桂川の前日の2/4(土)に、京都市民総合CXマスターズ大会が開催されました。
何でも、東京五輪の翌年に、京都でマスターズの、大会があるのに向けてのプレイベント的な要素があるらしいです。
2021年だったら、54歳になってるので、マスターズど真ん中です、私は。
ただ、今の関西シクロクロス見てると、マスターズの人の頑張りようは凄いの一言。
ガチ勢沢山いますからね。
フロント用に『チャレンジ・シケイン』を今回導入しました。
試走を何周かして、まだ“抜ける”と思い下げて乗るも、チョット踏みが重くなりすぎ。
最終的には、
フロント:1.4気圧
リア:1.5気圧
でレースに臨みました。
階段の横登りのところで、何度もリム打ちやってて冷や冷やもんでしたが、何とか持ちこたえました。
age45クラス(45〜49歳の)で、結果は-1Lapで10周回/55:04、11位と言う結果でした。
何時ものCM3だと20分基準のレースなので、倍以上走ったことになります。
疲れたけど、楽しかった。
そして何より、普段カテゴリーが違って一緒に走ることのない人達と、同じレースで走れたことが良い経験になりました。








