貴女は私の事を
全て知っているように話すけど、
そんなの有り得ないわ。
私は貴女に
肋を裂いて
心をさらけ出した
覚えなんてないもの。
貴女に私の何が分かるの。
人は所詮、
皆別人なの。
家族なんてものは
ただの概念で
全てが共有されるわけないのよ。
そのことがお分かりになって?
今日は土曜日です。
一応、学校はお休みです。
お休みなのですけれど、
やけに倦怠感があるのですよ。
やたら眠たいし。
きっと、昨日の話し合いの疲れが
きてるのでしょう。
そんな状態で予備校に行ったら、
いつもでは考えられないくらい
問題を間違えてしまいました。
もう
「あゝゝゝゝっ!」
って感じです。
ときに、
最近私は、あるモノが食べたくて
仕方がないのです。
その「あるモノ」とは・・・。
「ローストチキン」
でございます。
理由はわからないけど、
とにかく衝動的に食べたくなったのです。
でも、わざわざスーパーで買うのは面倒臭い。
それに、スーパーの鳥は
余計な味付けがしてあって
美味しくない。
じゃあ自分で作れよって
話になりそうですが、
私の家には、オーブンなんてものは
ありませんので、
未だに食することができていません。
あゝ、オーブンが欲しいなぁ。
でも、
ローストチキンを作るがために
オーブンを買うのが、気が引けてしまうのは
私だけでしょうか。
いや、それ以前に金がないや。
あゝ、私の胃袋がローストチキンで
満たされる日は、いつになるのでしょう。
一応、学校はお休みです。
お休みなのですけれど、
やけに倦怠感があるのですよ。
やたら眠たいし。
きっと、昨日の話し合いの疲れが
きてるのでしょう。
そんな状態で予備校に行ったら、
いつもでは考えられないくらい
問題を間違えてしまいました。
もう
「あゝゝゝゝっ!」
って感じです。
ときに、
最近私は、あるモノが食べたくて
仕方がないのです。
その「あるモノ」とは・・・。
「ローストチキン」
でございます。
理由はわからないけど、
とにかく衝動的に食べたくなったのです。
でも、わざわざスーパーで買うのは面倒臭い。
それに、スーパーの鳥は
余計な味付けがしてあって
美味しくない。
じゃあ自分で作れよって
話になりそうですが、
私の家には、オーブンなんてものは
ありませんので、
未だに食することができていません。
あゝ、オーブンが欲しいなぁ。
でも、
ローストチキンを作るがために
オーブンを買うのが、気が引けてしまうのは
私だけでしょうか。
いや、それ以前に金がないや。
あゝ、私の胃袋がローストチキンで
満たされる日は、いつになるのでしょう。
今日の朝八時。
私はいつもの様に、
地下鉄の駅におりました。
私が住んでいる街は
所謂ベットタウンなので、
朝の駅は人ごった返すのです。
そんな中、私はあることに気付いたのです。
黒の服を着ている女性が多いということに。
いえ、別に深い意味は無いのですが、
何処で聞いたのか
忘れましたが、
「黒は女性を美しく見せる。」
という言葉を覚えていたので、
やけに黒い服を着ている人に
目がいってしまったのです。
この言葉、まんざら嘘ではないみたいですね。
ときに、
今日は、実に有意義でした。
実は今日、NHKのアナウンサーさん三人と、
私の友人Y氏と後輩君とで
ずっとお話していたのです。
これは遊んでいた訳ではなく、
防災について(私は高校で、防災を専門的に
勉強してたりするのです。)
語り合っていたのですよ。
アナウンサーの皆様、
わざわざ時間を割いていただいて
ありがとうございました。
今日は本当に勉強になりました。
これからもよろしくお願いします。
さて、なんだかさっきから
頭痛がするので、今日はこの辺で。
私がこのブログを始めてから
三ヶ月が経とうとしているのですが、
最近、少し困ったことが起こっています。
その「困ったこと」というのは・・・、
「普通の文章じゃ満足出来ない」
ということです。
皆様もお気づきでしょうが、
ここ一週間の記事は、
内容がまがまがしいこと窮まりない。
「鮮血。」で書いたような、
毒々しく、妖艶で、官能的な文章を書かないと
満足することが出来ないのです。
実際、今日の記事は書いていても
全く面白くありません。
そうそう、
この前、たまたま「鮮血。」を詠んだ友人のA嬢が、
私の頭を仕切に心配してくれました。
その時は大丈夫だと思ったのですが、
時が経つにつれて、A嬢の言っていた事が
正しいと いうことが
はっきりしてきました。
ちとヤバイですねぇ・・・。
三ヶ月が経とうとしているのですが、
最近、少し困ったことが起こっています。
その「困ったこと」というのは・・・、
「普通の文章じゃ満足出来ない」
ということです。
皆様もお気づきでしょうが、
ここ一週間の記事は、
内容がまがまがしいこと窮まりない。
「鮮血。」で書いたような、
毒々しく、妖艶で、官能的な文章を書かないと
満足することが出来ないのです。
実際、今日の記事は書いていても
全く面白くありません。
そうそう、
この前、たまたま「鮮血。」を詠んだ友人のA嬢が、
私の頭を仕切に心配してくれました。
その時は大丈夫だと思ったのですが、
時が経つにつれて、A嬢の言っていた事が
正しいと いうことが
はっきりしてきました。
ちとヤバイですねぇ・・・。
嗚呼、貴方。
アダムとイヴは
禁忌の果実を口にして
かの楽園を
追放されたというわ。
ねぇ、貴方。
ならば私達は
生命の果実を食しましょう。
貴方は
私と
この禁忌を犯す覚悟があって?
この柔らかい果実に
牙を立てる覚悟があって?
その覚悟がないのなら、
今すぐ私の前から
消えなさい。