ブログネタ:恋人に隠していること 参加中恋人はいないから、恋人への隠し立て等一切無い……あたりまえだ……隠そうにも隠す相手がいないのだから。そう言い切ってしまうと話がここでプチンと音を立てて終わってしまう。はぃEnd、ではまた……、これでは記事としてとてもつまらない。少し捻って考えてみよう(想像力の逞しい君ならできるよ、きっと……鰯が言う)。
恋人にどんな隠し事をするのか少し想像力を働かせて考えてみたい。恋人が女性の場合と男性の場合ときっと隠し立てする内容が違うような気がする。先ず男性のケースで考えて見る。ガールフレンドへの隠し立てで一番シリアスなケースは別の女性との関係だろう(将にそこだ……でも君には関係無い…鰯が言う……余計なお世話だ)
単純な浮気のようなケースばかりでは無い。セクシャルな気持ちを伴わない女性との交流も含むのだと思う。友達の女性と飲んでいたとか、食事をしていたとかも含んで隠す事があると思う。やましい事も無いのに何故隠すのか。これはガールフレンドに対しての思いやりかもしれない、多くのケースの場合、思いやりと問題の回避だと思うがどうだろう(それは単に良い訳だよ……鰯が言う)。
仮に単なる友達だと宣言して、飲みに行ったり食事をしたりするとしよう。数日後ガールフレンドに会って皮肉なり苦い言葉を言われたり、皮肉たっぷりの言動で責められない確率はどれ位あるのだろう。もちろん100%というわけでない、でも大多数のケースを考えると男性はなんらかの覚悟を決めなければいけない事は確かだ(ははは……そんなの当たり前だろう……鰯が言う)。
もしそんなケースを望まないのであれば、嘘はつかないまでも別な形で、別な表現をしてお茶を濁すのも一つの手段ではないかと思う(嘘は絶対いけませんね、ハィ)お友達を飲みに行ったと言えば嘘にはならないし、それ以上の関係で無いのなら立派な事実なのだ。どうするかは君次第だ(バレなきゃね……鰯が言う)。
さて、女性の場合はどうか、女性だって他の男性と会うケースだってあるが、男性と比較するとずっと少ない。性質的に男性の方が浮気をし易いと言うのは通俗的な考えだ(肯定しているのでは無いので間違えないでください)……そういうケースにおいて生物学的に確率が高いと言っているだけだ(それも良い訳の一つ?……鰯が言及する)。
では、女性の隠し事とは何だろう、そういうシチュエーションが無かったので確かな事は解らない。けれど多分想像すると、それは「パートナーに話すと怒られる事なのだろう」それはとても些細な事かもしれない。要は男は度量が少ないという事なのか、それは定かでない。
女性の場合はなかなか言えないのだと思う。具体的にはショッピングとか単純な失敗とか、無駄とかそんな事なのだろう。これは単なる憶測であり想像の域を出ない。もし隠し事おある女性がいたら是非教えて欲しい(鰯もそう言っている「お願い」と)
過去を振り返ってガールフレンドへの隠し事について考えてみた。どの方向から見ても間違った事は侵していないように思えるが、実際はどうなのか解らない。例えば、ガールフレンドを家まで送っていった後に飲み足りなくて友達を誘って朝まで飲んだ。次の日会う約束だったが二日酔いで起きられずに風邪だと仮病を使った。
そんな事かわいい物ではないか、友達にはキャバクラに誘われたが飲みすぎて動けなかった。まぁ、そんなお粗末な事実だったかもしれない。でも事実は行っていないし、やましい事は何もない。ガールフレンドとの約束を守れなかった事だ。それを迫られれば仕方が無い「はぃ、ごめんなさい」。
思い出しても最も恥ずかしい隠し事は、我が家のトイレはウォシュレットでは無い、だから排泄物に根性が入らないとちょこっと困った事になる。そのまま下着を着けるのは少しはばかられる。そんな時は、下着を着けずにそのまま浴室へ行きシャワーを浴びる……そんな事実をガールフレンドへは秘密にしている。
タイトルの命題に戻る(命題なのかどうか……)嘘をつくのが良いのか、真実を話すのが良いのか、これはパラドクスなのだろう……「君は嘘つきだ!」そう言う設問の事なんです……わかるかなぁ~、だから驚愕な事実は無いんだってば。
ノーパンでトイレから浴室へ行くのだって結構本人は恥ずかしいものです。でもよく考えてみたら家中ノーパンで歩き回っていますね。大をする時にも戸を閉めないし……そんなこ細かくガールフレンドへ話した事は無いです、はぃ戸を閉めて大をしていると言った嘘をついた事はありませんが、秘密にしている事も確かです。
■仕事で九段、日比谷を歩きました、あたりまえだけどそこには活気も熱気も無い、殺風景な普通のビジネス街があるだけでした……わかりますね、どういう意味か!
■Run9Km以上、週末暖かくなるといいなぁ~
■昨夜は白ワイン、白ワイン、チーズ・カナッペがつまみです。