2012年6月30日(土)、7月1日(日)、
クリエーターズマーケットvol.26に出展しました。
ご来場くださいましたみなさん、
本当にありがとうございました!
ZOESTYLESブースにおこしくださいました
お客様をご紹介させていただきます。
名コンビ復活。
おふたりで登場は、今回ひさしぶりでした。
彼女は毎回おこしくださいますので、
毎回、撮らせていただいています。
いつもありがとうございます。
ふたりの世界。
このおふたりの写真は数年分ございますので、
今度、画像をまとめてから、
おふたりの七変化ブログをアップさせていただきます。
ふふふ、、
前回に続き、イケメンくんがおこしくださいました。
レディースサイズが着れてしまうので、
クロスジャケットをお持ち帰り。
彼は翌日、カラーセラピーのブースでご出展。
ジャンヌジャケットも芸風にぴったりなかんじがいたします。
名古屋、最高。
こちらは今回、はじめましてでした。
このポーズ、あの写真のKOJIさんを
意識したのではないか、と
オバネクジャケットもお似合いです。
水玉ジャンヌお持ち帰り。
ありがとうございます。
こちらもはじめましてでした。
独特の雰囲気が醸し出されていてすばらしいので、
ザリガニワークスさんが、きっとこのまま
ケータイストラップにしてくださることでしょう。
和服美人が、衝撃のドラキュラ番長デビュー。
その瞬間を激写しました。
いやー、ありがとうございます。
まきんぢさんは絵を描く人です。
竹原ピストルさんのアルバムジャケットなども
描かれています。
名古屋のクリマで出会い、
氣志團×森重樹一ライブで再会、
そしてまたクリマで。
また来てくれたんですね。
そしてついにZOESTYLESデビュー、ありがとうございます!
ハイ、名古屋発お笑いニューカマー
ヴィジュアル系漫才コンビ「水玉團」
(事実と異なりますので検索しても何も出ません)
相変わらずの美しいツッコミ。
彼女はぼくに撮られている間も、ずっとしゃべりっぱなし。
ぼくもいつか彼女のように、自然体で写真に撮られたいです。
こちらもジャンヌジャケットお似合いですね。
ジャンヌジャケットは、工場生産ではなく、
ぼくが自分で縫っていますし、
とても気に入っていますので、
今回の水玉のように、
色や柄を変えたりすることで、
またそれぞれ違う雰囲気のかたとの出会いがあれば、
とてもうれしゅうございます。
帽子モザイクですね。
ジャンヌジャケットも左右非対称なので、
このように片側だけスカートが見えたりして、
京都で絵を描かれている御方が、
ドラキュラ番長デビューしてくださいました。
番長気分でそりかえっていますね。
オバネクジャケットのバックスタイルです。
こちらもジャンヌジャケット着用で生まれてきたかのような
ビジュアルですね。すばらしい。
SHINJIさんが登場。
ジャケットを羽織ってもらいました。
このイケメンの正体は、
こちらの巨大ロボット「BIONIC HOOLIGAN」です。
SHINJIさんの正体がロボット、
ロボットの正体がSHINJIさん、
まー、どちらでもよいでしょう。
今回はロボット出動せず、これは2009年11月の画像です。
2年半なんてあっというまですね。
そして、名古屋のスター☆宮地佑紀生さん。
ひとつ前のブログ に書きましたが、
今回のクリマ前夜、四件はしごで
ごちごうになってしまったうえに、
宮地さんの歌まで聴かせていただき、
翌日、クリエーターズマーケットにも
おこしくださいました。
やめられないとまらない多香野の天むす。
タカダを演じる宮地さん、、
宮地さんとの15回目の再会を目指して、
また半年、がんばってみようと思います!!!
次回、書かせていただきます。
宮地さんも一緒に記念撮影してくださいましたよ。
新宿マルイワンで出会った彼女とも、
今回、名古屋で再会しました。
東京のお姉さん、見てますか。
森重さんのファンのかたが、
ぼくが好きな人を連れてきてくれました。
おふたりともありがとうございます!
ぼくのブースの向かいは、
ヤマグチくんが出展していました。
彼は、革をつかっていろんな小物をつくっています。
ずっと前、プランタン銀座の催事で一緒になって以来、
家に遊びに行ったこともありますし、
こういうイベントでもいつも一緒になります。
彼も、以前は服メインの活動でしたが、
革小物メインになってからも、
相変わらずおしゃれで、かわいいものをつくっています。
今回、ぼくはデジカメをぶら下げるやつを購入しました。
いつも、パンツのポケットに無理やりねじ込んでいましたが、
これでもう大丈夫。
写真からも、入手したぼくの喜びがおわかりいただけるかと。
人の役に立つものをつくっていて、尊敬します。
ヤマグチくんのお友達がいつもかっこいいので、
シルエットがいいですね。
この色ならば、
後ろのヤマグチくんのブースとも違和感なし。
やはりかっこいい。
彼女もヤマグチくんブースのお手伝い。
うーん、かっこいい。
ギターを持ったら似合いそう。
こうして改めていろんな写真を見ていると、
同じ服を着ることによって、
みんな同じに見えるのではなく、
逆にそれぞれの個性が際立って見えるから、
おもしろいなー、と思います。
人と違う格好をするから個性がでるのではなく、
みんなと同じ格好をしていても見えてくるのが個性でしょう。
そう考えると、
服を着たからといって個性的になるわけではありませんが、
着る人がより魅力的に見える服をつくれたら、と思いますし、
普段、あまり着ないタイプの服を着ることで、
「日常における非日常」な気分を楽しんでいただけるのならば、
ぼくがちまちまとやらせていただいている意味も
少しあるのではないか、と思います。
そう思いたいです。
「あると思います!」←あの人、好きだったのにな。
名古屋の思い出はまだまだ続きますので、
明日か、明後日、また書きます。
ではまたー
ZOESTYLES(ゾーイスタイルス) 高田英悟









































