2019. 10. 23.



朝から練習していましたが、上手くならないのでイジケてしまいました 笑



「ラヴェンダーの咲く庭で」を前回の発表会の後に選んだのは、単純にいい曲だなぁと思ったから。



結果的に、選曲ミス & よい選曲になりました。(選曲は自分で)



選曲ミスの理由は。。。



弾けるわけないだろっ!!!!!!



最初、メロディーが単純で音が少ないから、と思いましたが



ヴァイオリンは、音数が少ないメロディーをきれいに弾くのが超絶難しい。。。



(もちろん、速いパッセージを弾くのも難しいと想像しますが)



ヴァイオリニストが気持ちよさそうに演奏している、美しいヴァイオリンらしい音色。



あれは大変な年月と厳しい練習の賜物なのだということを、ようやく理解しました。



よい選曲だった、というのは。。。



思い切り無理をしてるから 笑



とにかく舞台に立たなければならないのは避けられない現実なので、



珍しく、真面目にヴァイオリンと向き合っています。



♪♪♪♪



というわけで、



 "何でこんな曲を選んだんだろ。。。" "この曲だから頑張れる♡" という思いが日々交錯してます。




発表会まであと、4日。