今夜は、俗っぽく行くぜ!!


今年の夏を思い出してタイトルを付けると 


「刹那的な夏」


となります。


今年の夏思い起こすとこんな感じだ。(個人的な感覚です)


七月は涼しくて、夏の訪れ、首を長くして待った。


失われた七月、


八月、容赦の無い太陽の光線、高い気温や湿度、雨の無い日々……


暑かった月、そんな八月猛暑 …… 汗、汗、汗 ……


太陽のギラギラを睨み付けた。


オリンピック・ランナーのように駆け抜けて行った夏


そして、九月、行ってしまった夏、懐かしむ事も


思い出す事もできない程早く過ぎ去って行った夏




★まとめます。


今年の夏は、明らかに即物的なセックスに似ている。(R15)


突然、エド吉は、


「今日いぃ?」


そういい彼女の胸を触り始める。


彼女:仕方が無い、でもこの唐突さ、もう少し何とかならないかな?


そう思っている間に、エド吉がジッパーを下げる音が部屋に響く


彼女:もう少し雰囲気だせないの……まっ、仕方がないわ。


そう思っている間に、エド吉は、無言ブラウスのボタンに手をかけ、外し始めていた。


彼女:えっつ、ちょっと、まだ、まだよ、もう少し話す事とかあるでしょ、もう少し雰囲気作ってよ!!


そう思ている間にエド吉は、額に汗をかき震える手でブラのホックを外し初めている。


もーぅ、でも少しいいかも……


「…… △×〇☆ЯЩ>ёдЖ ……」


気がつくと、エド吉はベッドから離れてジーンズのジッパーを上げている。


んっ、もう!!


今年の夏は、刹那的で即物的、そんな感じの夏です、


「少しベッドの中で余韻を楽しませてよ!!」  


そんな声が聞こえてきそうな、刹那的な夏だった。


 Powerd by エド吉



いつも一人称で書いているのですが三人称に挑戦したのですが、失敗でしたねしょぼん

文学は難しい……