昨日のトラブルの発端部分が直った、って聞いていたので、今日はスッキリした気分で念の為に確認しようと思って見ていると、、直ってないやん!って感じで、朝からスタート。 メーカーに電話して対応する羽目に、、、昨日は、自分のミスで皆さんに迷惑をかけてしまったため、本日は特に慎重に作業を実施した。メーカーの調査に時間がかかり結果的にトラブルの解消が15時、、今日の8割り程度がトラブル対応。 今日のToDoが、、、できていない。 気分も身体もボロボロなので、諦めて帰ることに。、、これがあとになってとんでもないことになるかも、、とっ! 若干不安があるが、明日は明日、ケセラセラ
今日は、自分のミスで製品を破壊してしまった。 一人でできるという驕りがあったと思う。 いつも通り、頑張って一人で荷物を運んでいたが、右前から見ていたが、左上に時計がかかっており、それを見ていなかったため、ひっかかり一部の荷物を落下させてしまった。その反省を持ちながら作業していたが、操作しているリモコンの動きが悪く、イライラしてしまい、手で荷物を下ろそうとしたことで、荷物が傾いてしまい荷物がほぼ落下させる結果となった。リモコンの具合が悪いと思っていたが、別のスイッチが少し動いていたことで、リモコンの動きが悪いことに気づいた。全て自分のしくじりです。どのように挽回すべきか?しっかり考えよう。動こう。スピード感が大事だと思うので、明日しっかり働こう。
結城真一郎さんが書かれた「難問の多いる料理店」を読み進めています。 数十年ぶりに本を読み出したので、どなたが有名なのかが分からず、結城さんのご著書が何冊目なのかがわかりませんが、何か惹きつけられるものを感じたためてに取りました。 今どき?のレストラン、、と言って良いのか? と配達員との中でのトラブル解決を行っていくお話で少し突拍子もないですが、半分くらい読み進めるところで、著者のリズム感がわかってきて、軽快に読み進めることができる著書です。 トラブル調査の方法や解決したときの支払い方法が面白い設定だと思いつつ、メインの方の設定にも惹かれる部分があります。 正直、内容は好みでは無いが、リズム感が良いからなのか非常に読み進めやすく途中でリタイヤすることもなく読み進めることができる非常に良い作品だと思います。