ブログネタ:今年の4/1は「レタモン」フール 参加中2008年3月32日
レースで、スタミナが切れて完走できなかった、スタミナ切れで歩いてしまった、翌日は疲れが溜まって仕事にならない。他にも普段のトレーニングの中で、脚がすぐに攣ったり痛くなってしまう。息が直ぐ切れてしまう。そんな経験ありませんか?また、「心肺機能を向上させたい」、「RunやSwimのスピードを上げたい」、「弱点を労なくして克服したい」そのような願望を抱いている人への朗報です。
一度でもそんな願望を持ったり、前記のような経験をされた方達へは画期的な食品です。この「果菜」(果実と野菜の造語です)を食べればそんな障害は一気に解消され、願望は一気に実現されます。品物は「レタモン」(下の写真を参照)と言う名称です。レタスとレモンの交配を繰り返し、さらに人為的に遺伝子(DNA)操作を行い作られた全く新しい、次世代の「機能食品」です。
レモンが含むビタミンCやクエン酸を沢山含み、抗酸化作用はなんとレモンの1000倍、また含有するクエン酸の効果により瞬時に血液をサラサラにしてくれます。効果はケールのなんと500倍の速度、全身の血液の粘度を一気下げます。食べた瞬間から全身を巡る血液循環の効果をはっきりと感じる事ができるでしょう。
果肉には多量鉄分を含みその量はプルーンの235倍にもなります。鉄分は血液中のヘモグロビンを活性化させ、サラサラの血液の力を借りて毛細血管から多量の酸素を細胞へ送り込むことで疲労を一気に解消し、細胞の活性化と修復に役立ちます。臨床実験も終わり安全性も検証済みなので安心してお召し上がりいただけます。
また、体内への酸素供給率を23%以上上げます。高地トレーニングのために海外へ遠征やキャンプ等に多額な出資をしていたランナーは、その必要がなくなりトレーニング・コストを大幅に下げる事ができるようになります。そして大切な資金を別な所へ投資する等のメリットも生まれます。
「レタモン」には、他にもミネラルやグルコサミン酸、ヒアルロン酸、コンドロイチンを含み骨と関節の形成に役立ちます。練習により痛めてしまった関節の保護や修復に効果が見られ。効果は一晩で顕著化するといった実験データも得られ、関節痛に悩む人にも役立ちそうです。
これらの栄養素はお肌をプルプルにする効果がありますから、アスリートだけでなく、素肌の美容と健康を意識する人も美肌(みすみすしい肌)を作る効果を感じる事ができます。加えて野菜繊維を多量に含むので便秘の解消にも絶大な効果を発揮してすっきりとした内臓を保ちます。またダイエット効果を促進して美容、スタイルを気にする人へも絶対お勧めな食品です。
体重を気にする方は、ロイシン、アルギニン、イソロイシン、バリンやLカルニチン等のアミノ酸により、細胞が活性化され発汗効果を促すため、ウェイト・コントロールに役立ちます。さらに加齢と共に欠乏するCoQ10やαリポ酸も豊富に含有していますので、細胞内のTCA回路を活性化し、皺や白髪などアンチエイジング効果も絶大なのです。ビタミンB2誘導体によりこれら栄養素の吸収力も大幅にアップします。
全て自然から収穫されるレモンやレタス物なので危険やリスク皆無と考えていいでしょう。また自然食品なのでドーピング検査も完全クリアでき、検査結果も問題ありません。有機栽培された野菜や穀物となんら変わりが無いと言っても過言ではありません。味は果肉部はレモンの酸味に加え、苺の甘さのフレーバー、葉肉部分はロメインレタスの歯ごたえとまろやかさがあり、サラダとしても最適です。
現在、栃木県にある農林水産庁の試験農園に試験栽培中。近隣の農園と共同栽培(生産)する事で、6月~7月をめどに生産・供給体制が整います。都心のスーパーや八百屋の店頭に並び皆さんのお手元へ届けられるのは7月下旬頃になる予定。早く店頭に並ばないか今から待ち遠しい限りです。ランナーの皆さん、来年の東京マラソンは「レタモン」を食べて今年を凌ぐ成績を残しましょう。
現在JOCはこの驚くべき効果を知って。今年の北京オリンピックの選手へ「レタモン」導入の検討を開始しました。「レタモン」による金メダルの増産を画策しているのです。「金」の増産により「レタモン」は一気に世界レベルの食品として着目されます。オリンピックはその宣伝のためには大変有効な場になるでしょう。
(そうなれば当然、FIFAもワールドカップへスポンサーへ動き出すでしょうね、巨大なマーケットが口を開けて待っているのです投資家にとっても魅力的な話かもしれません)
効果を知った国内の製薬メーカーは農林水産省の支援を受けて「レタモン」から製造した錠剤型サプリメントの製品化を計画しています。「レタモン」から取れる総合的な栄養は、近い将来、我々により摂取し易い形で、豊かな健康を提供してくれる事になるでしょう。気になるのは市場価格ですが、まだ流動的な様ですのでもう暫く待たないとわかりません。
データ出展:アメブロ調査室
■Run 0Km, Swim 1Kmでした。
■「レタモン」の調理方法は↓のリンクをご覧ください。
■本日のBigニュースです(クリックでニュースへ)⇒辻口氏レタモンで絶品スイーツ開発
