おはようございます。ここは夢ではないだろうな・・・「痛っう」・・・間違いない。
東京地方はうす曇です。
起きたら枕元に歯磨きペーストのチューブが置いてありました。
誰かが来て枕元で歯を磨いていったのだろうか?
少しぐらい挨拶してくれてもいいじゃないか、でも歯ブラシはどうしたのだろう?
そういう問題じゃないか。まっついいや。

現実的な夢でした。
どこかのケイジャン・レストランでのお話。

女性をお酒を飲んで放しています。彼女とづーっうと話続けています。

「私、アップタウンのスパニッシュ・ハーレムに住んでいるのよ」
「えっ、ダウンタウンじゃないんだ?」
「えぇ、このまえダウンタウンからタクシーを捕まえたら乗車拒否されたの、危険すぎるって」
「えっ、まだ危険なの?引っ越せばいいのに」
「えぇ、でも学校がコロンビア大学だから仕方がないの、学校に近くないと・・地下鉄は嫌いだし、あなたは何処に住んでるの」
「トライベッカだけど、ビレッジに近いから」
「そうね、ワールド・トレード・センターまで歩いていけるわね」
「えっ!?」

夢はそれで終わりです。それから歯磨き粉を発見しました。
これって、どういう意味があるのだろう~?


夢は象徴もしないし、物理現象も与えませんそれは確かです。
良い一日を。