美しいビスクドールが欲しい。」
と、叶いもしない事を想い描く今日このごろ。
三日前から喉が痛いと思っていたら、
案の定、咳が止まらなくなりました。
今も咳をしながら記事を書いてます。
本当に不覚でした。
今週の土曜は試験があるのに・・・。
しかも今は、
卒業試験の真っ最中だし。
これ以上悪くなったら困るんで、
今日はこれくらいにしときませう。
今日は私にとって、とても良い日でした。
というのも、
昼食と夕食を全ておごってもらったのです。
昼食の場合、おごってもらったというより
偉い先生方が食すはずだったお弁当を
偶然頂いたという方が正しいですね。
そのお弁当なのですが、
一つ千円もする代物らしく
非常に美味でした。
JICAの皆様、ご馳走様でした。
とても美味しかったです。
本当にありがとうございました。
さて、その数十分後。
私は、友人のY氏と先輩のNさんと一緒に
サイゼリアにおりました。
もちろん、夕飯を食すためです。
ですが、今の私の財布は
とても寂しい状況に陥っております。
ということで、ここでもY氏に
おごってもらいました。
一応おごってもらう身なので、
五百円位に収めておきました。
私が食したのは、
「ミラノ風ドリア」と「ジェラード」
の二つです。
このミラノチックなドリアが
なかなか美味でした。
一つ文句がを言うとすれば、
「量が少ない」
ということだけですね。
今度サイゼリアに行ったら、
またドリアを食すことにしましょう。
今日は本当に、色んなものを
お金を使わずに食す事が出来ました。
ご馳走様でした。
皆様、我が敬愛なる宝野アリカさんが
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さて
私は昨晩、念願の「鶏」を
めでたく胃袋に収めることができました。
私は、鶏が齎してくれくれた幸福の
余韻を味わいながら眠りについたのですが、
その余韻が、余りにも気持ち良かったらしく、
遅刻しそうになりました。
おかげで朝ごはん食べそこないました。
ですから、今とても空腹なのです。
でも、お金がないから何も買えないのです。
あゝ、腹が減った・・・。
今日の午後八時。
私はいつものように夕飯を食べに
一階のリビングに下りると、
食卓の上に鉄板が乗っていました。
そう、今日の我が家の夕飯は・・・
「焼肉」
だったのです。
焼肉なんて本当に久しぶりでした。
確か、前に焼肉をしたのは
一年位前だったと思います。
そういうわけで、
一年ぶりの焼肉を堪能しました。
その焼肉なのですけれど、
鶏肉(スパイスで味付けされている奴)も
牛肉と仲良く焼かれていました。
その鶏肉が、本当に美味しかった。
もう、脳みそが溶けてしまうくらい
美味しかったのです。
ローストチキンとは別物ですが、
とても美味だったので
しっかりと胃袋の中に収めておきました。
今日は、朝っぱらから
機嫌が悪くなるようなことがありましたが、
夕飯の鳥に免じて許す事にしましょう。
ご馳走様でした。
さて、久しぶりに詩っぽいものを書いてみました。
これがはたして「詩」と呼べる代物なのかという話は
置いといて、
皆さんの中にも、あのように思ったことのある
方がいらっしゃるのではないでしょうか。
「貴方の事は、すべて知ってるわ。」
のように話をする人は、
私は大嫌いです。
そんな素振の話を聞くと
反吐が出そうになる。
どこまで傲慢なんでしょう。
そんな人が家族の中にいたら
本当にぶってしまいそうになる。
いくら家族といってもね、
所詮別人なんですよ。
テレパシーで考えてる事が
分かるわけないのに、
勝手な事を言わないでくれるかな。
ときに、
今回の「静かなる怒り。」や「鮮血。」を
書いていて気づいたのですが、
私が詩の内容がひらめくときって、
いつも機嫌が悪いときなんです。
こういうときに限って
パッと思い浮かぶのですよ。
こう、私の中から赤黒いものが
ふつふつと沸きあがってくるかのように、
まがまがしい文章が浮かんできたりするのです。
でも、できるならもっと鮮麗された言葉が
思い浮かべばいいのに。
私の詩もどきなんて、
友人のY氏に比べたらまだまだ未熟。
もっと勉強しなくてはいけないですね。
もっと艶かしくて、荒廃的な詩が書きたい。
私の血のように官能的な紅色の
想いを余すところなく表した詩を書きたい。
そのような事を希う、
休日の午後なのでした。