ドラムのレッスンでした。



打楽器は同じリズムを繰り返し叩くことがありますが、



これってホントに難しいです。



特にバスドラを叩く右足がヘロヘロになって、



"先生、もう限界〜"



と勝手に止まること、何度か。



"余計な力が入ってるから"



確かにそうですが、こんなに脚を酷使するなんて想像していませんでした。



裏打ちでほんの1分ほども続きません。



コンサートで2時間も叩きつづけてるなんて、すごい体力です。



何でもやってみないとわからないものですね。



脚は伏兵でした。



とほほ。