目覚ましを0630にセットするも撃沈。
結局、家を出たのは0720頃?
服装は、
・ウィンドウブレークジャケット(パールイズミ製)
・長袖ドライアンダー
・ビブロングタイツ
これに、ヘルメットの下に被るヘッドキャップと、シューズカバー、ネックウォーマーです。
グローブは、駅までの通勤で使っているモンベル製の厚手のフリース素材のもので代用。
今回は、ローラーでの脚の負荷の感覚を思い出しながら、出力をそれに合わせながら走りました。
それと、基本的にシッティング縛り。
ダンシングして体重を利用して踏み込むのではなく、脚力で踏む。
あくまで、「筋トレ」。
これは、昨年のかなり後半にやってみて明らかに効果があったので、ケイデンスUPの時期に重なっても続けてもいいかなと思っています。
もちろん、コレだけやっていてもBT(ブレークスルー)できないので、口の中で血の味がするような“モガキ”も、シーズン突入したら入れていきますけどね。
今日は、シッティング縛りだけ気をつけて、山を越えて京田辺についてから三山木方面にかけてF川の調べをしてました。
木津川に繋がってるので期待しましたが、堰が多くて水深が浅過ぎるところばかりで、魚影を確認することができませんでした。
ここは、チョット釣りには向いてなさそうです。
あとは、枚方&交野近辺の河川を調べてみたいと思います。
それと、今日はハンドルを手前に少しシャクリました。
ステムを伸ばすと、登りでダンシングの掛かりがメッチャ良くなる経験から(もちろん適正値内での話です)、5mmほど伸ばしたいのですが、手元に95mmのステムの持ち合わせが無い。
手っ取り早くブラケットの位置を遠くしたわけです。
ブラケットの下側(底面)の角度とその部分までのサドル先端までの長さが数mm変るだけで、乗った時の印象がガラッと変わります。
乗ると、明らかにブラケットが前に倒れたのが分かるのですが、写真で確認してみたら、分かりづれ~。
もう一発、前に倒してみるかぁ?!
確かに、“メッチャ掛かるようになたわ!”ってほど、劇的な変化は無かったのも事実ですorz.
結局、家を出たのは0720頃?
服装は、
・ウィンドウブレークジャケット(パールイズミ製)
・長袖ドライアンダー
・ビブロングタイツ
これに、ヘルメットの下に被るヘッドキャップと、シューズカバー、ネックウォーマーです。
グローブは、駅までの通勤で使っているモンベル製の厚手のフリース素材のもので代用。
今回は、ローラーでの脚の負荷の感覚を思い出しながら、出力をそれに合わせながら走りました。
それと、基本的にシッティング縛り。
ダンシングして体重を利用して踏み込むのではなく、脚力で踏む。
あくまで、「筋トレ」。
これは、昨年のかなり後半にやってみて明らかに効果があったので、ケイデンスUPの時期に重なっても続けてもいいかなと思っています。
もちろん、コレだけやっていてもBT(ブレークスルー)できないので、口の中で血の味がするような“モガキ”も、シーズン突入したら入れていきますけどね。
今日は、シッティング縛りだけ気をつけて、山を越えて京田辺についてから三山木方面にかけてF川の調べをしてました。
木津川に繋がってるので期待しましたが、堰が多くて水深が浅過ぎるところばかりで、魚影を確認することができませんでした。
ここは、チョット釣りには向いてなさそうです。
あとは、枚方&交野近辺の河川を調べてみたいと思います。
それと、今日はハンドルを手前に少しシャクリました。
ステムを伸ばすと、登りでダンシングの掛かりがメッチャ良くなる経験から(もちろん適正値内での話です)、5mmほど伸ばしたいのですが、手元に95mmのステムの持ち合わせが無い。
手っ取り早くブラケットの位置を遠くしたわけです。
ブラケットの下側(底面)の角度とその部分までのサドル先端までの長さが数mm変るだけで、乗った時の印象がガラッと変わります。
乗ると、明らかにブラケットが前に倒れたのが分かるのですが、写真で確認してみたら、分かりづれ~。
もう一発、前に倒してみるかぁ?!
確かに、“メッチャ掛かるようになたわ!”ってほど、劇的な変化は無かったのも事実ですorz.

