食べるの大好きオーホホッホホー。

こんにちは、食欲の冬真っ盛りです。

今季まだ生牡蠣を食べていないので、早く攻略したいです。


矯正中の爪に違和感を覚えなくなったらリングフィット再度再開予定。激しい運動の有無を聞かれたが、リングフィットは大丈夫とのこと。

大丈夫か否かはさておき、前回通院した際の医師も、今回の施術師も、三十代〜四十代くらいと思うが、リングフィットと言えば何だか伝わるのがすごいと思いましたよ。


さてタイトル。

職場で喉風邪が流行していた時期に、先に治った人から「自分が酷かった時期に◯◯さんがくれたのが余ってるからあげる」と、飴を数個くれた。

ありがたく頂き、見たことない包みだなーよく効くのかなーと思い、早速舐めたら、くっそ不味かった。

↓犯人

自分は食の好き嫌いに関して、好きはあるけど嫌いはないと言える。決して多少のことで不味いとは言わない。好みでなくとも「そういう味なんだ」と思うほど性格がよろしい()


その自分を「不味い」と言わしめたこの飴はすごい才能を持っていると思う。

ハーブなのか?辛い。しかもなんか、無駄に持ちが良いのかなかなかなくならない。

ぺっとせず最後まで食べた自分を褒めたい。(帰宅後、同じくだいたい嫌いはない同居人に与えたら「出して良い?」と数分でギブアップ。感想は自分と同じ)


画像検索したら意識高い系なのか?コロナの頃から流通増えたのか?のブランドが出てきた。ウイルスをどうこうとか。そういうのいらんので、舐めても心が擦り切れない味にして頂きたい。


そしてインフルエンザが流行している今、この飴を社内に持ち込んだ◯◯さんの側を通ると、この飴の臭いがする。◯◯さんのことなんとも思っていなかったけど、その飴を「身体の為」という理由でも舐め、追加購入までしているであろうことを察し、ちょっと嫌いになった。嫌い半分、恐怖半分といった匙加減。


愛用者まで嫌わせるキラー飴、怖い。