先日はついついブログに気持ちを吐露してしまった。

それくらい自分にとっては大きなことだったのだが


誰しもが他人にとってはどうでもいいようなことでも絶対のこだわりはあると思う。


私にとっては先日話したことは一つ大きなことにはなっているのだが、

幼少の頃経験したことでいえばグルメということが大きい。


物心ついた時から私は食べるために生きてきたようなもので

小学校の頃タイ人のメイドさんが作ってくれたカオパット

知り合いのお爺さんがバンコクで経営してた店のモロヘイヤの天ぷら、カツカレー

伊豆長岡で食べる桜海老。

一瞬住んでいた三ツ境で食べた町中華

残念ながらその町中華は無くなってしまったが、私にとっては心の中で大きな存在であった。


桜海老については最後にばあちゃんに会ったあと三島の駅で一人飲んで食べた。