)

ほんの少し思いやりなさで人の心が乱れてしまうのです。そんな簡単な事をスタッフにはわかってもらえないのでしょうか、……多分もうブログネタを書くことは無いと思います。