愛車“ももクロ号”から異音が鳴るので、『自転車工房 のむラボ』さんで、見てもらいに行ってきました。
実は、この用事で行くのは今回が2回目。
前回はヘッドから始まって、あらゆるパーツを疑って、ようやく見つけたのが、クランクの小物。
SHIMANOさんが、コソッと『-A』『-B』という風にして、『9001』番にしなかったマイナーパーツがあったので、それを今回は交換してもらいました。
コレで、音鳴りのが止み…
ませんでした(>人<;)
どうやら、他に原因があったようです。
パーツ自体は、適正に取り付けたので、140円の部品が、無駄だったわけではありません。
で、更に“サウンドマスター”ノムさんによって、ハンドル周りって所まで、今回は追い込んでもらいました。
ノムさん曰く、『恐らくと思われる原因は、わかった気がするけど、今日は用意ができないので、次回に!』ってこととなりました。
次回に、楽しみが持ち越されました♪


