二本目の百合はピンクでした。



想像以上に大きな花で、驚きました。



できるだけ出かけない生活をしていると、庭の百合が咲いた、なんてことが自分の中で大きなニュースになっていることに気づきました。



昨日は曇りで暑くもなくよい天気だったので、前々から気になっていた庭の草取りをやってしまうことに。



ヴィキングル・オラフソンの演奏するラモーとドビュッシーを聴きながら草をむしるのはなかなか優雅、と思い、



ちょうど最後の《映像 第1集》から: ラモーを讃えてを聴く頃に、バケツ6杯分の草を取って、終わりにしました。