突然ですが、私が敬愛してやまない

宝野アリカさんのHP「宝野亜莉華蜜薔薇翠星館」が十日に更新されてました。

皆様、一度は絶対に見ましょう。

PCで見てる方は、下のブックマークからどうぞ。






さて、ここから今日の記事です。


最近(というより、この二日間)
少し気になることがあります。

何故か、私の周りでメガネを買う人がたくさんいるのです。自分を含めて。

身近なトコでいうと、クラスのI氏やMちゃん(♂)が
メガネを買うそうで。


別にどうでもいいんですけどね。

メガネブームでもきてるのでしょうか?





ときに、





昨日ニュースを見てたら、凄いモノを見つけました。

体長が一メートル位ありそうな兎です。

なんなんですか、あの大きさは。

あんなのがこの世にいるなんて、

改めて世界の広さを実感しました。


てか、あの兎。食用ですか?

あんまり食べたくないですねぇ。
美味しいんですか?兎って。



そうそう。



食用で思い出したのですが、
黒豚ってありますよね。

あれって、普通の白豚とどう違うのでしょうか。


私の眼には、色の違いくらいにしか写らないのですが、

普通の豚肉より美味しいんですかね。

私は食べたことがないので分からないのです。


食べたことのある人。

どう違うのかを教えてください。

さて、十二月辺りに書いた記事で

「薔薇の指輪が欲しい」

みたいなことを言ったのを覚えていますか?

あれから数週間。私はずっと探していたのですが、
一つも見つかりませんでした。


ですが、替わりにあるものを見つけました。


「クラダーリング」と言うものです。

アイルランドの伝統的なアクセサリーで、
指輪のはめる向き等でいろんな意味を表わすみたいです。

デザインもなかなか良いです。


見る人によっては、かなり魅力的に目に写る品だと思います。

私は、それを今日(学校の授業中に)注文しました。

たぶん明後日には、私の元にくるはずです。

なんだかんだ言って、とても楽しみです。





ときに、





おととい私は、敬愛なるALI PROJECTの
「ディレッタント」というアルバムを購入しました。


このアルバムに収録されている曲の中に
「愛と誠」「鎮魂謳」という曲があるのですが、
これがとても気に入りました。

特に「鎮魂謳」は、聴いていると
自然に涙が零れてくる程の名曲です。

歌詞の大和言葉がたいそう美しい。


暫くは、この曲をエンドレスで聴くことになるでしょう。

さて、先程プロフの画像を変えました。

以前の画像と比べて、
印象がだいぶ違うこの三枚。

どうでしょうか?

私は、このようなダークネスで
妖艶でエロティックな絵が
たいそう好みなのですが・・・。


不快に思われたなら、コメントに書いてください。


すぐに対処させていただきます。

今日は、私が通っている高校の始業式でした。


いつものように体育館で校長の話を

おとなしく聞いていたのですが、


今の季節は一月です。冬真っ盛りです。


これがバカみたいに寒かったのです。


私の後ろに並んでいたA嬢とA氏は、

常に寒いと言っておりました。


最後のほうは、足がしびれていたみたいです。



かたや私はといいますと、

足が血が通っていないほどに冷え切っていました。


冷え性の私には、この季節はを乗り越えるのは

至難の業なのかもしれないです。




そんなどうでもいい話は置いといて、




よくよく考えてみると、

あと2~3週間しか学校に行かないことが判明しました。


こう考えてみると、

今のクラスのヤツらと一緒にいれる時間の

短さを改めて感じ、

すこし寂しい気分になります・・・。




本当は、もうちょっと記事を書きたかったのですが、


宿題がまだ終わってないので

このくらいにしておきます。





・・・嗚呼、明日も寒いんだろうなぁ。

昨日の天気予報のとおり、今日の神戸は非常に寒いです。

もう冷たい風が常に吹いてる。

今日の夜に吹いてた勢いは無くなってるけど、
冷たさだけは、まだまだ温存されているみたいです。
しかも、今日の風は一味違います。

なんと、神戸のくせに雪が降っているのです。

・・・これは寒い訳だわ。


・・・


さて、そんな今日は予備校の最終日なので、

ちゃんと勉強しに行っているのですが、
行く途中の地下鉄でとても綺麗なモノを見つけました。


着物を着た女の人です。

その人が着ていた着物は、紅色の生地に金色の刺繍が入っていました。

私の目には、その着物がたいそう綺麗に写りました。

そして地下鉄をおりて駅を出たとき、
外では雪が降っていましたので、着物の美しさを際立てていて
さらに綺麗に見えたのです。


あゝ、かの大和撫子よ。
いつまでもその美しい姿でいてください。


以前は、着物に目が奪われる事なんて一度もありませんでした。

しかし、先日「硫黄島からの手紙」を見てからというもの、
人生観が変わったといいますか、
やけに「大和民族の精神・文化」を意識するようになりました。

私自身もよく分からないのですが、
恐らく、先の大戦で祖國を守る為に散っていった英霊

(特に、徴兵され、望まぬ戦いで家族のことを想いながら散った兵士)

に対する気持ちの変化(彼等が命懸けで守ろうとした國を

堕落させてしまったことに対する罪悪感)がそうさせてるのでしょう。



もちろん、私が直接堕落させた訳では無いことくらい分かっています。


しかし、私達がこれからも、
この日本という國で生きていくのなら、
皆が英霊達が安心して眠れるように
自分の一つ一つの行動を戒めていくべきではないでしょうか。




なんだか着物の話から
だいぶ脱線してしまいましたね。

今日は疲れたので、このくらいにします。




一応言っておきますが、

私は右翼じゃないですよ。


私が嫌いなものは、トマトと
しょうもない言い訳をする人間。


そして、

赤と右翼ですから。