本日は有給休暇を頂けたので、話題になっている国宝を観に行きました。何となく、歌舞伎の世界は一子相伝が行われている世界と思っていました。そのイメージが有りつつ、子供では無い方がその世界に入ることの難しさが丁寧に描かれており、非常に考えさせられる内容でした。歌舞伎の女形を学ぶところも描かれており大変な努力のもとにされていることが分かった。吉沢さんの演技が本当にすごくて感情移入をしてしまった。ドロドロした男の世界が描かれていて良かったです。今日は映画の日だったようで満席でした。鬼滅のお客が多かったですが、年齢層が高い人は国宝を観られていました。
STシリーズ6作目。今回は自分の好きな題材の物語でした。殺人の操作が行われているなか舞台が変わり、有名人の話が出てきて、何がどうつながるのか?と疑問が出つつ、どのようなつながりがあるのか興味を唆られ、つながりを推察しながら読み進めることができ非常に面白かった。最後はすべての内容がスッキリしました。これで一旦、STから離れて、、次はなにを読もうかな、、新しい出会いがあると思うと楽しみですね。
長らく働いて来たが、週報を書きなさいと指示をされても1ヶ月程度で書かないことで過ごしてきた。ここに来てChatGPTで書けてしまうにも関わらず週報を記載する指示を改めて受けた。今まで振り返りせずに前だけ向いて進んできたことで、右往左往としながら前に進んできたが、振り返り、、反省をしないことで成長が遅かったかと思う、、気がする。成長意欲が高くないという問題もあるが、振り返ることのメリットを感じていなかったため、行動ができなかった。とは言え、週報を書いてどうなるのか?ということは考えるが、一度、その流れに乗って見ようかと思う。これで何かが見えるとよいのだが、、、